なんJ大好き民のトレンドニュース

ENHYPENヒスン、グループ脱退の決意を明かす「チームの中で自分の欲だけを優先したくない」

投稿日:2026年03月10日

グローバルボーイズグループ・ENHYPENのヒスンが、グループ脱退の経緯について詳細を語りました。3月10日にファンコミュニティプラットフォーム・Weverseを通じて公開されたコメントで、ヒスンは6年間の活動への感謝と、今後のソロ活動への意欲を綴っています。

ENHYPENヒスン、脱退を発表…グループ活動は「一生忘れられない輝き」ソロ活動への意欲も

投稿日:2026年03月10日

グローバルボーイズグループENHYPENからヒスンが脱退することを発表しました。所属事務所BELIFTLABは10日、今後の活動体制変更とヒスンのソロ活動について発表し、ヒスン本人もWeverseを通じてENGENE(ENHYPENのファン名)への直筆メッセージを公開しました。

原子力規制委、また手数料未徴収!原発審査で計237万円を徴収漏れ

投稿日:2026年03月10日

原子力規制委員会が、東京電力中国電力など3事業者に対する原発の審査手数料計約237万円を徴収していなかったことが8日、明らかになりました。担当部署が請求を忘れていたことが原因で、今後支払いを求める方針です。今回の徴収ミスの発表は、今年に入って3回目となり、規制委の事務処理体制に疑問の声が上がっています。

K-POPとラテンの融合!SANTOSBRAVOS「KAWASAKI(&TEAMRemix)」がSpotifyでバイラルヒット

投稿日:2026年03月09日

HYBELATINAMERICAが送り出したラテンボーイグループ、SANTOSBRAVOSの楽曲「KAWASAKI(&TEAMRemix)」が、Spotifyの「DailyViralSongs(Japan)」で7位に急浮上し、話題を呼んでいます。K-POPのエネルギーとラテンアメリカの魂を融合させた彼らの音楽は、グローバルな音楽シーンで新たな潮流を生み出していると言えるでしょう。

カバヤ「タフグミ」ブランド刷新!JO1川尻蓮さん起用、新コピーは「噛むほどウマい、この弾力。」

投稿日:2026年03月09日

カバヤ食品の人気グミブランド「タフグミ」が、ブランドコミュニケーションを大胆に刷新しました!グミ市場の競争激化を受け、「タフグミ」ならではの強みをより際立たせるための戦略的な動きです。

ソニー「Xperia10VII」登場!カメラが使いやすくて音もいい、デザインも一新!

投稿日:2026年03月09日

ソニーが9月12日に、ミッドレンジスマートフォンの最新モデル「Xperia10VII」を発表しました。9月中旬以降に日本を含むグローバルで発売予定です。今回は、いち早く実機に触れたインプレッションを交えながら、その特徴を分かりやすくご紹介します。

ジープ、平野歩夢選手をブランドアンバサダーに起用!「自由」「本物」「冒険」「情熱」を体現するアスリートとのコラボ

投稿日:2026年03月09日

スノーボードとスケートボードで世界を舞台に活躍する平野歩夢選手が、自動車ブランドジープの新たな顔に!ステランティスジャパンは、ジープのブランドアンバサダーとして平野選手を起用したことを発表しました。

YouTubeロゴが初音ミク仕様!3月9日“ミクの日”限定で世界28カ国をジャック

投稿日:2026年03月09日

ボーカロイドの世界的アイコン、初音ミクの誕生日である3月9日、“ミクの日”に、YouTubeが特別なサプライズを発表しました。なんと、YouTubeトップページのロゴが初音ミク仕様に変わる「Yoodle」を24時間限定で展開!

ポケットペア社長も夢中に!『SlaytheSpire2』にハマりすぎて怒られる事態!?『ぽこあポケモン』も序盤プレイ済み

投稿日:2026年03月09日

3月6日にSteamで早期アクセスを開始したデッキ構築型ローグライクゲーム『SlaytheSpire2』が、その破竹の勢いでゲーム業界を席巻しています。発売直後からSteam同時接続プレイヤー数43万人を突破し、記事執筆時点(3月7日17時頃)ではSteamの売上ランキングでグローバル・日本ともに1位を獲得!そんな大人気ゲームに、なんと『Palworld/パルワールド』で話題のポケットペアの溝部拓郎社長も夢中になっていることが明らかになりました。

日経平均、5万9000円からの急落!「戦争相場」への転換で個人投資家は今どう動くべきか?

投稿日:2026年03月09日

2026年2月の衆院選で与党が歴史的大勝を収め、日経平均株価は一時5万9000円の大台を突破しました。しかし、その喜びも束の間、わずか3日間で4000円を超える急落を記録。高値から最大5000円幅に迫るこの暴落劇に、多くの個人投資家が動揺しています。