【八戸・大工町】看板息子の「母の味」に感動!レトロ雑貨と古着を巡るアポなし散歩でディープな魅力発見
おしゃれ雑貨から「絶品角煮」まで!八戸市大工町をぶらり旅
青森県内を楽しく巡る人気番組「わっち!!旅々スミマセン」の8月17日放送回では、川口浩一さんと俵谷理瑶アナウンサーが八戸市の大工町界隈を探索しました。川口さんにとって青春時代を過ごした懐かしいエリアですが、今回は驚きの出会いが盛りだくさん!レトロでカラフルなアメリカン雑貨に囲まれたお店では、俵谷アナが即決で可愛いキャップをゲットしたり、川口さんが個性的な古着に挑戦して周囲を笑わせたりと、アポなし旅ならではの楽しいハプニングが続出しました。
【十和田湖でクマ被害】観光中の外国人男性が腕をかまれ負傷 現場周辺は要注意
観光地で突然の恐怖!十和田湖で外国人観光客がクマに襲われる
202X年X月22日午前10時10分ごろ、青森県十和田市の絶景スポットとして知られる十和田湖展望台付近で、観光に来ていた30代前後の外国人男性がクマに右腕をかまれるという衝撃的な事故が発生しました。男性は自力で近くの民宿まで避難した後に救急通報され、ドクターヘリで病院へ搬送されました。幸いにも意識はあり、会話ができる状態だといいます。
【速報】神奈川県合唱コンクールで横浜国立大鎌倉中が頂点に!美しいハーモニーが音楽堂を包む
躍動感あふれる歌声で魅了!横浜国立大鎌倉中が最高賞を受賞
9月8日・9日の2日間にわたり、横浜市の神奈川県立音楽堂にて第69回神奈川県合唱コンクールが開催されました。中学生から社会人まで、計29団体が日頃の練習の成果を披露し、会場は感動の渦に包まれました。その中でも、ひときわ観客を魅了し、全日本合唱連盟理事長賞・県知事賞という栄誉ある最高賞に輝いたのは、中学混声部門の横浜国立大鎌倉中です。
【高校野球】国民スポーツ大会の出場校が決定!香川の英明が補欠校に選出
今夏の甲子園で躍動した英明が国スポの補欠校に選出!
日本高野連は20日、阪神甲子園球場にて「国民スポーツ大会(国スポ)」の高校野球硬式の部に出場する8校、および補欠校2校を選出しました。注目を集めていた香川県代表の英明高校は、補欠校として選出されています。
【高校野球】国スポ出場8校が決定!青森の地で熱戦の火ぶたが切られる
ついに決定!国スポ(青森)の出場枠を勝ち取った注目の8校とは
日本高野連は20日、甲子園球場内で「国スポ(国民スポーツ大会)」選考委員会を開催し、10月3日から青森県で開催される硬式野球競技の出場8校を発表しました。甲子園での熱い戦いの余韻が冷めやらぬ中、今度は青森を舞台に全国の強豪校がぶつかり合います。今回選出されたのは、花巻東(岩手)、健大高崎(群馬)、横浜(神奈川)、三重、天理(奈良)、智弁和歌山、有明(熊本)、そして開催地枠となる青森山田の計8校です。また、補欠校として仙台育英(宮城)と英明(香川)が選ばれています。
【甲子園2026】東北勢の夏が終わる。仙台育英・花巻東が示した「高校野球の現在地」とは
仙台育英・須江航監督が語った「完敗」の真意
2026年夏の甲子園、仙台育英(宮城)は準々決勝で強豪・智弁和歌山と激突しました。盤石の勝ち上がりを見せていた仙台育英ですが、結果は11失点での敗戦。試合後、須江航監督は「総じて、力負けです」と清々しいまでに完敗を認めました。打球の速さや守備の粘りなど、全国のトップレベルとの差を肌で感じた仙台育英。しかし、指揮官が「常々、甲子園はベスト8から」と語るように、この敗戦は次なるステップへ進むための貴重な糧となりました。
【速報】神奈川県合唱コンクールで横浜国立大鎌倉中が最高賞を受賞!関東大会へ
圧巻の歌声で観客を魅了!横浜国立大鎌倉中が頂点に
2024年9月8日・9日の2日間、横浜市の県立音楽堂にて「第69回神奈川県合唱コンクール」が開催されました。中学生から社会人まで全29団体が日頃の練習の成果を披露し、ハイレベルな歌声で会場を沸かせました。中でも注目を集めたのが、中学生混声部門で出場した横浜国立大鎌倉中学校です。同校は見事、大会全体を通して最も優れた演奏に贈られる全日本合唱連盟理事長賞・県知事賞をダブル受賞する快挙を成し遂げました。
【お盆休み最終日】Uターンラッシュがピーク!八戸駅で見られた「孫と祖父母の別れ」に胸が熱くなる
お盆休みが終了!新幹線は終日満席の混雑ぶり
最大9連休となったお盆休みも、いよいよ最終日を迎えました。8月16日、東北新幹線の八戸駅では、大きなスーツケースや土産袋を抱えた人たちでごった返し、Uターンラッシュがピークに達しています。JR東日本によると、この日の東京方面へ向かう上り列車は終日ほぼ満席となっており、帰省先で過ごした思い出を胸に、多くの人が日常の生活へと戻っていきました。
終戦の6日前、海防艦「稲木」の激闘。命懸けの証言が伝える「戦争のむごさ」
終戦直前の悲劇、八戸沖で沈没した海防艦「稲木」
8月15日は「終戦の日」です。今から79年前の1945年8月9日、終戦まであとわずかという時期に、青森県の八戸港でアメリカ軍の猛烈な攻撃を受け、沈没した海防艦がありました。その名は海防艦「稲木(いなぎ)」。3時間以上にわたる激しい空襲の末、この艦で29人が命を落としました。歴史の教科書には載らない小さな、しかし忘れてはならない悲劇が、今改めて注目されています。
【甲子園】中4日の連投も関係なし!東日本国際大昌平のエース照沼佑崇が112球完投で歴史的16強へ
冬の過酷なトレーニングが実を結ぶ!140キロを維持する驚異のスタミナ
夏の甲子園で、今まさに「旋風」を巻き起こしているチームがあります。春夏通じて甲子園初出場を果たした福島代表・東日本国際大昌平です。大会第9日の2回戦では、強豪・青森山田との「東北対決」を制し、福島県勢としては1963年の磐城以来、実に63年ぶりとなる初出場での2勝を挙げ、ベスト16進出を決めました。