パシフィコ横浜国立大ホールが約10ヶ月間の大規模休館へ!2027年5月からリニューアル工事がスタート
パシフィコ横浜国立大ホールが大規模改修へ!休館期間はいつまで?
多くのアーティストやファンにとって「聖地」ともいえるパシフィコ横浜国立大ホールが、大規模な改修工事を行うことを発表しました。今回の休館期間は、2027年5月17日から2028年3月31日までを予定しています。約10ヶ月間にわたる長期休館となるため、イベントやライブの開催を予定している方は、今後のスケジュールに注意が必要です。
【尼崎市】生まれ変わった「大物公園」がすごい!インクルーシブ遊具やSL展示で家族のお出かけに最適
障害の有無に関係なく楽しめる「インクルーシブ公園」が誕生
兵庫県尼崎市にある大物公園が、ついにリニューアルオープンしました!「多世代が集う憩いの場」をコンセプトに生まれ変わったこの公園は、誰でも一緒に遊べる工夫が満載です。特に注目なのがインクルーシブ遊具の導入。車いすのまま利用できるスロープ付きの複合遊具や、ハーネスで体をしっかり支えてくれるブランコなど、身体にハンディキャップがあっても安心して楽しめる設計になっています。これなら、家族みんなで一日中思いっきり遊べますね。
近鉄、ついに一般車両に有料座席指定サービス「すわれ~る」!快適な通勤・通学をサポート
近畿日本鉄道が、南大阪線・吉野線で運行する新型車両「6A系」において、6月1日(月)から一般車両初の有料座席指定サービス「すわれ~る」を開始します。これは、特に帰宅ラッシュ時の混雑緩和と、快適な移動体験の提供を目指した取り組みです。
登戸駅前に38階複合タワー登場!2029年度竣工、住みやすさと街の活性化を目指す
JR南武線・小田急線登戸駅前に、地上38階・地下1階、高さ約140mの巨大複合施設が建設されることが決定しました!東急不動産、小田急不動産らが中心となって進める「登戸駅前地区第一種市街地再開発事業」が、川崎市長の認可を得て、いよいよ新築着工となります。
3月18日は「点字ブロックの日」:世界を変えた岡山発の技術、その現状と課題
視覚障害者の安全な歩行をサポートする点字ブロック。その発祥の地である岡山市で、3月18日は「点字ブロックの日」として記念されています。世界150カ国以上に普及したこの技術は、私たちの生活に欠かせないものとなりました。しかし、普及から60年近くが経過した今も、課題は少なくありません。最新技術を活用した進化も進む一方で、バリアフリーへの意識向上と具体的な対策の必要性が改めて浮き彫りになっています。
圏央道に新休憩スポット!坂東PAが1月31日オープン-ファミマ併設で地元グルメも
首都圏中央連絡自動車道(圏央道)外回りに、新しいパーキングエリア「坂東PA」が1月31日15時にオープンします!
日本ガイシホール、愛称変更!「クロコくんホール」に生まれ変わる!
4月1日、日本ガイシ株式会社がNGK株式会社へ社名変更したことに伴い、名古屋市総合体育館の愛称が変更されることが決定しました。そして、多くのアーティストがライブを開催する「日本ガイシホール」も、新愛称「クロコくんホール」へと改名されます!
近鉄、28年ぶり新型車両「1A系」公開!「進化の青」が走る快適な移動体験とは?
近畿日本鉄道(近鉄)が、名古屋線と大阪線で運行を開始する新型一般車両「1A系」を9日に報道関係者向けに公開しました。28年ぶりの新形式となる1A系は、既存の8A系をベースに、「伝統を守りつつ進化していく」という思いが込められたデザインと、より快適な設備が特徴です。
高市総理、公邸引っ越しにバリアフリー工事は「一切なし」とXで説明-政府説明との相違点は?
総理公邸への引っ越しをめぐり、高市早苗総理が自身のX(旧Twitter)で、バリアフリー工事は一切行われていないと明言しました。政府関係者からは改修が行われたとの説明がありましたが、総理自身が否定する形で事態が展開しています。
大分・るるパークが進化!コテージ増設&遊具リニューアルでさらに楽しめる!
大分県杵築市にある「るるパーク(大分農業文化公園)」が、コテージの増設や屋外遊具のリニューアルを計画しています。より多くの人が気軽に楽しめる施設を目指し、本年度中に完成予定!週末は予約でいっぱいになるほどの人気施設が、さらに魅力をパワーアップします。