なんJ大好き民のトレンドニュース

【阪急杯】1年以上の長期休養から衝撃の復活!ソンシがレコード勝ちで短距離界のスター候補に急浮上

投稿日:2026年06月21日

長期休み明け&14キロ増を跳ね返す圧巻のレコードV

21日に阪神競馬場で行われた阪急杯(G3)で、ファンの度肝を抜く結末が待っていました。1番人気に応えたのは、1年以上の長期休養明けとなったソンシ(牡5、中内田充正厩舎)。骨折という大きな試練を乗り越え、さらには馬体重プラス14キロという大幅な成長を見せて戻ってきたその走りは、まさに圧巻の一言でした。

【ウマ娘】待望の新ウマ娘「タイトルホルダー」が登場!ドゥラメンテ産駒の快速逃げ馬がついに参戦決定

投稿日:2026年06月21日

華麗な逃げでファンを魅了!タイトルホルダーがウマ娘化

大人気育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』に、新たなウマ娘「タイトルホルダー」が加わることが発表されました!圧倒的なスタミナと、レースを独走する「逃げ」の戦法で多くの競馬ファンを熱狂させた名馬が、ついにウマ娘としてゲーム内に登場します。担当声優は華成結さんが務めることとなり、公開された勝負服姿の凛々しさにも早くも注目が集まっています。

【日本ダービー2026】皐月賞馬ロブチェンのルーツとは?最強王者の「意外な過去」が明らかに!

投稿日:2026年05月30日

「怖がりな仔馬」がなぜ最強に?ロブチェンの知られざる幼少期

2023年生まれの3歳馬、全7944頭の頂点を決める日本ダービーがいよいよ目前に迫っています。そんな中、圧倒的な強さで皐月賞をレコード勝ちした「世代最強の王」ロブチェンに注目が集まっています。5月23日に放送されたテレビ東京の特別番組『日本ダービー2026いま頂点へ』では、そんなロブチェンの驚きのルーツが明かされました。

【天皇賞春2024】武豊&アドマイヤテラ、惜しくも3着!新記録はならず…「決め手の差かな」

投稿日:2026年05月03日

5月3日(日)に京都競馬場で開催されたGⅠ天皇賞・春。阪神大賞典をレコード勝ちで制覇してきたアドマイヤテラ(牡5・友道)は、武豊騎手を背に2番人気に推されましたが、惜しくも3着に終わりました。

阪神SJ:ネビーイーム、中山GJへの切符を掴む!14の障害を制覇し、頂点へ

投稿日:2026年03月14日

中山グランドジャンプ(GJ)への重要な前哨戦、阪神障害ステークス(SJ)が近づいてきました。スタミナと底力が試されるこのレースは、有力馬たちが集結し、熱い戦いが予想されます。過去10年間のデータを見ると、1番人気馬は馬券圏内に入っている確率が高く、注目が集まります。

京都2歳S覇者ジャスティンビスタ、ホープフルSへ!エコロアルバは朝日杯FSに向けて好調

投稿日:2026年02月22日

11月29日に京都競馬場で開催された京都2歳ステークスを制したジャスティンビスタ(牡)が、12月27日に中山競馬場で開催されるホープフルステークス(芝2000m)へ向かうことが決定しました。北村友一騎手とのコンビで、今後の活躍が期待されます。

リアライズシリウスが制覇!共同通信杯で重賞3勝目、好調維持!

投稿日:2026年02月15日

12月15日、東京競馬場で開催されたG3・共同通信杯(芝1800m)で、2番人気リアライズシリウス(牡3歳)が勝利を飾りました。津村明秀騎手は今年に入って10勝目、重賞は早くも3勝目を挙げました。手塚久調教師は、昨年のマスカレードボールに続き、共同通信杯の連覇を達成しました。

【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ

投稿日:2026年01月25日

1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。

仏カランダガン、外国馬初の特別賞!年度代表馬はフォーエバーヤング

投稿日:2026年01月06日

2025年度JRA賞が6日に決定し、年度代表馬にはサウジカップとBCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が輝きました。また、昨年のジャパンカップをレコード勝ちで制したフランスのカランダガン(セン5、F・グラファール)が、外国馬として初の特別賞を受賞しました。

【ジャパンC速報】世界ランク1位カランダガンがJRAレコードで歴史的勝利!20年ぶり外国馬の快挙に日本中が沸いた!

投稿日:2025年11月30日

歴史が動いた!世界の頂点カランダガンが魅せた圧巻の走り

2024年11月30日、東京競馬場で行われた第45回ジャパンC(G1)で、競馬界に新たな歴史が刻まれました!
世界ランク1位のフランス調教馬カランダガン(セン4歳、仏・Fグラファール厩舎)が、ミカエル・バルザローナ騎手とのコンビで見事優勝!20年ぶりに外国馬がジャパンCのタイトルを掴むという、まさに歴史的快挙を達成しました。