【韓国旅行】猛暑の東京を脱出!ウイルス学者が体験した「ソウル大学講義」と現地のリアルな日常
猛暑の東京からソウルへ!到着早々の「麺グルメ」体験
2025年6月下旬、連日の猛暑が続く東京を飛び出し、著者が向かった先は韓国・ソウルでした。到着して早々、梅雨らしいどんよりとした天気に迎えられましたが、お腹を空かせた著者が飛び込んだのはホテルの目の前にあった麺料理店です。現地の言葉が分からず、Google翻訳を駆使しながらも苦戦した末、身振り手振りで注文したカルグクス(韓国のうどん)は、まさに旅の醍醐味を感じさせる体験となりました。言葉が通じない場所での挑戦も、海外旅行の大きな楽しみの一つですよね。
国会延長で自民幹部の外遊中止…「職場放棄」批判の裏で失われた「外交の機会」とは?
「国会か、外交か」激化する対立の背景
今、政界で「国会延長」をめぐり大きな議論が起きています。当初の予定より会期が延長されたことで、海外出張を予定していた自民党幹部らの渡航が次々と中止に追い込まれました。これに対し、野党側は「国会中に海外へ行くのは職場放棄だ」と強く反発。一方で、外交専門家からは「このタイミングで渡航を取りやめることは、日本の国益を損なう外交的損失ではないか」という懸念の声も上がっています。
人権を守る「戦略人事」の時代へ|海外赴任・外国人雇用の新常識とは
グローバル化で問われる「人事の役割」
近年の紛争や災害など、世界情勢は予測困難な状況が続いています。かつてのように「辞令で海外へ」という単純な時代は終わりを告げました。EY行政書士法人の木島祥登氏は、これからの人事部門には「人権を念頭においた戦略人事」が不可欠だと指摘します。ビジネスの国際化が進む今、企業は従業員やその家族の生活、そして多様なバックグラウンドを持つ社員の安全をどう守るべきなのでしょうか。
元日本代表・柿谷曜一朗の妻、丸高愛実が「約2ヶ月のワンオペ」を告白!3児連れディズニーでの奮闘ぶりが話題に
W杯解説で多忙な夫を支える丸高愛実、3人の子供たちとのディズニーシーが話題
サッカー元日本代表で、現在ワールドカップ(W杯)の解説で大活躍中の柿谷曜一朗選手。その夫を支える妻でタレントの丸高愛実さんが、自身のSNSで明かした「ワンオペ育児」の様子が大きな注目を集めています。現在、柿谷選手はW杯の現地取材のため約2ヶ月間の海外出張中。その間、丸高さんは3人の子供たちを一人で育てる「絶賛ワンオペ中」であることを報告しました。
高市総理初の党首討論!「補正予算」で議論はかみ合った?注目の3ポイントを解説
不完全燃焼?初の党首討論を振り返る
20日、いまの国会で初となる「党首討論」が開催されました。高市総理と野党6党のトップが、物価高対策を盛り込む「補正予算」をめぐって論戦を交わしましたが、SNS上でも「討論がかみ合っていない」「不完全燃焼」といった厳しい意見が目立ちました。その理由は、持ち時間の短さにあります。全体で45分という限られた時間の中で6人が議論したため、1人あたりの時間が極めて短く、政策を深く掘り下げるには工夫が必要な仕組みとなっています。