【FF×現代東京】なぜ「ティナのテーマ」がK-POPに?『ディシディアデュエルム』革新的なBGMの制作秘話に迫る!
前代未聞の「マッシュアップ」がバトルを彩る!開発陣が明かす音のこだわり
3月24日に配信がスタートしたiOS/Android用チームバトル『DISSIDIADUELLUMFINALFANTASY(ディシディアデュエルムファイナルファンタジー)』。歴代FFキャラクターが現代の東京に召喚されるという斬新な世界観が話題ですが、ファンをさらに驚かせたのが、バトルを盛り上げる「BGM」です。本作では、キャラクターゆかりの歴代名曲2曲を掛け合わせ、現代風のビートで再構築する「マッシュアップ」という前例のない試みに挑戦しています。なぜこのような楽曲が生まれたのか、開発陣への120分にわたるロングインタビューから、その驚きの裏側に迫ります。
FF6植松伸夫氏が語る開発秘話!「銀河系一」の称号と名曲に隠された秘密を徹底解剖
1994年に発売されたスーパーファミコン用RPG『ファイナルファンタジーVI』(FF6)の音楽を手がけた作曲家、植松伸夫氏のイベント「ff(フォルテッシモ)〜植松が音楽のことを語りたがってるんですけどよろしかったでしょうか?(仮)vol.5・6」が1月27日と31日に開催されました。今回は、その熱狂的なイベントの模様をレポートします!
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