なんJ大好き民のトレンドニュース

能登地震で露呈した“排泄問題”:震災から15年、教訓は活かされたのか?

投稿日:2026年03月11日

2024年の能登半島地震で、避難生活で最も困ったこととして「トイレ」を挙げた人が69.8%に上ることが、日本トイレ研究所の調査で明らかになりました。食事や睡眠への不満を大きく上回るこの結果は、東日本大震災から15年経った今も、震災時のトイレ問題が根本的に解決されていないことを示唆しています。