なんJ大好き民のトレンドニュース

ファンティアが累計支援額1000億円突破!1対1のビデオ通話機能「ミーグリ」実装へ

投稿日:2026年05月30日

ファンティアが10周年!登録者2000万人・年間流通額255億円の巨大プラットフォームに

クリエイターとファンをつなぐ大人気サービス「Fantia(ファンティア)」が、サービス開始から10周年を迎えました。この節目に発表された実績が驚異的です。登録ユーザー数はついに2,000万人を突破し、累計支援額は1,000億円という大台に到達。直近1年間の流通総額(GMV)も過去最高の255億円を記録しており、今や日本を代表するクリエイター支援プラットフォームとして確固たる地位を築いています。

【徹底解説】Fantiaの修正基準が激変!なぜ「関係諸機関」という曖昧な表現にクリエイターが不信感を抱くのか?

投稿日:2026年05月30日

急なルール変更に騒然!Fantiaの「修正・モザイク基準」改定の全貌

クリエイター支援プラットフォームとして多くの同人作家やファンに愛されている「Fantia(ファンティア)」。5月19日、運営から突如として発表された「修正・モザイク基準のガイドライン改定」が、界隈を大きく揺るがしています。今回の改定は、イラストや漫画、映像作品などの成人向けコンテンツにおける修正ルールを大幅に厳格化するもので、施行日は発表からわずか6日後の5月25日という超スピード対応でした。これまで認められていた薄いぼかしや透過モザイク、黒棒といった手法がすべて「不備」とみなされ、原型が視認できないレベルの強い修正が求められることになったのです。

ファンティアの修正基準改定で大混乱!「過去作まで対応不可能」とクリエイターから悲鳴が続出

投稿日:2026年05月20日

突然のルール変更にクリエイターが悲鳴!何が起きているのか?

クリエイター支援サービスとして絶大な人気を誇る「Fantia(ファンティア)」が、突如として発表した「修正・モザイク基準に関するガイドライン改定」が、ネット上で大きな話題となっています。今回の改定は、これまでの表現の自由を重んじていたスタイルから一転し、モザイク処理を非常に厳格化するというもの。しかし、その内容があまりにも急激であり、多くのクリエイターから「対応が物理的に不可能」「過去の作品まで対象にするのは無理がある」といった悲痛な叫びが上がっています。