【七夕賞】1番人気カラマティアノスまさかの7着!岩田康誠騎手も首をかしげる敗戦の理由は?
1番人気の期待を背負ったカラマティアノスがまさかの失速
7月12日、福島競馬場で行われた七夕賞で、ファンの注目を一身に集めていた1番人気カラマティアノスが7着という結果に終わりました。中団からレースを展開し、勝負どころでの巻き返しが期待されましたが、直線を迎える前に手応えが怪しくなり、持ち味である末脚は不発。多くの競馬ファンが予想外の結末に驚きを隠せませんでした。
【岡本和真】メジャー初満塁弾!ベンチで見せた「ドラゴンポーズ」に世界中が爆笑
メジャー1年目で早くも21号!歴史を刻むグランドスラム
今シーズン、メジャーリーグで驚異的な活躍を見せているブルージェイズの岡本和真選手が、またもや歴史的な一打を放ちました!現地時間7月8日に行われたジャイアンツ戦、一死満塁のチャンスで打席に入った岡本選手は、相手投手のシンカーを見事に捉え、右翼フェンスを越えるメジャー初となるグランドスラムを達成。これで今季のホームラン数はチームトップの21本に到達し、大谷翔平選手が保持する日本人1年目の最多記録である22本にあと1本と迫りました。
「可愛すぎる!」井上尚弥戦のラウンドガール・細川愛倫、今度はピンクの鷹ユニ姿でファンを魅了
井上尚弥戦で話題の細川愛倫、今度は東京ドームで「勝利の女神」に!
5月2日に東京ドームで開催された、井上尚弥選手と中谷潤人選手による世紀の一戦。そこでラウンドガールを務め、圧倒的なスタイルと美貌で大きな注目を集めたモデル・タレントの細川愛倫さんが、再びSNSで話題をさらっています。
「僕の記録、抜かれすぎてハラハラ感ゼロ(笑)」怪物ロナウドがメッシ&エムバペの躍進に抱く本音
異次元の記録更新にレジェンドが贈った「最高級の称賛」
サッカー界の"怪物"として知られる元ブラジル代表のロナウド氏が、自身の持つW杯通算得点記録を次々と塗り替える現役スター選手たちについて、ユーモアを交えて語りました。かつてW杯で通算15得点を挙げ、記録の頂点に立っていたロナウド氏ですが、今大会ではメッシ(アルゼンチン)が21得点、エムバペ(フランス)が20得点と、ついに彼らを前に順位を落とす結果となりました。これに対しロナウド氏は「もう大荒れの状態だね。みんなが僕を追い抜いていくから、かつてあったハラハラ感もすっかりなくなったよ」とジョークで周囲を笑わせつつ、「圧倒的な数字を残す彼らは本当に異次元。記録は破られるためにあるんだ」と、後輩たちの偉業を心から称賛しました。
【細川愛倫】名捕手の娘が東京ドームに!美くびれ際立つユニホーム姿が話題に
元プロ野球選手・細川亨さんの娘、細川愛倫さんが見せた「女神級」の観戦スタイル
俳優として活躍する細川愛倫(ほそかわ・あいりん)さんが、自身のInstagramを更新し、話題を集めています。今回注目を集めているのは、5月28日に東京ドームで行われた「読売ジャイアンツ対福岡ソフトバンクホークス」戦を観戦した際の様子。埼玉西武ライオンズやソフトバンクで名捕手として活躍した細川亨さんの娘であることでも知られる愛倫さんは、美しく引き締まった「美くびれ」が際立つユニホーム姿を披露しました。
「まじで不死鳥!」15番人気オニャンコポンが七夕賞で3着激走!ネット騒然のドラマとは?
七夕賞の主役は意外な伏兵?オニャンコポンの魂の走りにファンが熱狂
2024年7月12日に開催された七夕賞(G3)。波乱の展開となったこのレースで、すべての注目をさらったのは、なんと15番人気のオニャンコポンでした。近走では2桁着順が続いていたことから、単勝オッズは73.5倍という低評価。しかし、いざレースが始まると、後方から驚異の追い上げを見せ、見事に2年連続となる3着に食い込みました!SNSでは「まじで不死鳥」「忘れた頃にやってくる」と歓喜の声が溢れ、X(旧Twitter)ではトレンド1位にまで浮上する事態となりました。
【W杯】メッシ、記録ストップも凄みは健在!スイス戦の「連続得点」は途切れるもファンからは称賛の声
39歳メッシ、前人未到の10戦連発はならず。それでも止まらない「得点関与」の凄み
現地7月11日に行われた北中米ワールドカップ準々決勝。39歳のリオネル・メッシ率いるアルゼンチン代表は、スイス代表との延長戦を制し、3-1で準決勝進出を決めました。今大会ここまで驚異的なペースで8得点を挙げているメッシですが、この試合では惜しくもゴールネットを揺らすことはできず、カタール大会から続いていた「W杯連続得点記録」は9試合でストップしました。
【W杯】ハーランド&ウーデゴールが語る歴史的躍進!「ノルウェーの名を世界に刻んだ」ベスト8の激闘を振り返る
28年ぶりの快進撃!世界を驚かせたノルウェー代表の誇り
28年ぶりにワールドカップの舞台へ戻ってきたノルウェー代表が、今大会で世界中に大きな衝撃を与えました。準々決勝でイングランドと激突し、惜しくも1-2で敗退となりましたが、スター選手であるアーリング・ハーランドとマルティン・ウーデゴールの言葉からは、このチームが成し遂げた偉業への強い誇りが伝わってきます。
【W杯】スイス代表エンボロ、VARでシミュレーション発覚!痛恨の退場劇にネット騒然
日本時間12日に行われたW杯準々決勝、アルゼンチン対スイスの激闘は、思わぬ形で試合が動きました。注目を集めたのは、スイスのFWエンボロが見せたプレーです。同点に追いつき、ここから逆転を狙いたい大事な局面で、彼を待っていたのは「VARによる冷酷な判定」でした。
【W杯準々決勝】イングランドvsノルウェーでまさかの疑惑判定?ゴールキックがカメラワイヤーに接触か
激闘の裏で起きた「ワイヤー接触」疑惑とは?
北中米ワールドカップ準々決勝で、イングランド代表がノルウェー代表に2-1で逆転勝利し、ベスト4進出を決めました。しかし、この歴史的な一戦の裏で、イングランドの同点ゴールを巡り「疑惑の判定」があったのではないかと世界中で議論が巻き起こっています。問題視されているのは、前半45+2分、ベリンガム選手が同点弾を決める直前のプレーです。ノルウェーのGKニーラン選手が放ったゴールキックが、なんと上空カメラのワイヤーに接触し、軌道が変わってイングランドボールになったのではないかという疑惑が浮上しました。通常であれば即座にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるチェックが入るべき場面ですが、試合中には確認が行われず、ノルウェー側からは大きな不満の声が上がりました。