日本導入へ!左ハンドル&MTの「アキュラ・インテグラタイプS」が熱い視線を集める
日本発売決定か?左ハンドルの特別仕様が放つ圧倒的な存在感
5月9日、栃木県のモビリティリゾートもてぎにて「HondaAllTypeRWorldMeeting2026」が開催されました。歴代のタイプRが集結する中、特に大きな注目を浴びていたのが、北米アキュラ仕様の「インテグラタイプS」です。実はこの車両、日本への導入が決定していると噂されており、展示会場でも多くのファンが熱い視線を送っていました。最大の特徴は、左ハンドル仕様でありながらマニュアルトランスミッション(MT)のみの設定という、非常にスパルタンなパッケージングです。具体的な発売時期は未定ですが、日本市場に左ハンドル+MTという刺激的な一台が投入されるとあって、今後の正式発表から目が離せません。
ディフェンダーの世界観に浸れる!日本初モデルも展示のポップアップイベントが開催決定!
冒険心をくすぐるタフなSUV、ディフェンダーのブランドポップアップイベント『DEFENDERBRANDEXPERIENCEATTAKANAWAGATEWAYCITY』が、2026年4月24日(金)から26日(日)までの3日間、高輪ゲートウェイシティGatewayParkにて開催されます!
トランプ関税で加速する逆輸入車!マツダCX-50、スバルアセントは日本導入される?
トランプ前大統領の関税政策を背景に、アメリカ生産の日本車を国内で販売しやすくなる動きが加速しています。トヨタ、ホンダ、日産が既に逆輸入モデルの導入を検討・発表する中、次はマツダとスバルに注目が集まっています。今回は、日本での導入が期待されるマツダ「CX-50」とスバル「アセント」の可能性を探ります。
トヨタ、ついに米国産車を日本上陸!タンドラ1200万円、ハイランダー860万円で販売開始
トヨタ自動車が、2025年2月16日に施行された新制度を活用し、アメリカで生産されたタンドラとハイランダーを日本国内で販売開始しました。4月2日よりトヨタモビリティ東京を通じて発売され、今夏以降は全国展開される予定です。
最新EVGTI「ID.GTIコンセプト」、東京オートサロン2026で日本初公開!
フォルクスワーゲンが、千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」で、最新の電動GTI「ID.GTIコンセプト」を日本初披露しました。これは、GTIの伝統と最新EV技術を融合させた、まさに未来のホットハッチです。