ギターとトイ楽器の静かな熱量。デュオ“沼”が新作『いとまのすいけい』リリース&東京・神奈川でレコ発開催
約4年ぶりの待望作。「沼」が紡ぐ“余白の音楽”とは
大阪を拠点に活動する、タカハシシカロ(g,vo)と染谷藍(toy,vo)によるデュオ、「沼」。素朴でノスタルジックな音色と、まるで囁くような歌声でリスナーを包み込む彼らが、2020年7月1日に待望の2ndアルバム『いとまのすいけい』をリリースしました。前作『はてしない青』から約4年の歳月を経て完成した今作は、バンド自身と三沢洋紀(ラブクライ)による共同プロデュース作品。エンジニアには原浩一(SiM、BABYMETALなどを手掛ける)を迎え、細部までこだわり抜かれた“余白の空気感”が詰まった全12曲が収録されています。
髙橋海人とエトロのコラボ第2弾が解禁!「波と涙のペイズリー」を纏う全32アイテムが登場
髙橋海人が描くアーティスティックな世界観がエトロと融合
世界的なラグジュアリーブランドであるエトロ(ETRO)が、グローバルブランドアンバサダーを務める髙橋海人さんとのカプセルコレクション第2弾「エトロペルカイトタカハシ(ETROperKaitoTakahashi)」を発表しました。2025年の第1弾で大きな話題を呼んだ本プロジェクトですが、今回はさらにパワーアップした全32アイテムが展開されます。注目すべきは、髙橋海人さんが自ら描き下ろした「波のペイズリー」と「涙のペイズリー」という2つの新たなモチーフ。彼自身の感性がエトロの伝統的なクラフトマンシップと融合した、唯一無二のデザインとなっています。
米国代表、WBC初戦を15得点の大勝で飾る!ジャッジ主将が衝撃の初打席満塁ホームラン!
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の米国代表が、ブラジル代表との初戦を15-5で快勝しました。試合の主役は、なんといっても主将のアーロン・ジャッジ外野手。代表初打席で先制2ランホームランを放ち、チームを勝利に導きました。
【WBC】ブラジル代表、米国打線に苦戦!初回ジャッジ弾で先制され、5回までに7失点
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組の米国対ブラジル戦が6日、米テキサス州ヒューストンで行われ、ブラジル代表は米国代表に対し、初回にジャッジに先制被弾するなど、5回までに10個の四死球を許し、1-7と大きくリードを許しています。
【WBC】ジャッジが初打席で電撃2ラン!侍ジャパン対抗、世界一へ向け鮮烈アピール
野球の世界一決定戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、アメリカ代表のアーロン・ジャッジ外野手が、鮮烈なデビューを果たしました。6日(日本時間7日)のブラジル戦、初回に先制2ランを放ち、チームを勝利に導く起爆剤となりました。
ジャッジが電撃2ラン!ブラジル戦でWBCスター誕生か?西武タカハシはまさかの1回降板
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)プールBの熱戦が繰り広げられています。アメリカ代表とブラジル代表の一戦で、ヤンキースの主砲、アーロン・ジャッジが初回に衝撃の2ランホームランを放ち、試合を大きく動かしました。
【WBC】ブラジル代表・ボー・タカハシ、初回先制2ラン許す!米国ジャッジに打ち込まれる
来日5年目を迎える西武ライオンズのボー・タカハシ投手が、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドB組、米国戦に先発出場。しかし、初回にニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に先制2ランホームランを被弾し、苦戦のスタートとなりました。
【WBC】ジャッジが初打席で衝撃2ラン!米国代表、初回先制で波に乗る!
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の熱戦が始まりました!
【WBC】ブラジル代表、最強米国に挑む!先発は西武・ボー・タカハシ「今井より先にマウンドに立てて光栄」
3月6日(日本時間7日)にテキサス州ヒューストンで開催される【WBC】1次ラウンドB組のブラジル対米国戦。超強力打線を誇る米国代表に対し、ブラジル代表は西武ライオンズのボー・タカハシを先発に起用しました。
王者・辻陽太と挑戦者ジェイク・リー、前代未聞の“公開討論会”でIWGP戦への熱い想いを語る!
2月8日、大阪・エディオンアリーナ大阪にて新日本プロレス『RoadtoTHENEWBEGINNING』第8戦が開催。2月11日の大阪府立体育会館でのIWGPヘビー級選手権試合を目前に控え、王者辻陽太と挑戦者ジェイク・リーが、試合前の異例の“公開討論会”を実施し、会場を沸かせました。