【奇跡のTV出演】BAAD「君が好きだと叫びたい」32年越しの熱唱にネット騒然!「本人登場に涙」
伝説のロックバンドBAADが『CDTV』に登場!色褪せない歌声にSNSが感動の嵐
8日に放送されたTBS系『CDTVライブ!ライブ!』の「青春ソングフェス」に、伝説のロックバンドBAADが出演し、大きな話題を呼んでいます。彼らが披露したのは、アニメ『SLAMDUNK』のオープニングテーマとして今なお絶大な人気を誇る「君が好きだと叫びたい」です。1994年のリリースから実に32年の時を経て、テレビでのフル歌唱が実現。当時のファンにとってまさに「奇跡」とも言えるステージに、SNSでは驚きと歓喜の声が溢れかえりました。
なぜ今も愛されるのか?チャットモンチーが「邦ロック」の景色を永遠に変えた理由
2018年に惜しまれながらも活動を「完結」させたチャットモンチー。2025年11月にはメジャーデビュー20周年を迎え、2026年4月には名盤4タイトルの初アナログ化、さらに6月にはセカンドプレスの発売も決定し、今再び彼女たちの音楽に熱い注目が集まっています。活動終了から時間が経っても、なぜ彼女たちは「懐メロ」ではなく「現在進行形」の存在として語られ続けるのでしょうか。
京本大我の幼少期に何が?唐沢寿明が放った衝撃の暴露にSixTONESメンバーも総ツッコミ!
唐沢寿明が明かした京本大我の“おませ”な素顔とは?
5月17日放送の日本テレビ系『GoldenSixTONES』に、大物俳優の唐沢寿明さんとお笑いコンビ・タイムマシーン3号がゲスト出演しました。家族ぐるみの付き合いがある京本家と唐沢家のプライベートな温泉旅行の話題から、唐沢さんが京本大我さんの幼少期について「かなりおませだった」と驚きのエピソードを暴露!これにはSixTONESメンバーも「おい、何やってんだよ!」と大盛り上がりし、スタジオは開始早々から爆笑の渦に包まれました。
m-flo、最新アルバム『SUPERLIMINAL』完成!過去と現在を繋ぐ、ジャンルレスなサウンドの進化
25年以上にわたり音楽シーンの最前線を走り続けるm-floが、通算10枚目のオリジナルアルバム『SUPERLIMINAL』をリリースしました。「comeagain」のリバイバルヒットと、新曲「HyperNova」での若年層への浸透という、過去と現在が交錯する稀有な状況の中で生まれた本作は、Diggy-MO’、RIPSLYME、chelmico、ZICOなど、様々な世代・バックグラウンドのアーティストが参加し、その音楽性をさらに彩っています。
DJ和、昭和歌謡を詰め込んだ新作ミックスCD2枚同時発売!ジャケットには友近が登場
CDセールス累計210万枚を突破した、邦楽DJNo.1“DJ和”が、最新ミックスCDシリーズ『メロディとミッドナイトmixedbyDJ和』『メロディとハイウェイmixedbyDJ和』を2月18日(水)に同時発売します。