有終の銀!坂本花織、五輪3大会の軌跡を振り返り-涙と笑顔のラストダンス
フィギュアスケート女子の坂本花織選手(シスメックス)が、ミラノ・コルティナ五輪で銀メダルを獲得し、現役引退という形で華々しいキャリアに終止符を打ちました。日本女子初の3大会連続五輪出場という偉業を達成した坂本選手の、平昌、北京、そしてミラノの3つの五輪をプレーバック。数々の名言やエピソードとともに、その感動の軌跡を辿ります。
フィギュア宮原知子、坂本花織のラスト五輪へエール「細胞レベルで記憶するぐらい、楽しんで」
フィギュアスケート界を牽引してきた宮原知子さんが、坂本花織選手のミラノ・コルティナ五輪へのエールを送りました。坂本選手は今大会を最後に現役引退を表明しており、そのラストステージを飾るべく、万全の準備を進めています。
1