なんJ大好き民のトレンドニュース

韓国の地で日本馬が躍動!コリアC&コリアスプリントでWワンツーの快挙

投稿日:2026年09月06日

日本馬の強さが際立った韓国競馬の祭典

6日、韓国のソウル競馬場にて国際競走であるG2コリアカップとG3コリアスプリントが開催されました。注目の結果は、なんと両レースともに日本馬がワンツーフィニッシュを飾るという、日本競馬ファンにとって最高の幕開けとなりました。

【韓国国際競走】日本馬がダブル快挙!ディクテオンがコリアカップ連覇&ドラゴンウェルズが重賞初V

投稿日:2026年09月06日

韓国・ソウルで日本馬が圧倒!コリアカップ・スプリント結果まとめ

9月6日、韓国のソウル競馬場で行われた国際競走「コリアカップ(G2)」と「コリアスプリント(G3)」において、日本から遠征した競走馬たちが大活躍を見せました!

【アイビスSD】2番人気アメリカンステージは5着完敗…戸崎圭太「勝ち馬が強かった」と完敗を認める

投稿日:2026年08月02日

絶好枠を活かせず…アメリカンステージに何があったのか

2026年8月2日に新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュ(GⅢ)。新潟芝1000mといえば「外枠有利」の鉄則がありますが、この日絶好の16番枠を引き、単勝2番人気の支持を集めたアメリカンステージは、まさかの5着に終わりました。

【アイビスSD結果】ピューロマジックが22年ぶりのレコード更新で快勝!驚異のスピードで夏を制す

投稿日:2026年08月02日

圧巻のレコード!ピューロマジックが直線1000mの頂点へ

2日、新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュ(G3)は、伏兵ピューロマジック(牝5、安田翔厩舎)が鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました。注目の大外枠から発走したビッグシーザーは4着、韋駄天S覇者のエコロレジーナは6着に敗れる中、ピューロマジックが叩き出した勝ちタイムは驚異の53秒5。これは2002年にカルストンライトオが記録した53秒7という歴史的なレコードを0秒2も更新する、まさに22年ぶりの大記録となりました。

【青函S】1番人気ブラックチャリスが接戦を制しオープン初勝利!3歳牝馬の星が函館で輝く

投稿日:2026年06月27日

注目の3歳牝馬ブラックチャリスが貫録の勝利!激戦を制しオープン馬の仲間入り

6月27日、函館競馬場のメインレース「青函ステークス(芝1200m)」が行われ、1番人気に支持されたブラックチャリス(牝3歳・武幸四郎厩舎)が見事に勝利を飾りました。吉田隼人騎手を背に、好位2番手からの競馬で見せた勝負根性は圧巻。直線ではアメリカンステージとの激しい競り合いを制し、外から猛追してきたナムラクララをハナ差で凌ぎきるという、手に汗握る展開を勝ち取りました。

ドバイWC:世界最強ダートホース・フォーエバーヤング、砂漠の国で再び世界制覇か!【徹底解説】

投稿日:2026年03月29日

3月末、世界のホースマンたちの視線はドバイへ。ドバイワールドカップデー(ドバイWC)が間近に迫り、世界最強馬の称号をかけて熱い戦いが繰り広げられます。今年は国際情勢の影響で日本からの遠征は少なめですが、それでも意欲満々の6頭がドバイの地で勝利を目指します。今回は、GⅠへ出走する4頭を中心に、見どころ満載のドバイWCを徹底的に解説します!

ドバイGSで日本馬惨敗!「壁分厚すぎ」ファンから悲痛の声-アメリカンステージ12着

投稿日:2026年03月29日

28日、ドバイのメイダン競馬場で開催されたG1ドバイゴールデンシャヒーン(ダート1200m)で、日本代表のアメリカンステージが最下位12着という結果に終わりました。連覇を目指した日本勢にとっては、厳しい現実を突きつけられるレースとなりました。

アメリカンステージ、ドバイゴールデンシャヒーンで惜敗…日本調教馬初の制覇はならず

投稿日:2026年03月29日

現地時間28日、ドバイのメイダン競馬場で行われたG1「ドバイゴールデンシャヒーン」(ダート1200メートル)に、日本代表として出走したアメリカンステージは、残念ながら後方に沈む結果となりました。地元調教馬のダークサフロンが連覇を達成し、日本調教馬初の同レース制覇は次への課題となりました。