【上野動物園】40年の歴史に幕。思い出が詰まった「旧パンダ舎」がついに解体へ
みんなの思い出が詰まった「旧パンダ舎」が解体へ。40年間の歴史に終止符
上野動物園のシンボルとして、多くのファンに愛されてきた東園の「旧パンダ舎」。1988年の完成以来、トントンやユウユウ、そして大人気だったシャンシャンなど、計10頭のジャイアントパンダたちを見守ってきた場所が、老朽化に伴い、ついに解体されることになりました。パンダたちとの思い出がたくさん詰まったこの場所がなくなるのは、なんだか寂しい気持ちになりますよね。
【速報】お笑いコンビ・わらふぢなるおが解散を発表 16年の歴史に幕
「キングオブコント」準優勝の実力派コンビがそれぞれの道へ
2018年の「キングオブコント」で準優勝に輝くなど、実力派コンビとして人気を博した「わらふぢなるお」が、31日をもって解散することを所属事務所の公式SNS等で発表しました。約16年という長きにわたる活動に終止符を打つこととなり、ファンからは驚きと惜しむ声が広がっています。
ゼンデイヤが「プラダパラドックス」の顔に!ブランド新アンバサダー就任で魅せる多面的な美しさ
変幻自在なスタイルが魅力のゼンデイヤと「プラダパラドックス」がタッグ
世界中で絶大な人気を誇る俳優のゼンデイヤ(Zendaya)が、プラダビューティ(PRADABEAUTY)のフレグランス「プラダパラドックス(PradaParadoxe)」のグローバルアンバサダーに就任しました。今回公開されたキャンペーンヴィジュアルでは、ピンクのドレスを身に纏い、ブランドのアイコンであるトライアングルボトルを手にした彼女の、洗練された姿が印象的です。
&TEAM・JO初主演映画『ワンダンス』予告編&主題歌解禁!青春を懸けたダンスの鼓動が響き出す
JO(&TEAM)初主演!実写映画『ワンダンス』の魅力とは?
2026年11月27日(金)に公開が決定した映画『ワンダンス』。累計発行部数110万部を突破し、多くのダンサーから熱烈な支持を受ける珈琲原作の同名漫画が、ついに実写映画化されます。本作は、自分の気持ちを押し殺して生きていた主人公・小谷花木(通称:カボ)が、ダンスに没頭するヒロイン・湾田光莉(通称:ワンダ)との出会いをきっかけに、未経験のダンスの世界へ飛び込み、運命を切り開いていく青春ストーリーです。
【2026上半期】JC・JK流行語大賞ノミネート50発表!「ドバイチョコ」や「冷笑系」が席巻
女子中高生のトレンドを牽引する「JC・JK流行語大賞」の2026年上半期ノミネート50語が、マーケティング集団・AMFよりついに発表されました。毎年、その時代のリアルな空気を映し出すこのランキング。今回は、食のトレンドからSNSで話題のワードまで、今の10代が注目している言葉が一挙に公開されました。
【表参道】イタリアの“コーヒー王者”兄弟が手掛ける世界初旗艦店「VannelliCoffee」が誕生!
コーヒー界のレジェンド兄弟が日本に上陸!究極の1杯を楽しめる「VannelliCoffee」
2026年2月5日、東京・表参道にコーヒー好きなら絶対に見逃せない世界初となる旗艦店「VannelliCoffee(バンネリコーヒー)」がオープンしました。手掛けるのは、イタリアのコーヒー界でその名を轟かせる「バンネリ兄弟」。兄のジャコモさんはバリスタチャンピオンとして名を馳せ、弟のピエトロさんは史上最年少でヨーロッパのラテアートチャンピオンに輝いたという、まさに世界最高峰の実力派です。「スペシャルティコーヒーを真の文化体験へ」という彼らのコンセプトを体現する場所として選ばれたのが、ここ日本なんです。
【賞金2億3000万円】現役サラリーマンゲーマー・Laggia選手が世界一に!強さの秘訣は「働きながら」のバランス感覚
「eスポーツ一本」ではない選択。サラリーマンゲーマーLaggiaの素顔
2025年、アメリカ・アトランタで開催された「SNKWorldChampionship2025」で、とてつもないニュースが飛び込んできました。新作格闘ゲーム『餓狼伝説CityoftheWolves』部門にて、日本人プレイヤーのLaggia(ラギア)選手が優勝。なんと、獲得賞金は日本円にして約2億3000万円という、格闘ゲーム史上最高額を記録しました。さらに、同年の「日本eスポーツアワード」では「格闘ゲームプレイヤー賞」を受賞するなど、今最も注目を集めるゲーマーの一人です。しかし、驚くべきは彼のもう一つの顔。彼は、普段はゲーム制作会社で働く28歳のサラリーマンなのです。
M!LKがモードスタイルで魅せる!メンバー同士の褒め合いコーデ紹介リレーが話題沸騰
雑誌『装苑』で見せたM!LKの「新鮮」な一面
今、最も勢いのあるボーカルダンスユニットM!LKの5人が、7月28日発売の雑誌『装苑』9月号にて、これまでとは一味違うモードなスタイルを披露し、ファンの間で大きな話題となっています。公式SNSで公開されたメンバー同士の「コーデ紹介リレー」動画では、それぞれの個性を最大限に活かした衣装と、メンバー愛あふれるコメントが展開され、公開直後から「かっこよすぎて目が覚めた」「全員ビジュが良すぎる」といった絶賛の声が止まりません。
「ふわふわで沼る」と話題!リーボックのリカバリーサンダルが快適すぎて手放せない人が続出中
雲の上を歩くような感覚?リーボックの「DMXリカバリースライド」が優秀すぎる
夏の定番アイテムといえばサンダルですが、最近SNSやレビューサイトで「履き心地が異次元」「最高すぎる」と注目を集めているのが、Reebok(リーボック)の「DMXリカバリースライド」です。一度履くと他のサンダルに戻れないという声が相次ぐこのアイテム、一体何がそんなに凄いのでしょうか?その秘密は、リーボック独自の「DMXムービングエアーテクノロジー」にあります。このテクノロジーにより、歩くたびにソール内部の空気が移動し、抜群のクッション性を発揮。まるで足元が弾むような、ふわふわとした歩き心地を体感できるんです。
赤澤遼太郎が「ダンス」に挑む!29歳の挑戦に込めた“恥をかく”ことの意味とは
苦手なことこそコンテンツに!赤澤遼太郎が記念公演で見せる覚悟
愛くるしい笑顔でファンを魅了し続け、今年で29歳を迎えた俳優・赤澤遼太郎さん。25歳から毎年欠かさず開催している「記念公演」が、今年もやってきました。毎年、自身の苦手なことにあえて挑戦するスタイルを貫いてきた赤澤さんですが、今回のテーマはなんと「ダンス」。これまで殺陣や芝居など様々なことに挑戦してきましたが、本人いわく「ダンスが一番の苦手」とのこと。なぜあえて最も苦手なフィールドへ飛び込むのか、その胸の内を明かしてくれました。