渡部暁斗、五輪4連覇はならず11位!今季引退のベテラン、最後の挑戦は届かなかった
37歳の渡部暁斗選手(北野建設)が、ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー・複合個人ノーマルヒルで11位に終わりました。今シーズン限りでの引退を表明しているベテランにとって、4大会連続のメダル獲得という目標は達成できませんでした。
日向坂46、7回目の「ひな誕祭」に新サブタイトル!初の試みで横浜スタジアムをロックで熱狂させる!
国民的アイドルグループ日向坂46が、2026年4月4日・5日に神奈川・横浜スタジアムで開催する周年ライブ【7回目のひな誕祭】に、なんと初のサブタイトルが決定しました!
クイーン賞:マーブルマウンテン、移籍初戦で力強い2着!山本聡哉騎手も能力を絶賛
2月11日、船橋競馬場で開催されたクイーン賞(Jpn3・4歳上牝・ダ1800m)で、中央から地方へ移籍してきたばかりのマーブルマウンテンが、山本聡哉騎手とのコンビで鮮やかな走りを見せ、2着に食い込みました。優勝は、松山弘平騎乗の1番人気テンカジョウ。
スノボ日本代表、16歳女子高生コンビが使用!話題の日本企業「YONEX」とは?
2月11日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選で、16歳の清水さら選手と工藤璃星選手の活躍が注目を集めました。両選手ともに決勝進出を決め、使用していたスノーボード板が視聴者から大きな反響を呼んでいます。
高橋ヒロム、涙のラストマッチ!デスペラードと「どっちがすげえレスラーになるか」熱い約束
11月12日、新日本プロレス大阪大会で、高橋ヒロム選手(36)が長年活躍した新日本プロレスを退団。ジュニアヘビー級の顔として多くのファンを魅了してきたヒロム選手のラストマッチは、感動と興奮に包まれました。
ガチで理解不能?再評価著しい問題作『ドニー・ダーコ』の魅力に迫る!
「物語を理解しようとするほど深みにハマる…」そんな難解映画の代表作として、今もなお熱狂的なファンを持つ『ドニー・ダーコ』(2001年公開)。アメリカでは公開当時は大ヒットとはいかなかったものの、DVDリリースをきっかけにカルト的人気を獲得し、2000年代を代表する思考型シネマとして再評価されています。
楽天vs日本ハム練習試合でまさかの珍プレー!ファウルフライが「投ゴロ」に変身!?
3月11日に行われた楽天イーグルスと日本ハムファイターズの練習試合で、信じられないような珍プレーが発生しました。試合は3-3の同点、9回裏無死の場面。日本ハムの野村佑希選手が放った打球が、まさかの形で楽天の勝利に貢献する形となりました。
王者・辻陽太と挑戦者ジェイク・リー、前代未聞の“公開討論会”でIWGP戦への熱い想いを語る!
2月8日、大阪・エディオンアリーナ大阪にて新日本プロレス『RoadtoTHENEWBEGINNING』第8戦が開催。2月11日の大阪府立体育会館でのIWGPヘビー級選手権試合を目前に控え、王者辻陽太と挑戦者ジェイク・リーが、試合前の異例の“公開討論会”を実施し、会場を沸かせました。
北九州市の中学校でピザによる体調不良、原因は「塩3つまみ」の誤解?
北九州市八幡西区の本城中で発生した、家庭科の授業で調理したピザを食べた生徒が体調不良を訴えた事件で、市教育委員会は10日、塩分の摂取過多が原因である可能性が高いと発表しました。生徒6人が病院に搬送されましたが、全員回復しているとのことです。
鍵山優真、五輪SP2位発進!マリニンが首位、佐藤駿は9位
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日に行われ、鍵山優真選手が103.07点で2位発進となりました。前回北京大会で銀メダルを獲得した鍵山選手は、冒頭の4回転-3回転連続トーループ、続く4回転サルコーを成功させるなど、高い技術を見せました。