2年ぶり出場の鶴岡東、強打と左腕二枚看板で甲子園へ!山形大会を席巻したチームの実力とは?
圧倒的なチーム打率.468!攻撃的な野球で頂点を目指す
2年ぶりの夏の甲子園出場を決めた山形代表の鶴岡東。前チームからメンバーが大幅に入れ替わるという大きな変化を遂げながらも、浦和学院など全国の強豪校との練習試合で着実に力を蓄えてきました。特筆すべきはその驚異的な打力で、山形大会ではチーム打率.468という圧巻の数字を叩き出しています。2番としてチャンスを演出する押井祐斗選手(打率.501)や、4番として勝負強さを発揮する林仁滉選手(打率.526)、さらに走攻守三拍子揃った二塁手の松澤空大選手など、どこからでも得点できる隙のない打線は甲子園でも脅威となるでしょう。
Kis-My-Ft2がローラースケート姿で登場!『週刊TVガイド』創刊64周年記念特大号でデビュー15周年を祝う
デビュー15周年の集大成!Kis-My-Ft2が2パターンの表紙で登場
8月10日に記念すべきデビュー15周年を迎えるKis-My-Ft2が、『週刊TVガイド』創刊64周年記念特大号の表紙を飾ることが発表されました。発売日は8月5日。今回は特別に、グループの象徴でもある「ローラースケートでGover.」と、グループ名にちなんだ「花にKissver.」の2パターンで展開されます。
ジャンプ公式ショップで43億円分キャンセル 「ストレス発散」で238アカウント悪用した女を逮捕
なぜ43億円も?大量注文キャンセルの全貌と逮捕の経緯
集英社が運営する公式オンラインショップ「ジャンプキャラクターズストア」で、信じられないような事件が発生しました。238ものアカウントを使い分け、総額約43億円分もの商品を注文してはキャンセルを繰り返していたとして、大阪市の飲食店従業員の女(32)が偽計業務妨害容疑で逮捕されたのです。今回、逮捕の決め手となったのは、あまりにも異常な注文のやり方でした。
【中京記念】ミニトランザットが帰厩!サマーマイルシリーズ制覇へ向け調整順調
中京記念制覇を狙うミニトランザットが栗東へ帰厩
8月16日、中京競馬場(芝1600m)で開催されるサマーマイルシリーズ第三戦・中京記念。この注目の舞台に向けて、ミニトランザット(栗東・杉山佳明厩舎)が本格的な調整を開始しました。同馬は7月28日に放牧先の社台ファーム山元トレーニングセンターから栗東トレセンへ帰厩。前走のしらさぎSでは6着という結果でしたが、今回のレースでも引き続き松山弘平騎手とのコンビで挑むことが発表されており、ファンからの期待が高まっています。
集英社で43億円分のキャンセル!?200のアカウントを使い分けた32歳女の異常な犯行とは
「品切れの恐怖」を紛らわすため?ストレス解消の代償はあまりに大きかった
人気漫画や限定グッズを扱う「集英社」のオンラインショップで、驚くべき事件が発生しました。今回逮捕されたのは、飲食店従業員の吉田麻祐容疑者(32)。なんと200以上ものメールアカウントを使い分け、商品を大量に注文しては放置・キャンセルするという迷惑行為を繰り返し、業務を妨害した疑いが持たれています。
アンガールズ山根、81回目の広島原爆の日に込めた「優しい世界」への切実な願い
「隣の人に優しく」山根良顕が語る平和の作り方
8月6日、広島出身のお笑いコンビ・アンガールズの山根良顕さんが、自身のSNSを通じて平和への強いメッセージを発信しました。81回目の「広島原爆の日」を迎えたこの日、山根さんは「まだまだ世界平和とは程遠い」と率直な胸の内を明かしました。しかし、決して悲観するだけでなく、「まず隣にいる人に優しい気持ちを持ってあげること」が、平和への第一歩になるのではないかと、独自の平和観を綴っています。
【衝撃】週刊少年ジャンプが100万部割れ…紙の雑誌「100万部超え」が日本から消滅する事態に
漫画雑誌の歴史が変わる、かつての「653万部」から激減した理由
かつて「ドラゴンボール」や「SLAMDUNK」といった伝説的な作品と共に、653万部という驚異的な発行部数を誇った「週刊少年ジャンプ」が、ついに大きな転換期を迎えました。日本雑誌協会の発表によると、2025年4月〜6月の平均発行部数が98万5000部となり、公表開始以来初めて100万部の大台を割ったことが判明しました。
青木マッチョ、閉館した映画館での過激なアクションに興奮!「やっちゃいけないことをするのは楽しい」
映画館で大暴れ?青木マッチョが語る「藁にもすがる獣たち」撮影の裏側
2025年9月25日(金)に全国公開される注目の映画「藁にもすがる獣たち」。本作で、屈強な肉体を持つヤクザ“フィジカルモンスター”ことエリンギ役を演じているのが、お笑いコンビ・かけおちの青木マッチョです。本作の撮影の一部は、昨年閉館したばかりの「丸の内TOEI」で行われ、その迫力ある撮影現場の様子と、青木マッチョのインタビューコメントが到着しました。
【陸上】東海大相模が女子総合初優勝!江口美玲&鴨田るなの同日Vで歴史的快挙!
「絶対に2人で優勝しよう」誓いを果たした最強コンビの活躍
2026年滋賀インターハイ(全国高校総体)の陸上競技において、東海大相模(神奈川)が学校対抗女子で見事初優勝を飾りました!大会を通じて合計33点を獲得し、全国の強豪を抑えての栄冠です。チームを牽引したのは、大会4日目に同時優勝を果たした3年生の2人、鴨田るな選手と江口美玲選手でした。走高跳で1m73を唯一クリアした鴨田選手、そして七種競技で高校歴代3位の5447点を叩き出し連覇を達成した江口選手。1年時から誓い合っていた「2人で優勝」という約束を最高の舞台で見事に果たし、チームを頂点へと押し上げました。
元ジャンポケ斉藤慎二被告に懲役7年を求刑 ロケバス内での性的暴行事件の公判で
ロケバスで起きた衝撃的な事件、検察側が懲役7年を求刑
2024年に世間を大きく騒がせた、お笑いコンビ・ジャングルポケットの元メンバーである斉藤慎二被告(43)の公判が、8月5日に東京地裁で開かれました。検察側は、ロケバス内での性的暴行事件について、懲役7年を求刑しています。