【速報】試合中に倒れたエリクセン選手の現在の状態は?デンマーク代表ドクターが状況を説明
再びピッチで倒れ込んだエリクセン、現在は「元気」と報告
2021年のEUROでの心停止から奇跡の復活を果たし、ペースメーカーを装着してプレーを続けているデンマーク代表のクリスティアン・エリクセン選手。現地6月7日に行われた親善試合のウクライナ戦にて、再びピッチ上で胸を押さえて倒れ込むという衝撃的な出来事がありました。当時の様子について、チームメイトのホイビェア選手は「何が起きたのかすぐに分かった」と、過去の記憶がフラッシュバックするような緊張感があったことを語っています。
アウトレンジ、名古屋グランプリを制覇!松山弘平騎手「着差以上に強い勝ち方」
ゴールデンウィークの真っただ中、5月4日(月)に名古屋競馬場で開催された「第26回名古屋グランプリ」(JpnⅡ、4歳上、ダート2100m)で、1番人気に支持されたアウトレンジ(牡6・大久保)が、クビ差の激戦を制し、見事優勝を飾りました!
皐月賞:ロブチェン、圧巻の逃げ切りV!コースレコード更新でクラシック制覇へ大きく前進
4月19日、中山競馬場で開催された皐月賞(G1・芝2000m)で、1番人気のロブチェンが圧倒的な強さを見せ、見事優勝を飾りました。タイムは1分56秒5で、コースレコードを0秒1更新するレコードタイムでの勝利となりました。ホープフルSに続く、ロブチェンの2つ目のG1制覇です。
李在明大統領、日韓関係発展に期待「未来を共に切り開くべき時」と呼びかけ
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領が1日、日本からの独立を記念する「三・一独立運動」の式典で演説し、日韓関係の発展に向けた日本側の協力に期待感を表明しました。就任後初めての式典参加となり、その言葉に注目が集まっています。
大迫傑、後輩育成に意欲!米国拠点から「大迫塾」開講の可能性も?東京マラソンで見えた次世代への想い
東京マラソンで日本人トップの12位に入賞した大迫傑選手(34=リーニン)が、後輩ランナーの育成に熱意を燃やしている。自身の活動拠点である米国ボルダーで、若手ランナー向けの「大迫塾」を開講する可能性を示唆し、日本のマラソン界に新たな風を吹き込むことを目指している。
吉田響、衝撃の全身パワーテープ姿で大阪マラソンを独走!ネット「見ててヒヤヒヤ」「虫みたい…」と話題沸騰
今年1月の全日本実業団対抗駅伝で2区新記録を樹立し、話題を呼んだ吉田響選手(サンベルクス)。22日に行われた大阪マラソン(42.195km)に初マラソンで挑み、その衝撃的な容姿がネット上で大きな反響を呼んでいます。
【クイーン賞2024】船橋競馬場トラックバイアス徹底分析!大波乱からの展開予想は?
11日、船橋競馬場で開催されるJpnⅢクイーン賞(4歳上牝、ダ1800m)。前日のレースではトリプル馬単2億4千万円の大波乱が起きた船橋競馬場。好走のカギを握るトラックバイアスは、降雨によって変化があったのか?南関本紙・権藤記者が徹底的にチェックしました。
ニューヒロイン誕生!矢田みくに、初マラソンで日本最高記録の2時間19分57秒!
2月25日、大阪国際女子マラソンで、矢田みくに選手(26歳・エディオン)が日本選手トップの4位という素晴らしい結果を残しました。なんと、初マラソンの日本最高記録となる2時間19分57秒を記録し、今後の活躍が期待されるニューヒロインの誕生です!
ミュージアムマイル、有馬記念を制覇!劇的な差し切りでグランプリレースの頂点へ
競馬ファンの皆さん、今年最後のG1レース、有馬記念はミュージアムマイルが劇的な差し切りで制しました!超満員のファンが詰めかけた千葉・中山競馬場は、興奮と熱気に包まれました。