時代を超えた伝説!SR20DET換装の510ブルーバードが現代に蘇る
北米で“プアマンズBMW”と称された名車、ダットサン510ブルーバード。そのポテンシャルを最大限に引き出す、驚きのカスタムが完成しました。旧車から外車まで幅広いカスタムを得意とするショップ、コモンスナッパーが手がけたこの一台は、現代の技術と情熱によって、新たな伝説を刻み始めようとしています。
箱根駅伝に「世界に1台のセンチュリー」登場!開発秘話と水素の意義を徹底解説
正月の国民的行事である箱根駅伝。この伝統ある舞台を裏方として支えてきたトヨタが、2026年の第102回大会に向けて大きな決断を下しました。それは、大会で使用される運営車両や伴走車など計40台を、すべて電動化車両(BEV、FCEV、HEV)にするというものです。
3度目の正直!熟成された3代目が超デキの良かったクルマ3選
「プリント三人寄れば文殊の知恵」「二度あることは三度ある」…日本の言葉には「3」が入ったものが多く、3という数字は日本人のDNAに刻み込まれた特別な数と言えるでしょう。クルマの世界でも、初代、2代目を経て、3代目で傑作となるケースが非常に多いんです!今回は、そんな超傑作の3代目カーを3車種ピックアップしてご紹介します。
和歌山工高生が制作!カイロス模型を串本町に寄贈!打ち上げ成功を祈願
和歌山県立和歌山工業高校の生徒たちが制作した小型ロケット「カイロス」の精巧な模型が、発射場のある串本町に贈られました。来月25日に迫るカイロス3号機の打ち上げに向けて、地元では機運が高まっています。
ホンダ、アメリカ市場で常識を覆す大成功!「無計画な挑戦」の裏に隠された戦略とは?
1959年、ホンダはバイクでアメリカ市場に参入し、その後自動車へと進出。フォード、GM、クライスラーといった自動車業界のビッグ3を相手に、無謀とも言える挑戦から世界的メーカーへと躍進しました。その裏には、緻密な計画ではなく、試行錯誤から生まれた戦略があったのです。
京成杯:戸崎騎手&グリーンエナジーが圧勝!ダービーへ向け、新たなクラシック候補現る!
1月18日、中山競馬場で開催されたG3・京成杯(2歳限定、芝2000m)で、戸崎圭太騎手が手綱を握ったグリーンエナジー(牡3、上原佑調教師)が、終始完璧なレース運びで勝利を飾りました。この勝利で、グリーンエナジーは春のクラシック戦線における有力候補に名乗りを上げました。
松工自動車部、手作りバギーで全国制覇目指す!夢の耐久レースに密着
愛媛県松山工業高校の自動車部が、今年も全国大会に挑みます。手作りのバギーで「全日本高等学校ゼロハンカー大会」の日本一を目指す高校生たちの熱い想いに迫ります。
マクリール、黒竹賞を制覇!横山武史騎手「かなり良くなると思う」
1月10日の中山9R、黒竹賞(3歳1勝クラス・ダート1800m)で、マクリール(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎)が後方から早めのタイミングでまくり、見事勝利を飾りました。単勝オッズ1.7倍の圧倒的な人気に応え、2馬身差で2連勝を達成しました。
宝くじが当たったら即買い!2000万円超えの夢の高級車ランキング2025
「もし宝くじが当たったら…」って、夢見ることありませんか?今回は、そんな夢を叶えるための、2000万円以上する新車のランキングをご紹介!雑誌『エンジン』の人気企画「エンジン・ホット100ニューカーズ・ランキングズ」から、2025年版の2000万円台の高級車トップ10をピックアップしました。
マツダ新型CX-5、ついに公開!「ネイビーブルーマイカ」で魅せる進化系SUV
マツダが誇る人気SUV「CX-5」が、フルモデルチェンジを迎え、ついにその姿を公開しました!2026年中の発売を予定しており、今回は「東京オートサロン2026」で新開発色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両がお披露目となりました。