なんJ大好き民のトレンドニュース

【無事保護】東京で行方不明のイギリス国籍少女(12)、横浜の交番へ 「ネットカフェで過ごしていた」

投稿日:2026年08月16日

東京都内で行方不明の12歳少女が横浜で無事保護

8月13日から東京都内の民泊から外出後、行方がわからなくなっていたイギリス国籍の12歳の少女が、無事に保護されました。警視庁が公開手配を行い懸命な捜索が続いていましたが、15日の夜、自ら神奈川県横浜市内の交番を訪れたことで、無事の保護に至りました。

「また騙されているのでは?」ロマンス詐欺で引退した74歳の父に“不穏な動き”娘が抱く切実な不安

投稿日:2026年07月28日

一度は会社を譲るほど失意に沈んだ父…突然の「活動再開」に隠された真実とは?

「ロマンス詐欺は、単なる金銭詐欺ではなく、自尊心や他者への信頼を傷つける犯罪です」。そう語るのは、3000件以上の調査実績を持つ探偵・山村佳子さんです。今回、山村さんのもとに相談へ訪れたのは、39歳の会社員・芳美さん(仮名)。彼女の父は、かつてアジア系女性を名乗る人物によるロマンス詐欺で300万円を騙し取られた過去がありました。そのショックは大きく、経営していた会社を後継者に譲り、生きがいだった社交活動も一切やめてしまったといいます。ところが最近になり、父に「異変」が起きました。

看護師夫婦が始める第二の人生!宮崎県高原町の古民家「杜の酵素808」で心と体を整える至福の癒やし体験

投稿日:2026年07月13日

看板猫がお出迎え!こだわりの「薬草発酵酵素風呂」で体の芯からリフレッシュ

宮崎県高原町ののどかな風景の中に佇む「杜の酵素808(ハチマルハチ)」が、6月14日にオープン1周年を迎えました。看護師として約30年勤務してきた竹之下直人さんと、施術を担当する妻の知子さんが運営するこの施設は、ただの酵素風呂ではありません。米ぬかやおがくずの中に、自家栽培したハーブや季節のかんきつ、サルノコシカケなどを配合した「薬草発酵液」をブレンド。微生物の力で60度~75度まで自然発酵する酵素風呂は、体の芯までじんわりと温まり、代謝アップや疲労回復をサポートしてくれます。普段は看板猫の「こたつくん」と「カイくん」が、訪れる人を温かく出迎えてくれますよ。

京都で民泊を開業したい人必見!住民と揉めない「ずるくてうまい」調整術とは?

投稿日:2026年05月29日

今、観光地・京都で増え続けているのが民泊や簡易宿所です。インバウンド需要でビジネスチャンスが広がる一方、静かな住宅街での開業には「近隣住民とのトラブル」という大きな壁が立ちはだかっています。そんな「ややこしい問題」を300件以上も解決してきた現役の行政書士・服部真和さんが、住民との関係を円滑にするノウハウをまとめた著書「京都人が教えるずるいけどうまい合意の技術」が話題です。なぜ、多くの事業者は京都で失敗してしまうのでしょうか?そのヒントを探ります。

池袋で多発する「スーツケース大量投棄」問題!犯人は誰?住民からは不安の声

投稿日:2026年05月04日

池袋駅周辺の住宅街で、大量のスーツケースが不法に投棄されるという問題が深刻化しています。まるで新品のようなスーツケースが、路上やゴミ置き場、マンションの前などに放置され、住民からは「不気味で怖い」という声が上がっています。

瀬尾公治最新作「あの島の海音荘」1巻、発売!初版限定で「女神のカフェテラス」イラストカードも!

投稿日:2026年04月16日

瀬尾公治先生の最新作となる離島ラブコメあの島の海音荘」1巻が、本日4月16日に発売されました!

特区民泊の審査が甘すぎ?申請1万件超で不認定はたった1件、急増する苦情に自治体は対策へ

投稿日:2026年04月06日

訪日外国人旅行者の宿泊施設不足を解消する目的で導入された「特区民泊」制度を巡り、その審査の甘さが問題視されています。制度開始から2026年1月末までの1万件を超える申請のうち、不認定とされたのはわずか1件。ほぼ全ての申請が認められていたことが判明しました。

違法民泊は減少も「迷惑民泊」急増!大阪の現状と今後の課題

投稿日:2026年04月06日

「民泊」を取り巻く状況が変化しています。かつて問題視されていた違法民泊は減少傾向にあるものの、新たに迷惑民泊と称される問題が深刻化しています。特に、国内最大の民泊集積地である大阪市では、その傾向が顕著になっています。この記事では、大阪の現状を詳しく解説し、今後の課題について考察します。

1泊だけの外国人から常連へ!ソウル路地の変化と生活型観光が地域経済を活性化

投稿日:2026年03月03日

韓国を訪れる外国人観光客の楽しみ方が大きく変わりつつあります。かつては明洞のような繁華街の大型ホテルに宿泊し、ショッピングを満喫するのが主流でしたが、最近では弘大中区などの住宅街に滞在し、地元の人々が利用するカフェやレストランで日常を過ごす「生活型観光客」が増加傾向にあります。