マツコ・デラックスが語る「マイケル・ジャクソン」という神話。今のスターとは違う「圧倒的すぎる存在感」とは
SNS時代以前のスターは「宇宙人」?マツコが分析する圧倒的カリスマ性
2日放送のTBS系「マツコの知らない世界」で、タレントのマツコ・デラックスさんが語った「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソンへの熱い想いが話題を呼んでいます。マツコさんは、マイケルを「雲の上どころか、本当に存在しているのか分からないスターだった」と表現。現代のSNS時代とは異なる、当時のスーパースターが持っていた特権的な地位について独自の視点で分析しました。
【CEDEC2026】受講登録が6月1日スタート!初の公式グッズ販売や注目企画「Lightning」の詳細も公開
国内最大級のゲーム開発者カンファレンス「CEDEC2026」受講登録がスタート!
ゲーム業界を目指す学生や現役クリエイターの皆さんにビッグニュースです!一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、7月22日から24日にかけて開催される「CEDEC2026」の受講登録を本日6月1日より開始しました。国内最大級のゲーム開発カンファレンスとして知られる同イベント、今年はパシフィコ横浜ノースでの現地開催とオンラインのハイブリッド形式で行われます。
祝・放送200回!BS朝日「そこに山があるから」が二子玉川で大型フェスを開催
登山好き必見!本上まなみ・南野陽子らレギュラー陣が「そこ山フェス」に集結
毎週水曜日の夜に、四季折々の絶景と登山の魅力を届けているBS朝日の人気番組「そこに山があるから」が、ついに放送200回という大きな節目を迎えます!これを記念して、6月6日(土)に東京・二子玉川ライズスタジオ&ホールにて、番組ファン待望のイベント「そこ山フェスティバル」の開催が決定しました。
【BOYNEXTDOOR】1stフルアルバム「HOME」の全曲音源が解禁!タイトル曲「VIRAL」に早くも注目
全貌がついに明らかに!トラックスポイラー映像で新曲の一部を先行公開
今、最も勢いのあるボーイズグループBOYNEXTDOORが、6月8日の1stフルアルバム「HOME」リリースを前に、期待感を最高潮まで高めるアクションを見せました。5月31日、HYBELABELS公式YouTubeチャンネルにて公開されたのは、アルバム収録曲全曲の一部を楽しめるトラックスポイラー映像です。家の中のさまざまな場所を舞台に、メンバーたちの自然体な姿と新曲が重なる映像は、まるで彼らと一緒に過ごしているかのような没入感を与えてくれます。今回の映像で先行公開されたのは「ddokddokddok」「06070」「ADIOS!」など、アルバムの多彩な世界観を感じさせる楽曲たち。ファン必見の映像は
山本由伸が圧巻の10奪三振!ドジャースが強豪フィリーズを圧倒し快勝、大谷翔平も2安打で貢献
山本由伸が自己最多タイの奪三振ショー!5回1/3を投げ無失点の快投
日本時間6月1日に行われたMLBの試合で、ドジャースの山本由伸投手が本拠地ドジャー・スタジアムで躍動しました。強豪フィリーズ打線を相手に、先発として5回1/3を投げ、被安打4、奪三振10という圧巻のピッチングで無失点に抑える快投を披露。特に5回のピンチで見せた渾身のストレートによる見逃し三振は、観客のボルテージを最高潮に高めました。今季の山本投手の成長と勝負強さが、大舞台で存分に発揮された試合となりました。
【ドジャース快勝】山本由伸が自己最多10奪三振で5勝目!大谷翔平もマルチ安打でバースデーに華を添える
山本由伸が圧巻の奪三振ショー!指揮官の誕生日に最高のプレゼント
現地時間5月31日に行われたフィリーズ戦で、ドジャースが9ー1の大勝を収めました!この日は、ロバーツ監督の54回目の誕生日。まさに最高の日となりました。先発のマウンドを任された山本由伸選手は、5回1/3を投げて被安打4、無失点という完璧なピッチングを披露しました。特筆すべきは今季初となる2桁10奪三振の記録。強打者揃いのフィリーズ打線を手玉に取る投球で、今季5勝目をしっかりと手に入れました。
竹内涼真が日本ダービーで神ファンサ!リボン手渡しサプライズに観客熱狂
爽やかなグリーン姿の竹内涼真がファンを魅了!「勝男最高」の声も
5月31日に東京競馬場で行われた「第93回日本ダービー」。熱戦の興奮冷めやらぬパドックで行われたトークショーに、JRA年間プロモーションキャラクターを務める俳優の竹内涼真さんが登場しました。共演の見上愛さんと共にプレゼンターを務めた竹内さんは、爽やかなグリーンのスーツ姿にオレンジのダービーリボンを身につけて登壇。そのあまりの男前な姿に、会場からは感嘆の声が上がりました。
「生まれ変わっても、また私になりたい」両足を失い、パリコレへ。葦原海さんが壊した”障がい者”の固定観念
16歳での事故。両足切断という現実をどう受け止めたのか
16歳という若さで事故に遭い、意識不明のまま目覚めたとき、葦原海(みゅう)さんは「両足切断」というあまりに大きな現実と向き合うことになりました。当時のことを振り返り、彼女は驚くほど前向きに語ります。事故直後は状況が分からず不安を感じていたものの、事実を知った際には絶望ではなく、むしろ「生きていることへの感謝」が大きかったと明かしてくれました。アウトドア派だった彼女にとって、ベッドでの入院生活は孤独で辛いものでしたが、持ち前のポジティブさと周囲の人との会話を楽しむことで、困難な状況を乗り越えていきました。
大谷翔平が覚醒!「無駄のないスイング」で10号アーチ 現地記者も絶賛する驚異の復調
ついに今季10号!大谷翔平が魅せた「進化する打撃」
ドジャースの大谷翔平選手が、日本時間30日に行われたフィリーズ戦で見事な一撃を放ちました!「1番・指名打者」で先発出場した大谷選手は、3回の第2打席で相手投手ウィーラーの低めの変化球を完璧に捉え、ライトスタンドへの今季10号ソロホームランをマーク。2試合連続となる快音に、本拠地ドジャースタジアムは熱狂の渦に包まれました。
【プロ野球】未来のスター候補!高卒ルーキーたちの「開幕2ヶ月」で見せた圧倒的ポテンシャル
「158キロ右腕」石垣元気の奪三振ショーが止まらない
昨年のドラフト会議で大きな話題をさらったロッテのドラ1・石垣元気投手(健大高崎)。U18W杯で大会最速の158キロを叩き出した逸材は、プロの世界でもその片鱗を存分に見せつけています。プロ初登板こそ制球に苦しみましたが、現在は5回で11奪三振という驚異的なピッチングを披露。まだ四死球の課題は残るものの、150キロ台中盤のストレートと鋭いスプリットで打者をねじ伏せるスタイルは、まさに大器の予感。小さくまとまらず、このまま長所を伸ばして成長してほしいですね。