【NTTリーグワン】頂上決戦へ!主将6名が集結、プレーオフを勝ち抜くのはどのチームだ?
ついに決戦の時が迫ってきました。5月14日に行われた『NTTジャパンラグビーリーグワン2025-26プレーオフトーナメント』メディアカンファレンスに、優勝を目指す上位6チームのキャプテンが勢揃い。一発勝負のトーナメントを前に、熱い意気込みが語られました。
【静岡ブルーレヴズ】最終戦で有終の美!レジェンド大戸裕矢の引退試合を勝利で飾る「スクラムのレヴズ」健在
1万3千人の大観衆がヤマハスタジアムに集結!レジェンド大戸裕矢のラストマッチ
5月9日、ラグビー・ジャパンラグビーリーグワン2025-26のシーズン最終戦がヤマハスタジアムで行われ、静岡ブルーレヴズが横浜キヤノンイーグルスと激突しました。この日は、長年チームを支えてきたレジェンド大戸裕矢選手の引退試合ということもあり、1万3165人ものファンが駆けつけ、熱気あふれる最終戦となりました。藤井雄一郎監督は「どんなときも応援してくださったファンのために勝って終わりたい」と語り、選手たちは一週間かけて万全の準備でこの決戦に臨みました。
【ラグビーリーグワン】埼玉、BL東京を完封!山沢拓也が100キャップ&長田智希の2トライでプレーオフ準決勝進出
開始20秒の衝撃!山沢拓也の絶妙キックが呼び込んだ先制劇
2026年5月9日、熊谷ラグビー場で行われたNTTジャパンラグビーリーグワン1部最終節。埼玉ワイルドナイツは東芝ブレイブルーパス東京(BL東京)を45―0で圧倒し、完封勝利を収めました。開幕戦での勝利に続き、BL東京を相手に圧倒的な強さを見せつけた埼玉は、リーグ戦2位以上を確定させ、プレーオフ準決勝進出を決めました。
リーグワン大一番!S東京ベイvs埼玉WK、1敗を守りきるはどちらか?
ラグビーリーグワンの優勝戦線が大きく動く、注目のカードが3月14日(土)に秩父宮ラグビー場で開催されます。首位のクボタスピアーズ船橋・東京ベイと、それを追う3位の埼玉ワイルドナイツが激突!両チームともに9勝1敗で、この一戦が今後の行方を左右するでしょう。
BR東京、横浜に53-31で快勝!今季最多8トライで勢い止まらず
NTTジャパンラグビーリーグワン1部第8節、BR東京が横浜を53-31(前半13-17)で下し、今季4勝4敗と持ちこたえました。チームは今シーズン最多となる8トライを挙げ、攻撃力の高さを見せつけました。
ラグビーリーグワン、大雪で3試合中止!安全第一で決断、再試合は日程決定次第
関東地方を襲った大雪の影響で、ラグビーリーグワンの3試合が8日に中止となりました。試合運営における安全面を最優先に考慮した決断です。
神戸、震災から31年となる「1・17」に圧勝!BR東京を67-21で下し、地元に歓喜を届ける
NTTラグビーリーグワン1部第5節、神戸がホームでBR東京を67-21で下し、4連勝を飾りました。この日は、1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年となる特別な日。神戸にとって27年ぶりに「1・17」の試合が行われ、圧巻の勝利で地元に希望と感動を届けました。
神戸・植田和磨、日本代表経験を胸に三重戦へ!「楽平さんを超えていく」プロ意識の高さが光る
ラグビーリーグワンの神戸が、21日に行われる三重戦(鈴鹿)のメンバーを発表しました。日本代表WTBの植田和磨選手(23)が、開幕戦に続き先発に名を連ね、今季初勝利を目指します。
狭山経PV1位は「ピクニック」イベント!地域ニュースを振り返る
狭山経済新聞が発表した2025年年間PV(ページビュー)ランキングで、智光山公園で開催された「かんます行楽」が堂々1位を獲得しました!地域のイベントや店舗の動き、文化企画など、狭山圏のハッピーニュースを届ける狭山経済新聞の1年目を振り返ります。
マッチョラガーマンが熱波師に変身!花園ラグビー選手がサウナで地域を熱くする!
「いい風呂の日」にちなみ、東大阪市が熱気に包まれました!ラグビーリーグワン2部・花園の選手たちが、その筋骨隆々の体を活かし、なんとサウナの熱波師として登場。屈強なラガーマンが放つ強烈な熱波に、約80人の“サウナー”たちが歓喜の声を上げました。