SixTONESが結成11年の軌跡を公開!「SixTONESSTock」で見せる規格外のこだわりとは?
ファン必見!歴代のクリエイティブを凝縮した「SixTONESSTock」が開幕
デビュー6周年、そして結成11周年という大きな節目を迎えたSixTONESが、これまでのクリエイティブを詰め込んだ物流倉庫型展示会「SixTONESSTock」をオープンしました!東京(GinzaSonyPark)を皮切りに、今後は大阪(ATCギャラリー)でも開催が決定。それぞれ66日間という期間限定で、彼らの歴史を余すことなく堪能できる空間となっています。会場内にはMVの小道具やライブ衣装、YouTubeでお馴染みのアイテムまでが所狭しと並び、まさにファンにとっては「お宝の山」のような場所です。
最新技術と遊び心が融合!メンバーも驚く展示内容の裏側
今回の展示の目玉は、ソニーの最新技術と彼らの遊び心が融合した体験型の仕掛けです。特に注目なのが巨大な「CrystalLED」ディスプレイ。田中樹さんが「直接見るよりリアルで恥ずかしい」と語るほどの超高精細な映像は、メンバー自身も圧倒されるクオリティです。さらに、YouTubeの人気企画を体感できる「床ハプティクス」技術など、「一瞬も飽きさせない」というメンバーのこだわりが随所に散りばめられています。見学時間は40分という入れ替え制ですが、ジェシーさんが「トイレを済ませてから来てね!」とアドバイスするように、密度が濃すぎて目が離せない充実の内容となっています。
嵐やSnowManへの熱い想いも?絆を感じる囲み取材の様子
オープン前に行われた囲み取材では、メンバーの仲の良さとグループとしての絆も垣間見えました。イベントに招待したい人として、デビュー前から苦楽を共にしたSnowManの名前を挙げたジェシーさん。「デビュー前後のものなど僕たちのものばかりですが、もしかしたらリンクする部分があるかも」と語る言葉からは、共に歩んできた年月へのリスペクトが伝わってきます。ファンならずとも、彼らのクリエイティブな挑戦と、これまでの歴史が詰まったこの空間は見逃せません。チケット情報や詳細は公式サイト(