さいたまスーパーアリーナ、新名称は「GMOアリーナさいたま」へ!年5.5億円でGMOインターネットグループが命名権を獲得
さいたまスーパーアリーナが、2027年4月1日から新たな愛称「GMOアリーナさいたま」として生まれ変わります。命名権を獲得したのは、GMOインターネットグループ株式会社。なんと、年5億5千万円という高額な費用を提供し、6年間のパートナーシップを結びました。
さいたまスーパーアリーナが大胆リニューアル!4月から「GMOアリーナさいたま」に
さいたま市の大人気会場、さいたまスーパーアリーナが、4月から6年間「GMOアリーナさいたま」という新しい愛称で生まれ変わります!施設を所有する埼玉県と運営会社のさいたまアリーナ、そしてGMOインターネットグループが命名権契約を締結したことが30日に発表されました。
さいたまスーパーアリーナが新名称に!2026年4月から「GMOアリーナさいたま」に
2000年に開業し、年間約287万人、累計6,000万人以上が訪れる日本最大級のアリーナ、さいたまスーパーアリーナが、2026年4月1日より名称を「GMOアリーナさいたま」に変更します。英文表記は「GMOARENAsaitama」となります。
さいたまスーパーアリーナが「GMOアリーナさいたま」に!ITで進化し、新たなエンタメ体験を提供
2000年に開業し、年間約287万人、累計6000万人以上が訪れる国内最大級の多目的アリーナさいたまスーパーアリーナが、4月1日より愛称を「GMOアリーナさいたま」に変更します。GMOインターネットグループがネーミングライツを取得し、5.5億円×5年、合計27.5億円を投じて、アリーナを「ITで進化」させる計画です。
さいたまスーパーアリーナ、新愛称は「GMOアリーナさいたま」!2027年リニューアルに向けて大規模改修中
さいたまスーパーアリーナが、2026年4月から6年間「GMOアリーナさいたま」(GMOARENAsaitama)という愛称で生まれ変わることが決定しました!大規模改修工事のため現在休館中ですが、2027年4月のリニューアルオープンが待ち遠しいですね。
さいたまスーパーアリーナ、新名称は「GMOアリーナさいたま」に決定!大規模改修後のこけら落としは音楽フェス「GMOSONIC2027」
埼玉県を代表する巨大アリーナ「さいたまスーパーアリーナ」が、4月1日より名称を「GMOアリーナさいたま」に変更します。GMOインターネットグループが命名権を取得し、6年間の契約を結びました。
モンテディオ山形に新たな風!不動産大手エスコン社が経営権を取得し、新スタジアム建設を後押し
J2リーグに所属するモンテディオ山形に大きな変化が訪れました。東京を拠点とする不動産会社エスコン社が、モンテディオ山形の株式の98%を取得し、連結子会社化することを発表しました。この動きは、現在建設中の新スタジアムの完成と、クラブの更なる発展を大きく左右するとみられています。
モンテディオ山形に待望の救世主!エスコンが50億円出資、新スタジアム建設&子会社化でチームが飛躍へ
J2リーグに所属するモンテディオ山形の新スタジアム建設が、ついに大きな一歩を踏み出しました。これまで資金調達が難航していた中、東京に本社を置く不動産開発会社エスコンが、最大50億円の出資を行うことを正式に発表しました。さらに、モンテディオ山形はエスコンの子会社となることも決定し、チームの新たな時代が幕を開けようとしています。
ロッテ1軍キャンプ地が大変身!「コアラのマーチスタジアム」誕生!
プロ野球ロッテマリーンズの1軍キャンプ地、宮崎県都城市の球場が、なんとお菓子の名前で生まれ変わりました!親会社であるロッテが施設命名権(ネーミングライツ)を取得し、2月1日から「コアラのマーチスタジアム」として新たなスタートを切ります。
ロッテ、宮崎・都城市のキャンプ施設に人気商品名を命名!「コアラのマーチスタジアム」誕生
プロ野球ロッテが、1軍キャンプを行う宮崎県都城市と、キャンプ施設の命名権契約を結びました。2月1日から、都城運動公園の球場などがロッテの人気商品名を冠した名称になります。気になる新名称は…なんと「コアラのマーチスタジアム」!