【RIZIN】王者サバテロが衝撃のKO防衛!広島で鹿志村を沈め、井上直樹との再戦を要求
圧倒的な強さを見せたサバテロ、宿敵・井上直樹へ宣戦布告
2026年7月18日に開催された『RIZINLANDMARK15inHIROSHIMA』。メインイベントで行われたRIZINバンタム級タイトルマッチは、王者ダニー・サバテロが挑戦者・鹿志村仁之介を3R0分40秒、右オーバーハンドによるKOで下し、2度目の王座防衛に成功しました。グラップラーである鹿志村の執拗な寝技の試行をことごとく封じ、最後は強烈なパンチでマットに沈めるという、王者としての底力を見せつけた圧巻のフィニッシュでした。
【NBA】歴史的快挙!ニックスの“ビラノバ・トリオ”が大学とプロ両方で頂点へ!
27年ぶりの栄冠!ニューヨーク・ニックスが2026年NBAチャンピオンに輝く
2026年6月13日、バスケットボール界の歴史が動きました。NBAファイナル第5戦でニューヨーク・ニックスがサンアントニオ・スパーズを94-90で下し、見事シリーズ4勝1敗で優勝を決めました!1973年以来となる、フランチャイズ史上3度目のリーグ制覇です。「エミレーツNBAカップ2025」に続くタイトル獲得となり、今シーズンはまさにニックスにとって完璧な一年となりました。
【米国独立リーグへ】天理高出身・奥村秀斗投手がプロ契約!過酷な4大学転籍を経て掴んだ夢への挑戦
米国内の4つの大学を渡り歩いた「雑草魂」がプロへの道を切り開く
高校野球の名門・天理高校でスタンド応援を経験し、その後アメリカへ渡った奥村秀斗投手(22)が、米独立パイオニアリーグの「アイダホフォールズ・チュカーズ」と契約を結びました。天理卒業後、米国内の大学を4つ転籍するという非常に珍しくもタフな経歴を持つ奥村投手。自身の夢である「MLBドラフト指名」に向け、ついにプロの世界へと足を踏み入れました。
ドウェイン・ジョンソン、”霊長類ヒト科最強の男”マーク・ケアー役で新境地!総合格闘技の裏側を描く「スマッシング・マシーン」5月15日公開
数々の大ヒット作で無敵のヒーローを演じてきたドウェイン・ジョンソンが、全く新しい姿をスクリーンに刻みます。彼が主演・プロデュースを務め、A24が製作した映画「スマッシング・マシーン」が、5月15日から全国公開されます。本作でドウェイン・ジョンソンが演じるのは、かつて日本で“霊長類ヒト科最強の男”と称されたマーク・ケアー。
ソフトバンク小久保監督、米国で大活躍の佐々木麟太郎に期待と不安「何かつかんだんでしょうね」
開幕4連勝で好調を続けるソフトバンクホークス。そんな中、小久保裕紀監督が、ドラフト1位で指名した佐々木麟太郎選手(スタンフォード大)の活躍に言及しました。