【アザレア賞】ブラックオリンピア、母の名前にちなみ「走力10か」とSNSで話題沸騰!
4月4日(土)阪神9Rで行われたアザレア賞(1勝クラス・阪神芝2400m)で、川田将雅騎手騎乗のブラックオリンピア(牡3)が勝利を飾りました!
障害転向2戦2勝!ホウオウプロサンゲが圧勝!ネット「案の定バケモン」「とんでもない新人」と衝撃
阪神競馬場で28日に行われた三木ホースランドパークJS(障害芝3140m)で、ホウオウプロサンゲ(牡5歳)が障害オープン初戦で圧勝を飾りました。2着に10秒差をつけるという圧倒的な強さで、障害界に新たなスターの誕生を予感させ、ネット上では驚きの声が多数上がっています。
ナムラクレア、ラストランで悲願のGI制覇か?高松宮記念で有終の美を飾れるか
3月29日(日)に中京競馬場で開催されるGI高松宮記念。このレースが、人気牝馬ナムラクレアの引退レースとなることが発表されました。これまで幾度となくGIタイトルを狙いながらもあと一歩及ばなかったナムラクレア。ラストチャンスで悲願を達成できるのか、注目が集まっています。
吉田響、大阪マラソンで驚異の日本新ペース!中間点を1時間1分54秒で通過
2026年2月22日、大阪マラソンが大阪府庁前をスタート。社会人1年目の吉田響選手(サンベルクス)が、その実力を発揮し、驚異的なペースで中間点を通過しました。
【高校ラグビー近畿大会】大阪桐蔭、仰星、報徳学園、京都工学院がベスト4進出!選抜大会へ向け、最後の激戦が勃発!
高校ラグビーの近畿大会が熱戦の幕を開け、大阪桐蔭、東海大大阪仰星、報徳学園、京都工学院がベスト4の座を掴みました!残りの選抜大会出場権2枠をかけて、御所実vs光泉カトリック、常翔学園vs関西学院の激突が決定!
松田隼風、ドイツ古豪の主軸へ!小6の決断から南米経験、そして「ファイター」と呼ばれるまで
北海道函館市出身、22歳の松田隼風選手が、ドイツ2部リーグの古豪ハノーファーで着実に存在感を示しています。元々はJFAアカデミー出身で、水戸ホーリーホックを経て2023年夏にハノーファーへ移籍。セカンドチームからのスタートでしたが、今季はトップチームの中心選手として活躍しています。
田中希実、都道府県対抗女子駅伝で圧巻の区間賞!歴代4位のタイムでチームを躍進
11日に京都で開催された第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会で、兵庫県の田中希実選手(26歳・ニューバランス)が2区(4キロ)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力を見せつけました。
ウルトラマンDASHで判明?青学大・黒田朝日の「山の神」誕生秘話!原監督の5区起用はコレが決め手?
今年の箱根駅伝で総合3連覇を達成した青学大駅伝部の黒田朝日選手。その圧倒的な走力で「シン・山の神」と称された彼ですが、実はその才能がテレビ番組で事前に見抜かれていた可能性が浮上しています。
創価大・小池莉希、箱根駅伝6区で区間歴代2位の衝撃!走破後の“ピンピン”ぶりにネット驚愕「化け物」
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路で、創価大学の小池莉希選手(3年)が6区(20.8km)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力で話題を呼んでいます。
青山学院大学、劇的な往路優勝!黒田朝日の圧巻区間新記録と、その走りに隠された戦略
1月2日に行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)往路で、青山学院大学が劇的な逆転優勝を飾りました。1区終了時点で17位と苦戦した青学大でしたが、5区にエースの黒田朝日を起用した大胆な戦略が的中し、往路優勝を果たしました。往路優勝は3年連続となります。