【W杯】本田圭佑が選ぶチュニジア戦のMOMは?「3人選んでいいですか」と即答した選手とは
本田圭佑が選んだ「影の功労者」にファンも納得の声
2026年6月20日に行われたW杯北中米大会・1次リーグF組の日本対チュニジア戦。森保ジャパンが4-0で快勝し、歴史的な勝利を飾ったこの試合で、元日本代表の本田圭佑さんが解説として出演し、独自の視点で「マン・オブ・ザ・マッチ(MOM)」を選出しました。
エムバペの2得点もかすんだ?W杯初戦で輝いた「異次元の男」ミカエル・オリーセに称賛の嵐
なぜエムバペを抑えてMOMに?24歳・オリーセが見せた「別格」のプレー
北中米ワールドカップで優勝候補のフランスがセネガル相手に3-1で白星発進。エースのエムバペが2得点を挙げる圧巻の活躍を見せましたが、試合後にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出されたのは、エムバペではなく24歳のFWミカエル・オリーセでした。この選出に対し、ネット上では「めちゃわかってる」と納得の声が殺到しています。
1