なんJ大好き民のトレンドニュース

【クイーンS】北村友一騎手が快挙!史上9人目の「JRA全10場重賞制覇」を達成!

投稿日:2026年08月02日

悲願の札幌重賞V!北村友一騎手が刻んだ新たな歴史

2026年8月2日、札幌競馬場で行われたクイーンステークス(GⅢ)で、北村友一騎手がココナッツブラウンを勝利に導き、ついにJRA全10場重賞制覇という偉業を成し遂げました!この記録を達成したのは競馬界の長い歴史の中でもわずか9人目。まさに名手の仲間入りを果たす、記念すべき1日となりました。

【桜花賞2026】芝マイルは“ルメール”に全賭け!勝率100%超の鉄板条件を徹底攻略

投稿日:2026年08月01日

牝馬限定重賞で輝くルメール騎手の勝負強さ

今週末は、春のGⅠシリーズを彩る桜花賞をはじめ、阪神牝馬S、ニュージーランドTと、芝1600mの重賞が3レースも開催されるまさに「マイルウィーク」。競馬ファンの熱視線が注がれるなか、特に注目すべきは牝馬限定重賞におけるルメール騎手の驚異的なデータです。過去3年間の集計において、ルメール騎手は牝馬限定重賞で単複回収率100%超という圧倒的な数値をマークしており、馬券検討において「とりあえずルメール」が正解となるケースが非常に多くなっています。

GLAYのTERUも熱視線!武豊騎手とのコンビで挑むテルヒコウが札幌9Rで3勝目を狙う

投稿日:2026年08月01日

名付け親の想いを背負い、真夏の札幌で勝利を掴めるか

人気ロックバンドGLAYのボーカル・TERUさんが名付け親となった競走馬、テルヒコウ(牡3歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、8月1日に行われる札幌競馬場9R「釧路湿原特別(芝1800メートル)」に出走します。前走の北海ハンデキャップでは惜しくも2着と悔しい結果となりましたが、今回も引き続きレジェンド・武豊騎手とのコンビで、待望の3勝目を狙います。

【札幌11R】ロジケープが鮮やかに差し切り!破竹の3連勝でオープン入りを果たす

投稿日:2026年07月25日

圧巻の末脚でライバルを圧倒!ロジケープが描くスターダムへの道

25日に開催された札幌競馬場のメインレース「TVh賞」で、1番人気に支持されたロジケープ(牡3=尾形厩舎)が、ファンの期待に応える鮮やかな勝利を収めました。父にダービー馬ロジユニヴァースを持つ注目の若駒は、今回の勝利で見事に破竹の3連勝を飾り、オープンクラスへの昇格を果たしています。

【バイオハザードレクイエム】レオン参戦で神ゲー確定!?恐怖と爽快アクションが“整う”新体験とは

投稿日:2026年07月21日

グレースとレオン、対照的なW主人公が織りなす極上のゲーム体験

2026年2月27日に発売が決定している待望の新作『バイオハザードレクイエム』。発表当初は、FBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」を主人公にしたホラー色の強い作品として注目を集めていましたが、本日ついにシリーズの伝説的存在である「レオン・S・ケネディ」が第2の主人公として発表されました。本作は、グレースで味わう「極限の恐怖」と、レオンで体験する「爽快なアクション」という、全く異なる2つの顔を持つタイトルとなります。

セレクトセール2026で驚愕の1億7000万円!オルフェーヴル産駒「ヘヴンハズマイニッキーの2025」が落札される

投稿日:2026年07月13日

父オルフェーヴル×北米G3覇者の超良血!期待の1歳馬に注目が集まる

2026年7月13日、北海道苫小牧市のノーザンホースパークにて、日本最大級の競走馬市場である「セレクトセール2026」が開催されました。数多くの注目馬が競りに出される中、特に大きな話題となったのが、上場番号61番「ヘヴンハズマイニッキーの2025」です。

G1連勝ストップからの復活へ!カランダガンがサンクルー大賞で連覇を狙う

投稿日:2026年07月01日

前走の雪辱なるか?名馬カランダガンがサンクルー大賞へ出走決定

世界を舞台に活躍するフランスの強豪、カランダガン(セン5、F・グラファール厩舎)が、いよいよ次走のサンクルー大賞(G1、芝2400メートル)で連覇に挑むことが決定しました!前走の英コロネーションCでは、天候や馬場状態の影響もあり4着と悔しい結果に終わりましたが、ここからの巻き返しに期待が高まっています。

【さきたま杯】ウィルソンテソーロは悔しい2着!距離短縮に挑むもわずかに届かず

投稿日:2026年06月24日

1番人気の期待に応えるも「距離」が壁に

24日に浦和競馬場で開催されたビッグレース「さきたま杯(Jpn1)」。多くの競馬ファンが注目した1番人気ウィルソンテソーロは、猛烈な追い上げを見せるものの、あと一歩及ばず2着という結果に終わりました。前走のかしわ記念に続き、今回もタイトル奪取を狙った同馬でしたが、キャリア初となる「1400m」という距離設定が大きな勝負の分かれ道となったようです。

【さきたま杯】ウィルソンテソーロ悔しい2着!勝ったのは伏兵ロードフォンス【レース結果】

投稿日:2026年06月24日

1番人気ウィルソンテソーロは届かず…初の浦和1400mで惜敗

6月24日、浦和競馬場で上半期の古馬短距離王決定戦、第30回さきたま杯(Jpn1)が行われました。注目を集めたのは、川田将雅騎手とのコンビで単勝1番人気に推されたウィルソンテソーロ(牡7歳、美浦・高木登厩舎)です。

【浦和競馬】第30回さきたま杯、開門前に700人の大行列!熱気あふれる現地レポート

投稿日:2026年06月24日

開門前から長蛇の列!ファン待望の「さきたま杯」がいよいよ開催

Jpn1昇格から3年目を迎えた、注目の地方競馬ビッグレース「第30回さきたま杯」。舞台となる浦和競馬場には、開催当日の正午の開門を待ちわびるファンが詰めかけました。浦和競馬広報によると、開門前には約700人ものファンが列を作るなど、早朝から熱気は最高潮に。門が開くと同時に、ファンは目当ての席を確保しようと一斉に駆け出し、場内は一気にお祭りムードとなりました。