なんJ大好き民のトレンドニュース

【中山競馬】衝撃のデビュー!ウィンターブリーズが初ダートで2歳コースレコードを1.9秒更新する圧巻V

投稿日:2026年10月10日

ルメール騎手とのコンビで単勝1.4倍の支持に応える快勝

9月20日、中山競馬場の第1レースで行われた2歳未勝利戦(ダート1800m)で、ウィンターブリーズ(牡2・美浦・田中博康厩舎)が圧倒的な強さを見せつけました。C.ルメール騎手を背に単勝1.4倍という断然の人気に応え、見事に初勝利を飾りました。

【京都2R】イッペイが快挙!開幕週の芝で2歳コースレコードを更新する圧巻の逃げ切り!

投稿日:2026年10月03日

10月3日、秋の京都競馬が開幕しました。その注目の2レース・2歳未勝利(芝1800メートル)で、イッペイ(牡、栗東・松永幹夫厩舎)が見事な初勝利を挙げました。特筆すべきは、そのタイム。1分45秒5という記録は、2016年にプラチナヴォイスがマークした記録を0秒4も上回る、驚異の2歳コースレコードとなりました。

【京都2R】イッペイがコースレコードで快勝!デビューからの惜敗に終止符

投稿日:2026年10月03日

開幕週の高速馬場で輝いたエフフォーリア産駒

10月3日に開催された京都競馬場第2レースの2歳未勝利戦(芝1800メートル)で、待望の瞬間が訪れました。夏の北海道開催で惜しい競馬が続いていたイッペイ(牡・松永幹夫厩舎)が、見事に初勝利を飾りました。

エフフォーリア産駒イッペイが快挙!京都芝1800mで2歳コースレコードを更新する圧巻の逃げ切りV

投稿日:2026年10月03日

北海道から京都へ!イッペイが覚醒、初勝利をレコードで飾る

3日に行われた京都競馬第2レース(2歳未勝利・芝1800メートル)で、エフフォーリア産駒のイッペイ(牡、松永幹厩舎)が鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました。北海道での4戦を経て挑んだ今回のレースで見事な初勝利。注目すべきは、そのタイムです。勝ち時計の1分45秒5は、従来の記録を0秒4も更新する、驚異の2歳コースレコードとなりました。

【注目2歳馬】レコードタイムで圧勝!ホットロッドチャーリー産駒「ウィンターブリーズ」がダート界の新星に

投稿日:2026年09月26日

芝からダートへ転身、初戦でいきなり衝撃のパフォーマンス

週末の競馬シーンでひときわ輝きを放った期待の2歳馬をご紹介します。9月20日、中山競馬場のダート1800m未勝利戦を制したウィンターブリーズです。これまで芝のレースで惜しい2着が続いていた本馬ですが、ダート初挑戦となったこのレースで、そのポテンシャルを爆発させました。

【競馬】2歳ダートレコード保持者ウィンターブリーズがプラタナス賞へ!指揮官が明かす驚異の海外プラン

投稿日:2026年09月26日

驚愕のレコード勝ち!ウィンターブリーズが次なる舞台へ

9月20日の中山競馬場・第1Rで、ダート1800メートルの2歳JRAレコードを塗り替える圧巻の走りを見せたウィンターブリーズ(美浦・田中博康厩舎)。デビュー戦で見せた圧倒的なパフォーマンスで競馬ファンの注目を集めた同馬が、中2週というタイトスケジュールで次走、10月12日のプラタナス賞(東京・ダート1600メートル)へ向かうことが決定しました。

【神戸新聞杯予想】三冠制覇へ!二冠馬ロブチェンが始動。菊花賞切符を掴むのはどの馬だ?

投稿日:2026年09月21日

菊花賞への重要な一戦!舞台はタフな阪神芝2400m

秋のクラシック最終戦、菊花賞への優先出走権をかけたトライアルレース「神戸新聞杯」がいよいよ開催されます。過去10年、ここをステップに菊花賞へ挑んだ馬の活躍は目覚ましく、秋の飛躍を目指す若駒たちにとって負けられない一戦です。今回の舞台は阪神競馬場芝2400m。直線の急坂を含め、最後までバテないスタミナが要求される過酷なコース設定となっています。

【セントライト記念予想】三嶋まりえ記者が本命視!ラジオNIKKEI賞覇者サノノグレーターが重賞連勝を狙う

投稿日:2026年09月13日

前走で見せた圧巻の末脚!サノノグレーターが菊花賞へ向けて飛躍の一戦

今週末開催されるセントライト記念。数々の注目馬が出走する中、競馬ファンの間で熱視線を浴びているのが、前走のラジオNIKKEI賞を制したサノノグレーターです。今回は、ウイニング競馬でおなじみの三嶋まりえ記者が、同馬を本命に推奨する理由を深掘りします。

【チャレンジC予想】秋の開幕を告げる注目のハンデ重賞!阪神芝2000mを制する実力馬は?

投稿日:2026年09月12日

阪神芝2000mの攻略ポイントとコース特性

昨年から秋の開幕戦として新たなスタートを切った「チャレンジカップ」。かつては晩秋の重賞として親しまれてきましたが、現在は福島記念や鳴尾記念へ向かう重要なステップレースとなっています。舞台となる阪神競馬場芝2000mは、内回りコースを使用するタフな設定。最大の特徴は、スタート直後とゴール前の2回、名物の「急坂」を駆け上がらなければならない点です。小回りコースですが、スピードだけでなくスタミナと立ち回りの巧さが強く求められる舞台となっています。

「来年の3冠馬候補?」札幌2歳Sで圧巻の6馬身差!怪物ショウナンガレオンの衝撃デビュー

投稿日:2026年09月05日

衝撃の圧勝劇!鮫島克駿騎手も思わず振り返る余裕のゴール

9月5日に開催されたG3・札幌2歳ステークスで、競馬ファンを震撼させる歴史的なレースが繰り広げられました。単勝1.1倍という圧倒的な支持を集めた怪物ショウナンガレオンが、2着に6馬身差をつける圧巻の走りで勝利しました。直線では鞍上の鮫島克駿騎手が何度も後ろを振り返る余裕を見せるほど。そのあまりの強さに、ネット上では「来年の3冠馬か?」と期待の声が爆発しています。