THEALFEEがキッチンに降臨!NEWクレラップ新CMで「ロン毛」の伝説が幕を開ける
22年ぶりの大幅刷新!「おかっぱ」から「伝説のバンド」へバトンタッチ
22年もの間、お茶の間で親しまれてきた「NEWクレラップ」の「おかっぱの女の子」シリーズが、ついに大きな転換期を迎えました。7月27日から全国で放映される新TVCM「自宅にアルフィー」篇では、なんと日本を代表するロックバンドTHEALFEEの3人がキッチンに登場するという、驚きのコラボレーションが実現しました。
THEALFEEが「NEWクレラップ」の顔に!おかっぱの女の子からバトンタッチでキッチンがライブ会場へ
約22年の歴史を引き継ぐ!THEALFEEが「NEWクレラップ」新CMに登場
あのおなじみの「NEWクレラップ」のCMキャラクターが交代するという驚きのニュースが飛び込んできました!約22年間、視聴者に愛され続けてきた「おかっぱの女の子」からバトンを受け継いだのは、なんと日本を代表するロックバンドTHEALFEEの3人です。7月27日より全国で放送される新CM「自宅にアルフィー」編では、キッチンの風景がまるでライブ会場のような熱気に包まれます。メンバーが手にしているのはマイクではなく、パッケージカラーの緑・黄・赤に合わせた「NEWクレラップ」。高見沢俊彦さんの愛用する「エンジェルギター」も登場するなど、ファン必見の仕上がりとなっています。
ハライチ澤部が教える「子連れフジロック」の楽しみ方とは?注目アーティストも紹介!
家族で楽しむフジロックのコツは「おにぎり」と「無理をしないこと」
毎年フジロックに参戦しているハライチの澤部佑さんが、J-WAVEのラジオ番組『GRANDMARQUEE』に出演し、独自のフジロックの楽しみ方を明かしました。家族で会場を訪れることも多いという澤部さんは、「おにぎりやお菓子を持って行くといい」と、子連れ参戦者に向けてのアドバイスを伝授。小さな子どもがいると、食事のタイミングや好みの確保が難しいこともありますが、持参した軽食があれば安心ですよね。また、夜のヘッドライナーを観るのが難しい場合は、子どもを寝かしつけた後に、ホテルの部屋でお酒を飲みながら配信を楽しむという、大人の賢い楽しみ方も紹介していました。
月追う彼方が新曲「理由」をリリース!夏を彩る爽やかで儚いギターロックが話題に
「夏のはじまり」に聴きたい、注目の新曲「理由」が配信スタート
今、邦楽ロックシーンで急速に注目を集めている3人組ギターロックバンド、月追う彼方が、半年ぶりとなる待望の新曲「理由」をデジタルリリースしました。本作は、大切な人を想うもどかしくも温かい歌詞が胸に響く、まさに今の季節にぴったりのナンバーです。爽やかさの中にどこか儚さを感じさせるサウンドは、リスナーの心を揺さぶること間違いありません。
さとう。26歳の誕生日に全国ツアーファイナル!ファンと心を重ねた感動のWWW公演をレポート
最高のバースデーライブ!満員のWWWが幸福感で満たされた夜
7月18日、東京・WWWにてシンガーソングライター・さとう。の全国ワンマンツアー「その目を心の窓と呼ぶ」の最終公演が開催されました。この日は奇しくもさとう。の26回目の誕生日。チケットが完売となった会場は、開演前から彼女の誕生日を祝う幸福な空気に包まれていました。
ザ・ストロークス6年ぶりの新作『RealityAwaits』徹底解剖!時代の先を行く彼らが描く「2026年のリアリティ」とは?
「相変わらず早すぎる」ストロークスの新作が音楽シーンに突きつけた衝撃
2000年代初頭、ガレージロック・リバイバルの象徴としてクールネスを定義したザ・ストロークス(TheStrokes)が、前作『TheNewAbnormal』から約6年ぶりとなる待望の通算7作目『RealityAwaits』を7月24日にリリースしました。プロデューサーには前作に続き伝説的プロデューサーのリック・ルービンを起用。8月のサマーソニックでのヘッドライナー出演も控えており、今まさに世界中のファンから注目が集まっています。常に時代の数歩先を行く彼らが、本作で提示した「未来の音」に迫ります。
【重大発表】WANDS第5期が活動終了へ 上原大史「新たな表現へ」と決意
7年間の活動に幕、2027年3月のラストツアーで完結
2019年に再始動し、大きな注目を集めてきたWANDS第5期が、2027年3月をもってその活動を終了することを発表しました。ボーカルの上原大史、ギターの柴崎浩、キーボードの木村真也の3人体制で駆け抜けてきた7年間に、一つの大きな区切りがつくことになります。
PicturedResortが新作EP『EpiphyllumOxypetalum』をリリース。10周年を経てたどり着いた、内省的で“密室的”な新境地
活動10周年を迎えたPicturedResortが描く、極めてパーソナルな物語
2020年12月にソロ・ユニットへと移行し、コンスタントなリリースを続けているPicturedResort。活動10周年という大きな節目を超え、彼が次に提示したのは、これまでの爽やかなサウンドからは一線を画した、極めてパーソナルで深い内面世界を描いた新作EP『EpiphyllumOxypetalum』です。
ギターとトイ楽器の静かな熱量。デュオ“沼”が新作『いとまのすいけい』リリース&東京・神奈川でレコ発開催
約4年ぶりの待望作。「沼」が紡ぐ“余白の音楽”とは
大阪を拠点に活動する、タカハシシカロ(g,vo)と染谷藍(toy,vo)によるデュオ、「沼」。素朴でノスタルジックな音色と、まるで囁くような歌声でリスナーを包み込む彼らが、2020年7月1日に待望の2ndアルバム『いとまのすいけい』をリリースしました。前作『はてしない青』から約4年の歳月を経て完成した今作は、バンド自身と三沢洋紀(ラブクライ)による共同プロデュース作品。エンジニアには原浩一(SiM、BABYMETALなどを手掛ける)を迎え、細部までこだわり抜かれた“余白の空気感”が詰まった全12曲が収録されています。
男性7人組グループ「aoen」が新曲「ハジマリCOLOR」リリース記念イベント開催!「僕たちの物語と重なる」と語るその想いとは?
「自分たちの色を探す旅」を表現した新シングル「ハジマリCOLOR」
今、勢いに乗る男性7人組ダンス&ボーカルグループ「aoen(アオエン)」が、21日に東京・EXTHEATERROPPONGIにて新シングル「ハジマリCOLOR」の発売記念イベントを開催しました!あす22日に発売される今回の新曲について、リーダーの優樹さんは「僕たち自身も、今まさに自分たちの色を探している最中です。そんな僕たちの物語とも重なる作品になっています」と、今のグループの心境を赤裸々に明かし、ファンに向けて熱い想いを語りました。