駅の個室シェアオフィスで“わいせつ動画”撮影?JR東日本が注意喚起 「ほぼ丸見え」の衝撃実態とは
利便性の高い「STATIONBOOTH」で起きたまさかの不適切利用
移動の合間に急なWEB会議や作業ができるとして、ビジネスパーソンから絶大な支持を集めている駅構内の個室ワークスペース「STATIONBOOTH(ステーションブース)」。しかし今、このブース内で撮影された「不適切な性的な動画」がネット上で拡散され、大きな波紋を呼んでいます。運営元のJR東日本ビルディングは、9月25日に公式サイトを通じて「一部に不適正な事例が見受けられる」として、利用規約に沿った適正な利用を改めて呼びかけました。
「電話600回超え」の理不尽なカスハラに大阪市が法的措置へ。損害賠償請求の全貌
前代未聞の提訴!「くそったれ」と罵声を浴びせ続けられた職員の苦悩
「仕事を辞めてしまえ」「捕まえたる、覚悟しとけ」――。そんな衝撃的な罵声を浴びせ、執拗に職員を追い詰めていた人物に対し、大阪市がついに法的措置に踏み切ります。市は、度重なる理不尽な要求や暴言によって業務が妨害されたとして、市内の男性を相手取り、損害賠償を求めて大阪地裁に提訴する方針を固めました。
板野友美、脱衣所vlog騒動が泥沼化!ホテル側の回答で「許可済み」主張が完全崩壊か
「撮影許可はとった」はずが…ホテル側の回答で事態が一変
元AKB48のメンバーでタレントの板野友美さんが、高級ホテル『ザ・リッツ・カールトン日光』の脱衣所で撮影した動画を自身のSNSに投稿し、大きな批判を浴びています。騒動のきっかけは、板野さんが家族旅行の様子を収めたVlog。問題のシーンは、他のお客さんも利用するはずの脱衣所でカメラを回していたことでした。炎上後、板野さん側は「ホテル側に許可をもらった」と主張していましたが、これに対しホテル側が週刊女性PRIMEの取材で「脱衣所等での撮影許可は下ろしていない」と明言。これまでの説明と食い違う形となり、ネット上では「嘘をついていたのでは?」との疑惑が深まっています。
「公共の場でそれはダメ」アレン様のエスカレーター動画に批判殺到!過去の“店員怒鳴りつけ”騒動も再燃
エスカレーターでまさかのジャンプ!動画拡散で炎上中
総額1億円以上の美容整形で知られ、唯一無二のキャラクターでバラエティ番組にも引っ張りだこのタレント・アレン様が、現在SNS上で猛バッシングを浴びています。騒動の発端となったのは、今年2月に投稿された自身のYouTubeショート動画。そこには、都内の商業施設のエスカレーターで、降り口付近で手すりに寄りかかりながら足を浮かせてジャンプするという、非常に危険な姿が映っていました。案の定、着地に失敗して転倒し「いった〜〜い!」と叫ぶ様子まで収められていたのです。後ろから人が来る可能性も高い場所でのこの振る舞いに、ネット上では「ただの迷惑行為」「もし誰か巻き添えにしたらどうするの?」と、呆れと怒りの声が相次いでいます。
「皿を灰皿代わりにするな!」居酒屋店主が激怒した衝撃の迷惑客、法的には罰せられる?
飲食店で信じられない迷惑行為!食器に吸い殻8本
先日、ある居酒屋の店主がX(旧Twitter)に投稿した内容が大きな波紋を呼んでいます。投稿された動画には、料理を提供したはずの小皿の中に、タバコの吸い殻が8本も山積みになっている様子が。「もう使えねーじゃん!心当たりある奴見てるか?もう来んな」という店主の怒りの叫びに対し、ネット上では同情と非難の声が殺到しています。店側は灰皿を渡していたにもかかわらず、なぜこのような迷惑行為が行われたのでしょうか。
チケットや駐車場が予約できない!「ボット買い占め」が引き起こす深刻な被害と対策の裏側
「なぜか一瞬で埋まる」の裏にはボットの影が
コンサートのチケットや、旅行のための空港駐車場。楽しみにしていた予約が、開始直後に「満席」になっていた経験はありませんか?実はそれ、人間ではなく「ボット」と呼ばれる自動操作プログラムによる買い占めかもしれません。現在、悪質な業者や個人がボットを使い、利益目的で予約枠を不正に確保するケースが急増しています。
四千頭身・都築拓紀が書類送検 「逮捕」とは何が違う?分かりやすく解説
報道された事件の経緯とは
2019年の「M-1グランプリ」準決勝進出などで知られる人気お笑いトリオ「四千頭身」の都築拓紀さんが、東京都迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたことが報じられました。報道によると、今年6月下旬、都内のイベント会場にて20代女性のスカートの上から下半身を触った疑いが持たれています。本人は容疑を概ね認めており、「酒を飲んでいた」と説明しているとのことです。
ジャンプ公式ショップで43億円分キャンセル 「ストレス発散」で238アカウント悪用した女を逮捕
なぜ43億円も?大量注文キャンセルの全貌と逮捕の経緯
集英社が運営する公式オンラインショップ「ジャンプキャラクターズストア」で、信じられないような事件が発生しました。238ものアカウントを使い分け、総額約43億円分もの商品を注文してはキャンセルを繰り返していたとして、大阪市の飲食店従業員の女(32)が偽計業務妨害容疑で逮捕されたのです。今回、逮捕の決め手となったのは、あまりにも異常な注文のやり方でした。
集英社で43億円分のキャンセル!?200のアカウントを使い分けた32歳女の異常な犯行とは
「品切れの恐怖」を紛らわすため?ストレス解消の代償はあまりに大きかった
人気漫画や限定グッズを扱う「集英社」のオンラインショップで、驚くべき事件が発生しました。今回逮捕されたのは、飲食店従業員の吉田麻祐容疑者(32)。なんと200以上ものメールアカウントを使い分け、商品を大量に注文しては放置・キャンセルするという迷惑行為を繰り返し、業務を妨害した疑いが持たれています。
セルフレジに大量の小銭を投入して故障!謝罪なしの客にネット騒然「迷惑料払って」の声も
セルフレジの「硬貨投入ルール」知らないの?故障の原因になる迷惑行為の実態
スーパーのセルフレジで、大量の小銭を無理やり投入して機械を故障させてしまったにもかかわらず、全く謝らない客がいる――。そんな信じがたいトラブルが接客現場で起きていることをご存知でしょうか。人気漫画『チェッカー鳥海さん、レジまでお願いします』の作者・狸谷さん(