なんJ大好き民のトレンドニュース

【オールスター感謝祭】NMB48坂下真心がミニマラソンで歴史的快挙!25年ぶりの女性優勝にSNSが歓喜の渦

投稿日:2026年10月10日

25年ぶりの歴史的瞬間!NMB48坂下真心の激走が日本中を熱くした

10月10日に生放送された「オールスター感謝祭’26秋放送70回記念SP」で、番組の名物企画である赤坂5丁目ミニマラソンに歴史的な瞬間が訪れました。NMB48の坂下真心さんが、歴代最多57人の猛者たちが集う中で見事に優勝を果たしたのです。同企画で女性が優勝するのは、2001年の谷川真理さん以来、なんと約25年ぶりという驚異的な快挙となりました。

谷村奈南、青学の先輩「LOVEPSYCHEDELICO」KUMIとの豪華ツーショットにファン興奮!「激アツすぎる」

投稿日:2026年10月06日

13歳から憧れた歌姫との感動の再会に反響

歌手の谷村奈南さんが4日、自身のインスタグラム(@nanatanimura)を更新。今年活動休止を発表した人気デュオ「LOVEPSYCHEDELICO」のボーカル・KUMIさんとのツーショット写真を公開し、大きな注目を集めています。谷村さんはKUMIさんについて「芸能の大先輩であり、青学(青山学院大学)の先輩でもある」と紹介しており、ファンからは「青学パイセンだったの!?」「この2ショットは凄すぎる」といった驚きの声が殺到しています。

【アジア大会】男子マラソンで山下一貴が金メダル!「イチタカスマイル」に日本中が沸いた歴史的快挙

投稿日:2026年09月26日

驚異の逆転劇!山下一貴が金メダルを獲得

26日に行われたアジア大会男子マラソンで、日本勢が輝かしい結果を残しました。日本歴代6位の記録を持つ山下一貴選手(29=三菱重工)が、2時間10分49秒で見事に金メダルを獲得。日本人の優勝は、2018年ジャカルタ大会の井上大仁選手以来、史上5人目の快挙となります。

【箱根駅伝】青学大・原晋監督が骨折から復活!約1か月ぶりの現場指導で明かしたチームの「現在地」とは

投稿日:2026年07月30日

自転車転倒でまさかの骨折…名将・原晋監督が現場復帰!

箱根駅伝で圧倒的な強さを誇る青山学院大学駅伝部の原晋監督が、ついに現場へ戻ってきました!6月中旬、出身地の広島で自転車に乗車中に転倒し、右足首を3か所も骨折するという不運に見舞われた原監督。約1か月の入院と手術を経て、7月19日、ついに相模原キャンパスで選手たちの指導を再開しました。「年は取りたくないものです」とジョークを交えつつも、その表情は明るく、監督としてのエネルギーに満ち溢れています。

【箱根駅伝】青学・黒田朝日が異次元の快走!「新・山の神」誕生に専門家も脱帽の往路V

投稿日:2026年07月11日

“山の概念を覆す”驚異のスピードで大逆転!

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、青山学院大学が圧巻のパフォーマンスで往路優勝を飾りました。今回の勝利の立役者となったのは、5区の山上りを任された黒田朝日選手です。トップと3分24秒という大きな差が開いた5位で襷を受け取った黒田選手でしたが、その走りはまさに「異次元」でした。

星野真里が「24時間テレビ」チャリティーランナーに決定!難病と闘う長女への想いを胸に

投稿日:2026年06月21日

「ママの頑張る姿を見せたい」娘への愛情が走る原動力に

女優の星野真里さんが、今年の日本テレビ系「24時間テレビ」(8月29日・30日放送)で、チャリティーランナーを務めることが発表されました。今回の番組テーマは「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」。星野さんは、先天性の難病「中心核ミオパチー」を抱え、車椅子や人工呼吸器とともに生活する長女のふうかさん(10)と過ごす日々の中で、障害の有無に関わらず誰もが共生できる社会への願いを込めて、この大役に挑むことを決意しました。「精一杯ママの頑張る姿を見せたい」と語る彼女の姿は、多くの人の心に深く響くはずです。

「日本一のイケメン大学生」決定!「ミスターオブミスター2026」ファイナリスト10人を紹介

投稿日:2026年04月07日

全国のミスターキャンパスの中から選ばれる“日本一のイケメン大学生”を決める「MROFMRCAMPUSCONTEST2026」の表彰式が、3月27日にZeppShinjuku(TOKYO)にて開催されます。今回は、グランプリ候補のファイナリスト10人のプロフィールを大公開!

広島佐々木泰選手、プロ初HR!侍ジャパンでの自信を掴み、待望の一発!

投稿日:2026年04月04日

広島東洋カープの2年目内野手、佐々木泰選手が、4日の阪神戦で見事なプロ初ホームランを放ちました!

野球少年だった神野大地が「山の神」へ 挫折と転換、そして栄光の軌跡

投稿日:2026年04月03日

2015年の箱根駅伝5区で、圧倒的な区間新記録を樹立し「山の神」と称された神野大地さん(32)。現在は実業団選手兼監督として競技を続けている彼ですが、意外にも小学生時代は陸上とは無縁だったのです。野球少年だった神野さんが、どのようにして陸上競技の世界で頂点を目指すようになったのか、その道のりを追います。