なんJ大好き民のトレンドニュース

DeNAベイスターズ、西武から育成出身の古市尊捕手を獲得!強肩好打の若手捕手がチームに新風

投稿日:2026年01月08日

横浜DeNAベイスターズは8日、FAで西武ライオンズに移籍した桑原将志外野手の人的補償として、西武の育成出身古市尊捕手(23)を獲得したことを発表しました。古市選手は背番号「60」を背負い、DeNAベイスターズの一員として新たなスタートを切ります。

古市尊選手ってどんな選手?

香川県出身の古市選手は、高松南高校から四国アイランドリーグplusの徳島を経て、2022年の育成ドラフト1位で西武ライオンズに入団しました。2023年に支配下契約を勝ち取ると、昨季まで通算45試合に出場。強肩シュアな打撃が持ち味で、2024年シーズンは10試合に出場し、18打数8安打、打率.444という驚異的な数字を残しています。

DeNAベイスターズの捕手陣に厚み

DeNAベイスターズはオフにベテラン捕手の伊藤光選手がFAで楽天イーグルスに移籍。現在、山本、松尾、戸柱といった捕手陣を抱えていますが、今回の古市選手の獲得で、さらに捕手陣の層を厚くすることに成功しました。若手捕手の加入は、チームに新たな競争を生み、レベルアップにも繋がるでしょう。

今後の活躍に期待

古市選手は、DeNAベイスターズでどのような活躍を見せるのか、ファンからの期待が高まっています。強肩好打の若手捕手が、チームの勝利に貢献する姿を応援しましょう!

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

野球の関連記事

巨人が痛恨の黒星で3位転落!勝負の7回に起きた「守備妨害」の判定にファンも騒然

投稿日:2026年06月20日

首位から転落の悪夢…7回に起きたまさかのダブルプレー

リーグ戦再開の初戦、首位をキープしたまま迎えたい巨人でしたが、結果は中日に2―3の惜敗。この敗戦で順位を一気に3位まで落とす、ファンにとってはショックな結果となりました。特に試合の流れを決定づけたのは、1点を追う7回の攻撃でした。無死一塁という絶好のチャンスで、三振と守備妨害という最悪の形で2つのアウトを献上。反撃ムードが完全にしぼんでしまったシーンに、橋上監督代行も「ベンチワークに反省があった」と悔しさをにじませました。

「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで

投稿日:2026年06月19日

疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡

プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

DeNAベイスターズの関連記事

【DeNA】まるでタイムスリップ?「ベースボール記念日」のクラシックユニ姿が話題に!

投稿日:2026年06月19日

球団創設時の歴史を感じる!レトロな「B☆MemoriesUniform」で選手たちが登場

6月19日は、1846年にアメリカで史上初の野球の公式戦が行われた記念すべき「ベースボール記念日」。この特別な日を祝して、横浜DeNAベイスターズが本拠地・横浜スタジアムでの阪神タイガース戦にて、スペシャルな「B☆MemoriesUniform」をお披露目しました!

【DeNA】交流戦全カード負け越し…リーグ戦再開でハマスタでの阪神戦に挑む!勝又選手の初アーチなど先週を振り返り

投稿日:2026年06月19日

交流戦は苦戦も…勝又選手のプロ初アーチなど若手の台頭に期待!

セ・パ交流戦で全カード負け越しという厳しい結果に終わった横浜DeNAベイスターズ。借金は10となり、チームとしてはリーグ戦再開に向けて正念場を迎えています。そんな中、先週のハイライトは、8年目の勝又温史選手が放った待望のプロ初アーチ!13日のロッテ戦で飛び出した豪快な3ランは、苦しいチーム状況の中でも希望を感じさせる瞬間となりました。また、主力選手に怪我人が出る緊急事態の中、代わって昇格した宮下朝陽選手が4安打2本塁打と大暴れするなど、若手の奮闘が光っています。

イコラブ瀧脇笙古、ハマスタ観戦姿が中継に映り込みネット騒然!「勝利の女神」と話題に

投稿日:2026年06月13日

試合中継に映るガチ勢な姿にファンも驚き!「普通にいるから好き」

人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバー、瀧脇笙古さんが6月5日、自身のインスタグラムを更新。横浜スタジアムで行われたDeNA対ソフトバンク戦を現地観戦したことを報告し、大きな注目を集めています。実はこの日、瀧脇さんは観客席で試合観戦中の姿が試合中継にしっかりと映り込んでおり、その様子がSNS上で瞬く間に拡散。ファンからは「野球中継にしょこちゃんが映ってた!」「当たり前のようにハマスタにいて笑った」といった驚きと親しみの声が相次ぎました。

古市尊の関連記事

西武・古市尊選手、DeNAへ移籍「まだ実感湧かない」も「信頼勝ち取る」と決意

投稿日:2026年01月08日

プロ野球西武ライオンズの古市尊選手が、桑原将志選手の人的補償として横浜DeNAベイスターズへの移籍が決定しました。8日、球団を通じて古市選手からのコメントが発表されました。

DeNA、西武から若手捕手・古市尊を獲得!桑原の人的補償でファンも期待とエール

投稿日:2026年01月08日

横浜DeNAベイスターズが、FA移籍した桑原将志外野手の人的補償として、西武ライオンズの古市尊選手(23歳)を獲得したことを発表しました。木村洋太代表取締役社長兼チーム統括本部長が、神奈川・横須賀市の球団施設で会見を開き、古市選手加入の経緯を説明しました。

DeNA新体制始動!相川監督、古市尊への期待と新人たちへの熱いメッセージ

投稿日:2026年01月08日

プロ野球DeNAベイスターズの相川亮二新監督が、8日に神奈川・横須賀市内の二軍施設を訪問し、新人合同自主トレーニングを視察しました。ドラフト1位の小田康一郎内野手(22=青学大)ら6名の新人選手に対し、「今の気持ちを大切にして、野球に夢中になろう」とエールを送りました。

人的補償の関連記事

小笠原慎之介の巨人移籍で議論沸騰!「古巣愛」と「プロの選択」の狭間で揺れるファン心理

投稿日:2026年06月18日

なぜ小笠原投手の移籍がこれほど騒がれているのか?

今、プロ野球界で大きな話題となっているのが、ポスティングシステムを経てメジャーに挑戦した選手の「日本球界復帰」に関するルールと、その動向です。特に、中日ドラゴンズからメジャーへ渡った小笠原慎之介投手の巨人移籍を巡り、ネット上ではファンたちの間で熱い議論が巻き起こっています。多くのファンが注目しているのは、選手が古巣に戻るのか、それとも別の球団を選ぶのかという「プロとしての決断」です。

プロ野球の「人的補償」がついに廃止へ?FA移籍の仕組みが大きく変わる可能性

投稿日:2026年05月27日

人的補償の廃止が検討へ!FA市場にどんな変化が起きる?

プロ野球界に大きな転換期が訪れようとしています。日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会が行った事務折衝で、FA移籍に伴う「人的補償」を廃止する方針がNPB側から提示されました。これまで、FA選手を獲得する際に自チームの選手を差し出さなければならないというルールが、選手の移籍を阻む壁になっていたという指摘が長年ありました。今回の廃止方針は、「選手の移籍を活性化させる」という目的で、選手会側も「一歩前進」と評価しています。今後は具体的な代替案が検討される予定ですが、これが実現すればプロ野球の移籍市場はこれまで以上に活発化するかもしれません。

プロ野球の「人的補償」がついに廃止へ?FA移籍の形はどう変わるのか

投稿日:2026年05月27日

「人的補償」という言葉がなくなる日も近い?制度見直しの背景とは

プロ野球界に大きな動きがありました。日本野球機構(NPB)が、フリーエージェント(FA)で移籍した選手の旧所属球団に対する「人的補償」という制度を撤廃する方向で検討を始めたことが明らかになりました。これまでFA移籍の大きなハードルとなっていたこの制度がなくなることで、選手の移籍がより活発になるかもしれません。

捕手の関連記事

巨人が痛恨の黒星で3位転落!勝負の7回に起きた「守備妨害」の判定にファンも騒然

投稿日:2026年06月20日

首位から転落の悪夢…7回に起きたまさかのダブルプレー

リーグ戦再開の初戦、首位をキープしたまま迎えたい巨人でしたが、結果は中日に2―3の惜敗。この敗戦で順位を一気に3位まで落とす、ファンにとってはショックな結果となりました。特に試合の流れを決定づけたのは、1点を追う7回の攻撃でした。無死一塁という絶好のチャンスで、三振と守備妨害という最悪の形で2つのアウトを献上。反撃ムードが完全にしぼんでしまったシーンに、橋上監督代行も「ベンチワークに反省があった」と悔しさをにじませました。

【巨人】首位陥落…新人・竹丸和幸が痛恨の3失点 前代未聞の記録達成ならず

投稿日:2026年06月19日

新人左腕・竹丸和幸が苦しい投球 3試合連続2桁奪三振の夢破れる

交流戦を終え、いよいよリーグ戦が再開された19日の巨人対中日戦。単独首位でこの日を迎えた巨人でしたが、まさかの黒星を喫し、3位へ転落する厳しいスタートとなりました。注目されていたのは、新人左腕・竹丸和幸投手。史上初の「3試合連続2桁奪三振」という快挙に期待が集まっていましたが、この日は制球が定まらず苦しい展開に。2回に四死球からピンチを招き、村松選手に適時打、田中選手に犠飛を許すなど序盤から3失点。結局、5回3失点・4奪三振で降板し、記録達成はなりませんでした。試合後、竹丸投手は「先制点を与えてしまい申し訳ない」と悔しさをにじませました。

【巨人】ダルベックの「守備妨害」判定に橋上監督代行が抗議 緊迫のシーンを振り返る

投稿日:2026年06月19日

三振と同時にまさかの判定、東京ドームが騒然

19日に東京ドームで行われた巨人対中日戦で、7回に起きた「守備妨害」の判定が大きな波紋を呼んでいます。2点を追う重要な場面、一走の松本選手が盗塁を試みる中、打席にいたダルベック選手が空振り三振。この際、ダルベック選手が捕手の送球を妨害したとみなされ、一走の松本選手もアウトになるという厳しい裁定が下されました。

FA移籍の関連記事

「巨人のFA戦士」松本剛が覚醒!交流戦で打率3割超え、勝負強さで定位置奪取へ

投稿日:2026年06月09日

交流戦で見せた勝負強さ!「松本剛」の打棒が復活

交流戦で7勝3敗2分けと絶好調の巨人。チームの勢いを象徴するように、FA移籍で加入した松本剛選手のバットが完全に目覚めました。6月7日のロッテ戦では、同点の7回二死三塁のチャンスで、鋭く三遊間を破る勝ち越しの適時打を放つなど、得点圏打率.391という驚異的な勝負強さを発揮しています。交流戦に入ってからの打率は.367と、かつての首位打者が完全復活の兆しを見せています。

プロ野球の「人的補償」がついに廃止へ?FA移籍の仕組みが大きく変わる可能性

投稿日:2026年05月27日

人的補償の廃止が検討へ!FA市場にどんな変化が起きる?

プロ野球界に大きな転換期が訪れようとしています。日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会が行った事務折衝で、FA移籍に伴う「人的補償」を廃止する方針がNPB側から提示されました。これまで、FA選手を獲得する際に自チームの選手を差し出さなければならないというルールが、選手の移籍を阻む壁になっていたという指摘が長年ありました。今回の廃止方針は、「選手の移籍を活性化させる」という目的で、選手会側も「一歩前進」と評価しています。今後は具体的な代替案が検討される予定ですが、これが実現すればプロ野球の移籍市場はこれまで以上に活発化するかもしれません。

プロ野球の「人的補償」がついに廃止へ?FA移籍の形はどう変わるのか

投稿日:2026年05月27日

「人的補償」という言葉がなくなる日も近い?制度見直しの背景とは

プロ野球界に大きな動きがありました。日本野球機構(NPB)が、フリーエージェント(FA)で移籍した選手の旧所属球団に対する「人的補償」という制度を撤廃する方向で検討を始めたことが明らかになりました。これまでFA移籍の大きなハードルとなっていたこの制度がなくなることで、選手の移籍がより活発になるかもしれません。

桑原将志の関連記事

西武が交流戦初優勝!無敵の強さで頂点へ。接戦を制し続けた「らしい」戦いぶりを振り返る

投稿日:2026年06月16日

史上最高勝率で快挙達成!西武ライオンズが交流戦を制覇

2024年のプロ野球交流戦、見事に頂点に立ったのは埼玉西武ライオンズでした!最終戦となった阪神との試合でも、西武らしい手堅い戦いぶりで1-0の完封勝利を収め、初の交流戦優勝という歴史的な快挙を成し遂げました。

【歴史的快挙】西武が悲願の交流戦初優勝!パ・リーグ全制覇を達成した激闘の甲子園を振り返る

投稿日:2026年06月16日

21年越しの悲願!西武ライオンズが交流戦で頂点へ

ついにこの時が来ました!埼玉西武ライオンズが「日本生命セ・パ交流戦」において、悲願の初優勝を果たしました。交流戦がスタートしてから21年目にして、パ・リーグの全球団が優勝経験を持つという歴史的な瞬間を、西武が「大トリ」として締めくくりました。就任2年目の西口文也監督にとっても、記念すべき初の栄冠となりました。

西武ライオンズが交流戦初優勝!歴史的快挙も西口監督の視線は「まだ先」にある理由

投稿日:2026年06月16日

交流戦史上最高勝率で悲願のV!パ・リーグ唯一の記録を塗り替える

パ・リーグの西武ライオンズが、ついにやりました!16日に行われた阪神タイガースとの試合を1-0で制し、交流戦での初優勝を飾りました。これまでパ・リーグ6球団の中で唯一交流戦のタイトルに手が届いていなかった西武ですが、現行の18試合制において、過去の記録を上回る歴代最高勝率というこれ以上ない形で歴史に名を刻みました。