【笑い泣き必至】「全言語学者が泣いた」と話題!言語学者のリアルすぎる研究生活が面白すぎる件
言語学者ってどんな生活?謎に満ちた日常を赤裸々に公開
皆さんは「言語学者」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?難しい辞書と向き合う静かな人……なんて想像していたら、大間違いかもしれません。今回ご紹介するのは、谷口ジョイ著の『ある言語学者の事件簿』。本書は、現役の言語学者が自身の研究生活や生い立ちを語ったエッセイで、発売直後から「笑いすぎて腹筋が崩壊する」「でもなぜか泣ける」とSNSでも話題沸騰中です。著者は静岡の希少な方言を研究しながら、三児の母として奮闘中。しかも大のベイスターズファンという、ツッコミどころ満載のキャラクターなんです。
東大の新入生に聞く!「人格が変わるほど勉強」「神社研究会」「思考や感情の研究」入学式で語られた夢と感謝
2024年4月13日、東京大学の入学式が日本武道館にて盛大に開催されました。約3000人の新入生が新たな一歩を踏み出すこの日、FNNプライムオンラインは、未来を担う彼らにインタビューを実施。多様な夢と熱い想いを語る新入生たちの声をお届けします。
押井守監督が語る『メッセージ』の“裏切り”とは?SF映画の快感原則を徹底解剖!
公開当時、賛否両論を巻き起こしたドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のSF映画『メッセージ』。押井守監督は本作を「今年の映画はこの一本で終わった気配」と大絶賛しつつも、“裏切られた”と感じたそう。押井監督独自の視点から、本作に隠されたSFの快感原則を紐解きます。
アニメ化してほしいマンガは?話題作からダークファンタジーまで!【未完結作品編】
毎年多くの魅力的なアニメが生まれる日本。その裏には、原作となるマンガの存在が欠かせません。2025年も『タコピーの原罪』や『光が死んだ夏』など、注目のマンガ原作アニメが続々と登場予定です。そこで、アニメ!アニメ!では「アニメ化してほしいマンガは?(2025年下半期)」と題した読者アンケートを実施しました。
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