なんJ大好き民のトレンドニュース

馬トクスタッフ厳選!日曜日に勝つべき3頭【競馬】

投稿日:2026年01月18日

競馬ファンの皆さん、日曜日のレースはもうチェックしましたか?今回は、競馬情報サイト「馬トク」のスタッフが、勝利の可能性が高いと厳選した3頭をご紹介します!データと騎手の勢い、そして馬の調子を総合的に判断。あなたの競馬予想を強力にサポートします!

クロカミジョウ(京都1R・3歳未勝利)-安定のジャスタウェイ産駒!

京都1R、3歳未勝利戦に出走するクロカミジョウ。初戦は7着でしたが、3か月の休養を挟んだ前走では、上がり2位の末脚で0秒3差の5着と健闘しました。馬トクでは「安定」の評価を得ている実力馬です。注目は、バイタルジョッキーに選ばれている田山旺佑騎手!土曜も京都3Rで勝利を挙げ、午前中のレースで着実に勝ち星を重ねています。今回は3キロ減の負担重量も追い風となり、上位争いに食い込む可能性大です!

レッドバンデ(中山7R・4歳上2勝クラス)-自己条件なら「盤石」!

中山7R、4歳上2勝クラスに出走するレッドバンデ。3か月ぶりの休養明けですが、3歳時にはセントライト記念で後に有馬記念を制するミュージアムマイルからわずか0秒1差の3着、菊花賞でも5着と重賞戦線で善戦しました。1勝クラスでは5馬身差の圧勝を見せ、能力指数もメンバーで唯一「60」を超えています。自己条件に戻れば、馬トクスタッフも「盤石」の印を付けるほど。期待できる1戦です!

メイショウヤシマ(京都10R・大津特別)-砂路線で覚醒!好調な松山騎手もプラス!

京都10R、大津特別に出走するメイショウヤシマ。デビュー当初は芝で走っていましたが、3走前から砂路線へチェンジ。未勝利を快勝すると、1勝クラス初戦は2着、そして2戦目を逃げ切りで3馬身差の勝利と、勢いがあります。馬トク指数と激走指数が共に「◎」で一致する珍しいケース。鞍上の松山弘平騎手も土曜に3勝と好調を維持しています。休み明けでも、その能力を十分に発揮し、高配当を狙える可能性を秘めています!

日曜日の競馬、ぜひこの3頭から注目してみてください!馬トクの予想を参考に、的中を掴みましょう!

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

競馬の関連記事

【プロ装蹄師が分析】メイショウタバルは“最強馬”の器!道悪を克服する秘密とは?

投稿日:2026年06月20日

なぜメイショウタバルは雨の宝塚記念で輝いたのか?プロが語る「最強馬」の条件

競馬ファンなら誰もが驚いた、あの歴史的な「ゲリラ豪雨」に見舞われた宝塚記念。過酷なコンディションの中でも強い存在感を放ったメイショウタバルに対し、トップ装蹄師の西内荘氏がその素質を高く評価しています。西内氏は、これまで最強と呼ばれた名馬たちの共通点として「道悪を一切苦にしないこと」を挙げました。そして、メイショウタバルにもその資質が備わっていると確信しています。

【松山弘平コラム】今年初・新馬戦勝利の勢いで東京開催へ!期待のタガノバビロンに注目

投稿日:2026年06月20日

ロンドンガーズで見せた圧巻の新馬戦勝利

先週の阪神競馬場で、松山弘平騎手が今年の2歳新馬戦初勝利を飾りました。パートナーはロンドンガーズ。調教通りの速いスタートから高いスピード能力を遺憾なく発揮し、非常に強い勝ち方を見せてくれました。「重賞でもいい勝負ができそう」と松山騎手も手応えを感じており、次走予定されている函館2歳Sでの活躍にも期待が高まります。

【門別・赤レンガ記念】絶対王者ベルピットが強すぎた!圧巻の3連覇で重賞17勝目

投稿日:2026年06月18日

単勝1.0倍の期待に応える完勝劇!ベルピットが歴史に名を刻む

2024年11月18日、門別競馬場で伝統の重賞レース「第63回赤レンガ記念(ダ2000m)」が行われました。圧倒的な注目を集めたのは、単勝1.0倍という驚異的な支持を受けたベルピットです。レースでは、道中で早めに先頭に立つ強気な立ち回りを見せると、最後は2番人気のケイアイパープルからの追撃をしっかりと封じ込めて1馬身差でゴール。見事に赤レンガ記念3連覇という偉業を達成しました。

レッドバンデの関連記事

【阪神大賞典2024】アドマイヤテラが1番人気!AI予想オッズ発表-激戦必至の注目レースを徹底分析

投稿日:2026年04月12日

3月22日(土)に阪神競馬場で開催される、第74回阪神大賞典(4歳上・GII・芝3000m)の登録が11頭で確定しました。netkeibaが独自に開発したAIによる予想オッズが発表され、アドマイヤテラが単勝2.8倍で1番人気に推されています。

【阪神大賞典】アドマイヤテラ圧勝!騎手コメント&レース分析

投稿日:2026年03月22日

2024年3月31日、阪神競馬場で開催された阪神大賞典は、アドマイヤテラが素晴らしい走りを見せ、見事優勝を飾りました。レース終了後、各騎手のコメントが入りましたので、ご紹介します。

アドマイヤテラ、阪神大賞典をレコードV!武豊騎手は40年連続JRA重賞制覇の偉業達成

投稿日:2026年03月22日

2024年3月22日、阪神競馬場で開催されたG2・阪神大賞典(芝3000m)で、1番人気に支持されたアドマイヤテラ(牡5、友道調教師)が、驚異的な脚力でレコードタイムの3分2秒0で優勝を果たしました!

馬トクの関連記事

【宝塚記念予想】驚異の末脚が炸裂するか?「馬トク激走馬」レガレイラに熱視線!

投稿日:2026年06月14日

なぜ今、レガレイラが狙い目なのか?データが導き出す激走の予感

今週末、競馬ファンの注目が一点に集中する阪神競馬場・宝塚記念(G1)。数多くの強豪が名を連ねる中、今回特筆すべき「馬トク激走馬」として名前が挙がっているのがレガレイラです。これまでのレースで見せた圧倒的な瞬発力と、陣営の緻密な仕上げが、波乱含みの宝塚記念で大きなカギを握ると予測されています。

【函館スプリントS】注目激走馬!クラスペディアが悲願の重賞初制覇へ挑む!

投稿日:2026年06月13日

春雷S快勝からの飛躍!クラスペディアの充実ぶりが凄い

今週末の注目レース、函館11R・函館スプリントステークス(G3)で波乱を巻き起こしそうなのが、ミスターメロディ産駒のクラスペディアです。前走の春雷ステークスでは、休み明けながらも2番手から鮮やかな先行抜け出しを見せ、堂々の勝利を飾りました。小崎綾也騎手も「ポジションを取ってからもタメが利き、完勝でした」と太鼓判を押すほどの手応えです。

【オークス予想】狙い目は“ノーザン外厩帰り”!東京2400mを制する最強ローテーションとは

投稿日:2026年05月24日

オークスは「外厩調整」が勝負の分かれ目!その理由とは?

いよいよ近づいてきた牝馬クラシックの大一番、オークス(東京2400m)。毎年、この舞台で注目されるのが「ノーザンファーム系の外厩帰り」というキーワードです。オークスはただ速い末脚があるだけでは勝てません。長い距離を走るための折り合いと、直線でバテないスタミナが不可欠。そんな「我慢を教える育成」において、ノーザンファーム系の外厩は圧倒的な強さを誇ります。昨年は在厩調整馬が勝利しましたが、それでもやはり「桜花賞を好走後にリフレッシュを挟む」という王道パターンは、依然として無視できない強力なデータと言えます。

競馬予想の関連記事

【プロ装蹄師が分析】メイショウタバルは“最強馬”の器!道悪を克服する秘密とは?

投稿日:2026年06月20日

なぜメイショウタバルは雨の宝塚記念で輝いたのか?プロが語る「最強馬」の条件

競馬ファンなら誰もが驚いた、あの歴史的な「ゲリラ豪雨」に見舞われた宝塚記念。過酷なコンディションの中でも強い存在感を放ったメイショウタバルに対し、トップ装蹄師の西内荘氏がその素質を高く評価しています。西内氏は、これまで最強と呼ばれた名馬たちの共通点として「道悪を一切苦にしないこと」を挙げました。そして、メイショウタバルにもその資質が備わっていると確信しています。

【松山弘平コラム】今年初・新馬戦勝利の勢いで東京開催へ!期待のタガノバビロンに注目

投稿日:2026年06月20日

ロンドンガーズで見せた圧巻の新馬戦勝利

先週の阪神競馬場で、松山弘平騎手が今年の2歳新馬戦初勝利を飾りました。パートナーはロンドンガーズ。調教通りの速いスタートから高いスピード能力を遺憾なく発揮し、非常に強い勝ち方を見せてくれました。「重賞でもいい勝負ができそう」と松山騎手も手応えを感じており、次走予定されている函館2歳Sでの活躍にも期待が高まります。

【関東オークス】砂の女王は誰の手に?川崎競馬場で世代最強決定戦が開催!

投稿日:2026年06月17日

南関東牝馬三冠の最終戦!「砂のオークス」がいよいよ開幕

6月17日(水)、川崎競馬場にて3歳牝馬によるダートの頂上決戦「関東オークス(JpnII)」が開催されます。「砂のオークス」とも呼ばれる本レースは、南関東牝馬三冠の最終戦であり、まさに世代のダート女王を決める重要な一戦です。近年、地方競馬所属馬の好走が続いており、今年は14年ぶりの勝利に大きな期待がかかります。発走予定時刻は20時10分。熱いレースから目が離せません。

中山競馬の関連記事

【宝塚記念予想】驚異の末脚が炸裂するか?「馬トク激走馬」レガレイラに熱視線!

投稿日:2026年06月14日

なぜ今、レガレイラが狙い目なのか?データが導き出す激走の予感

今週末、競馬ファンの注目が一点に集中する阪神競馬場・宝塚記念(G1)。数多くの強豪が名を連ねる中、今回特筆すべき「馬トク激走馬」として名前が挙がっているのがレガレイラです。これまでのレースで見せた圧倒的な瞬発力と、陣営の緻密な仕上げが、波乱含みの宝塚記念で大きなカギを握ると予測されています。

【3月14日】JRA開催で発生した競走中止や騎乗停止まとめ。モーゼス号の予後不良など

投稿日:2026年06月07日

3月14日のJRA開催における主な出来事

3月14日に行われたJRA開催(中山・中京・阪神)において、競走中の疾病やアクシデント、騎乗停止処分などの事象が報告されました。多くのファンが注目する週末のレースですが、中京3Rに出走したモーゼス号が、競走中に右手根骨粉砕骨折を発症。懸命な治療が行われましたが、予後不良と診断される非常に悲しいニュースがありました。

【マーチS】サンデーファンデーが8番人気からの快勝!角田大和騎手「最高の日曜日になった」

投稿日:2026年05月23日

8番人気の伏兵が波乱を巻き起こす!サンデーファンデーが重賞2勝目を達成

3月29日、中山競馬場で行われたG3・マーチステークス(ダ1800m)は、8番人気のサンデーファンデーが鮮やかな勝利を飾り、波乱の結果となりました。59kgという重い斤量を背負いながらも、抜群の手応えで直線で抜け出し、重賞2勝目をマーク。上位人気馬が馬券圏外に沈む中、ファンの予想を覆す力走を見せました。

京都競馬の関連記事

【宝塚記念】コスモキュランダ4着!横山武史騎手が語る「出し切った」激走の裏側

投稿日:2026年06月14日

逃げの一手で勝負!人気薄のコスモキュランダが見せた意地

2024年の宝塚記念、波乱の展開を演出したのは、8番人気という低評価を覆す果敢な走りを見せたコスモキュランダでした。加藤士津八厩舎所属の同馬は、レース序盤から迷いなく先頭に立つ逃げの戦術を選択。重馬場となった京都競馬場の芝で、最後まで粘り強く走る姿は多くのファンを魅了しました。

ミルコ・デムーロ騎手が13年ぶりにイタリアダービー参戦!兄弟対決の行方は?

投稿日:2026年06月03日

13年ぶりの凱旋!母国イタリアダービーへ挑戦するデムーロ騎手

JRAで活躍するミルコ・デムーロ騎手が、6月2日にイタリアのサンシーロ競馬場で開催されるイタリアダービー(G2)に騎乗することが明らかになりました。ミルコ騎手にとって母国でのダービー騎乗は、実に13年ぶりのこととなります。今回の依頼は、長年の付き合いがあるR・ビオンティ厩舎の管理馬、ディアエネミー(牡3)への騎乗です。「若い頃からよく乗せてくれた調教師で、長いつき合い。イタリアに帰るのも久しぶりなので楽しみです」と、久々の母国でのレースに胸を躍らせています。

【葵ステークス】1番人気タガノアラリアは7着!敗因は「距離短縮によるペースへの戸惑い」か

投稿日:2026年05月30日

期待の1番人気が重賞の壁に涙

2026年5月30日、京都競馬場で行われた3歳重賞「葵ステークス(GⅢ・芝1200m)」。混戦模様の中で単勝3.8倍の1番人気に支持されたタガノアラリアでしたが、結果は勝ち馬から0.4秒差の7着に沈みました。前走の橘Sでは見事な逃げ切りを見せ、重賞初制覇への期待が高まっていましたが、またしても重賞の壁を越えることはできませんでした。