20歳塩貝健人が日本人移籍金ランキング首位!25年前の小野伸二との比較も話題
ドイツのサッカー専門サイト「トランスファーマルクト」が公開した、21歳以下で移籍した日本人選手の移籍金ランキングで、FW塩貝健人選手(20歳)が950万ユーロ(約17億5000万円)でトップに浮上しました。オランダ1部NECナイメヘンからドイツ1部ヴォルフスブルクへの移籍が決定した塩貝選手は、これまでのランキング1位だったGK鈴木彩艶選手(21歳)の820万ユーロ(約15億2000万円)を抜き、堂々とした1位を獲得しました。
パルマの3番手GKリナルディ、ナポリ戦で躍動!ブッフォンと比較される活躍に注目
日本代表GK鈴木彩艶が所属するパルマで、まさかのサプライズが起きました。序列3番手の23歳GKフィリッポ・リナルディが、セリエAデビュー戦でビッグクラブ相手に無失点を達成し、一躍脚光を浴びています。
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