朝ドラ「ブラッサム」第4話の急展開に視聴者騒然!「ほっこりしていたら…揺さぶられた」と反響
朝ドラ受けで「あさイチ」MC陣も衝撃!珠の成長と突如訪れた別れ
NHK連続テレビ小説「ブラッサム」第4話の放送後、朝の情報番組「あさイチ」で繰り広げられた恒例の「朝ドラ受け」が大きな話題となっています。物語は、主人公・葉野珠(村上蘭)が父・清治(渡部篤郎)に向けて書いた作文発表という心温まる感動シーンから一転、家族崩壊を予感させる衝撃の結末へと急降下しました。
カナリアをめぐる騒動…リョウが姿を消し、視聴者から「戻ってきて」の声
作文発表という晴れ舞台で清治が珠の努力を認め、ようやく家族に絆が生まれたかと思われたのも束の間、リョウ(国仲涼子)が清治の大切にしていたカナリアを逃がしてしまったことで状況は一変。清治の激しい怒りを買い、リョウが姿を消すという波瀾万丈な展開に、スタジオゲストの大友花恋も「気持ちが上がったり下がったり…揺さぶられました」と驚きを隠せない様子でした。12歳の村上蘭さんの圧倒的な演技力にも注目が集まる本作、今後の展開から目が離せません。