なんJ大好き民のトレンドニュース

南海フェリー、2027年度末で撤退へ…利用者は「驚きと戸惑い」

投稿日:2026年03月30日

和歌山県と徳島県を結ぶ南海フェリーが、2027年度末での撤退方針を示しました。利用者減少や原油価格高騰などの影響が理由で、長年利用してきた人々からは驚き戸惑いの声が上がっています。

東日本大震災15年:阪神淡路大震災の教訓は生かされた?カメラマンが見た被災地の15年

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が近づき、被災地の復興は今も続いています。岩手県大船渡市在住のカメラマン、花崎和彦さんは、震災直後から復興の様子を記録し続けてきました。今回は、ラジオ関西の取材に応じた花崎さんのインタビューを基に、阪神・淡路大震災の教訓が東日本大震災の被災地でどのように生かされたのか、そして復興の道のりで何が残されたのかをレポートします。

あの日から31年…突然の別れから1年、友を偲ぶアナウンサーの心境

投稿日:2026年01月23日

1月17日は阪神・淡路大震災から31年。元関西テレビアナウンサーの山本浩之さんが、震災に想いを馳せる中で、昨年1月に突然亡くなった友人、中国放送・毎日放送アナウンサーの春川修子さんとの思い出を語りました。この記事では、大切な人を突然失う悲しみ、そして残された人がどのように立ち向かっていくのかを、心温まるエピソードを交えてご紹介します。

オリックス、震災から31年…岸田監督「がんばろうKOBE」の思い胸に、勝利誓う

投稿日:2026年01月17日

阪神・淡路大震災から31年を迎えた17日、プロ野球オリックスは大阪・舞洲の球場で1分間の黙とうを捧げました。馬殿球団社長、福良GM、岸田護監督をはじめとする選手団約30人が、神戸の方向に向かって静かに祈りを捧げました。

神戸、震災から31年となる「1・17」に圧勝!BR東京を67-21で下し、地元に歓喜を届ける

投稿日:2026年01月17日

NTTラグビーリーグワン1部第5節、神戸がホームでBR東京67-21で下し、4連勝を飾りました。この日は、1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年となる特別な日。神戸にとって27年ぶりに「1・17」の試合が行われ、圧巻の勝利で地元に希望と感動を届けました。

阪神淡路大震災から31年…女優・木元ゆうこ(59)が語る「生かされている」という感謝

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年を迎えた日。女優の木元ゆうこさん(59)が、自身のブログで当時の経験と、そこから得た「今を大切に生きる」という想いを綴りました。

天皇皇后両陛下と愛子さま、阪神・淡路大震災発生日に御所で黙とう 上皇ご夫妻も仙洞御所で追悼

投稿日:2026年01月17日

1月17日は阪神・淡路大震災から31年となる日。天皇皇后両陛下愛子さまは、この日、お住まいの御所で黙とうを捧げられました。

震災31年、姉の名を呼ぶ92歳「私は元気やからね」…東遊園地で涙の追悼

投稿日:2026年01月17日

1月17日、阪神・淡路大震災から31年。神戸市中央区の東遊園地には、震災で亡くなった方々の名前が刻まれた銘板の前で、井口千恵さん(92)=神戸市東灘区=が三女の富紀子さん(58)と共に訪れ、3歳年上の姉、浅野福恵さん(当時64歳)をしのんだ。

阪神・淡路大震災から31年…「つむぐ」記憶と教訓を未来へ 神戸で追悼式典

投稿日:2026年01月17日

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災から、本日で31年となりました。神戸市では、犠牲者を追悼し、震災の教訓を後世に伝えるための追悼行事が執り行われました。多くの人々が会場を訪れ、犠牲者への黙祷を捧げました。

阪神・淡路大震災から31年:神戸で追悼、記憶を未来へつなぐ

投稿日:2026年01月17日

1月17日は、阪神・淡路大震災から31年となる日です。6434人もの尊い命が失われた大災害の記憶を風化させないため、神戸市で追悼行事が行われました。日テレNEWSNNNの取材班が現地からレポートします。