【陸上】東海大相模が女子総合初優勝!江口美玲&鴨田るなの同日Vで歴史的快挙!
「絶対に2人で優勝しよう」誓いを果たした最強コンビの活躍
2026年滋賀インターハイ(全国高校総体)の陸上競技において、東海大相模(神奈川)が学校対抗女子で見事初優勝を飾りました!大会を通じて合計33点を獲得し、全国の強豪を抑えての栄冠です。チームを牽引したのは、大会4日目に同時優勝を果たした3年生の2人、鴨田るな選手と江口美玲選手でした。走高跳で1m73を唯一クリアした鴨田選手、そして七種競技で高校歴代3位の5447点を叩き出し連覇を達成した江口選手。1年時から誓い合っていた「2人で優勝」という約束を最高の舞台で見事に果たし、チームを頂点へと押し上げました。
野球も料理も「まごころ」がすべて。札幌日大・新保将理が描く甲子園後の夢とは
甲子園を去る球児の背中には、料理人としての未来が輝いていた
2026年8月5日、第108回全国高校野球選手権大会の開幕試合となった札幌日大と仙台育英の一戦。強豪を相手に最後まで戦い抜いた札幌日大ナインの中に、一際目を引く選手がいました。3年生の新保将理(しんぼまさよし)選手です。ベンチ入りは叶いませんでしたが、彼はチームにとって欠かせない「心強いサポート役」として、仲間たちを支え続けてきました。
「え、それ勝っちゃうの!?」『刃牙』シリーズで見せた“まさかのジャイアントキリング”3選!
絶対不利を覆した!鎬昂昇が兄・紅葉に勝利した衝撃の理由
今年で連載35周年を迎え、今なお熱狂的な人気を誇る板垣恵介先生の『刃牙』シリーズ。数ある名勝負の中でも、読者が「いやいや、どう考えても勝てないでしょ!」と目を疑った“ジャイアントキリング”が存在します。その代表例が、最大トーナメント編での「鎬昂昇vs鎬紅葉」の兄弟対決です。天才的な医学知識で肉体を改造し、弟を「凡人」と見下していた兄・紅葉に対し、弟の昂昇は空手の技を極めて挑みました。試合中に視力を失いながらも即座に手術で治す兄の怪物っぷりに圧倒されますが、昂昇はボロボロになりながらも決して屈しませんでした。結果的に紅葉が「戦いへの覚悟」を認め棄権することで、昂昇が勝利をつかみ取ります。まさに「勝利とは、格上の獅子をも飲み込む執念にある」という、本作の醍醐味が詰まった名シーンでした。
SixTONES田中樹が明かす「いい男の休日」とは?SABONアンバサダー就任会見で“カッコつけタイム”を告白
田中樹流!スマートに見せる「理想の休日」の過ごし方
人気グループ「SixTONES」の田中樹さんが、5日に都内で行われたナチュラルコスメブランド「SABON」のアンバサダー就任&新CM発表会に登壇しました。イベントでは「頑張った翌日が休みならどんな一日を過ごすか」をテーマにトークを展開。田中さんが提示した理想のタイムスケジュールには、随所に“カッコつけタイム”が盛り込まれており、会場の笑いを誘いました。
バッグにチャーム感覚で!アフタヌーンティーの「冷却ファン」が可愛くて機能的すぎると話題
今年の夏はこれ一択!見た目も性能も優秀な「アイスプレートハンディファンミニ」
本格的な夏の足音が聞こえてくる今日この頃。日中のジリジリとした日差しや、湿度の高さに早くもぐったりしていませんか?そんな夏の救世主として、アフタヌーンティー・リビング(AfternoonTeaLIVING)で今、爆売れしているのが「アイスプレートハンディファンミニ(2970円)」です。SNSや公式サイトでも評価4.8以上を叩き出すほどの人気アイテム。ただの小型扇風機とは一線を画す、その魅力をご紹介します。
【最新】今年一番売れているのは?マックスバリュで調査!「本当に美味しいアイス」ランキングTOP5
納得の定番から話題の新作まで!今買うべきアイスランキング
連日続く猛暑、そんな時に欠かせないのが冷たくて美味しいアイスですよね。今回は、マックスバリュグランド名西店にご協力いただき、今もっとも売れているアイスのランキングを調査しました!「いつも何を食べるか迷ってしまう…」という方は、ぜひ参考にしてみてください。
8月8日は秋葉原へ!「タッくん感謝デー2026」開催決定!入場無料で楽しむ夏休みイベント
家族で遊べる体験型コンテンツが満載!
夏の思い出作りにぴったりなイベントが秋葉原にやってきます!8月5日の「タクシーの日」を記念して、ベルサール秋葉原にて8月8日(土)に『タッくん感謝デー2026』が開催されます。入場・参加費は基本無料となっており、学生さんからファミリー層まで気軽に楽しめる内容が盛りだくさんです。
【DeNA】剛腕トリオが横浜の救世主に!ルイーズ・レイノルズ・マルセリーノが変える2026年ブルペンの全貌
新戦力が躍動!DeNAブルペン陣が「剛腕の三重奏」で生まれ変わる
ローワン・ウィックの退団に伴い、今季のDeNAブルペンは外国人投手の刷新という大きな転換期を迎えています。オープン戦で着実なアピールを続ける新戦力の右腕たちに、首脳陣の期待値も急上昇中です。特に注目されているのは、メジャー通算282試合登板という確かな実績を持つホセ・ルイーズ、203センチの長身から剛球を投げ下ろすショーン・レイノルズ、そして育成から這い上がってきたハンセル・マルセリーノという3名の存在です。
内田有紀&寺西拓人の“腰抱きショット”に反響!20歳差の大人純愛にキュンが止まらない
20歳差を感じさせない親密感!ドラマ『ラストノート』の新ビジュアルが話題に
7月9日スタートのフジテレビ系ドラマ『ラストノート』の公式Xにて公開された、W主演を務める内田有紀さんとtimelesz・寺西拓人さんの新ビジュアルが、ネット上で大きな話題を呼んでいます。デニムにブルーシャツを合わせた爽やかな内田さんと、白Tシャツにカーディガン姿の寺西さんが寄り添う様子に、多くのファンが「キュンキュンする!」と反応。中でも、寺西さんが内田さんの腰に自然に手を回しているカットは、まるで本当の恋人のような空気感が漂っており、SNSでは「年齢差を感じないほどお似合い」「大人の純愛ストーリーに期待しかない」といった声が続出しています。
【プロ野球】セ・リーグの熱戦を振り返る!巨人が痛恨のサヨナラ負け、阪神の連勝もストップ
広島が延長戦を制して勝利!巨人との激戦を振り返る
4日に行われたセ・リーグの試合では、ドラマチックな展開が続出しました。広島と巨人の一戦は、延長十二回にファビアン選手がサヨナラソロホームランを放ち、広島が4-3で勝利。巨人はダルベック選手の3ランホームランで先制し、序盤は優位に試合を進めましたが、救援陣がリードを守りきれず痛恨の敗戦となりました。首位争いを左右する重要な一戦で、広島の執念が実る結果となりました。