GMO今江勇人、サンベルクス吉田響が圧巻!エース区間2区で激戦制覇【ニューイヤー駅伝】
元日に行われた「第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)」で、GMOインターネットグループの今江勇人選手とサンベルクスの吉田響選手が、それぞれ驚きの走りを見せ、大きな話題を呼んでいます。
サンベルクス・吉田響、ニューイヤー駅伝2区で圧巻の22人抜き!箱根駅伝記録保持者がプロデビュー戦で大暴れ
1月1日に群馬県前橋市で開催された第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスのルーキー・吉田響選手が、2区(21.9km)で驚異的な22人抜きの快走を見せ、周囲を沸かせました。
ロジスティード・富田峻平が1区区間賞!ニューイヤー駅伝、注目のルーキー平林へタスキリレー
新年最初のスポーツの祭典「ニューイヤー駅伝inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)」が1月1日に群馬県庁発着で行われ、1区ではロジスティードの富田峻平選手(25)が圧巻の走りで区間賞を獲得しました。2区では、国学院大学OBの注目ルーキー、平林清澄選手にタスキが繋がれ、今後の活躍が期待されます。
第70回ニューイヤー駅伝、40チームが熱戦!元日のスタートを見逃すな!
2026年1月1日午前9時15分、第70回ニューイヤー駅伝inぐんま(全日本実業団対抗駅伝競走大会)が、群馬県前橋市の群馬県庁をスタートしました!
甲子園の初日の出に想う「不易流行」:タイガースと高校野球の変革
2026年の初日の出が、甲子園球場に昇りました。黄金色の光がグラウンドを照らし、100年以上の歴史を持つ聖地は、今年も新たな一年を迎えます。この光景に、阪神タイガースと高校野球の未来への展望が重なりました。
RIZIN:参院選落選の久保優太、格闘家議員への挑戦継続!復帰戦は不成立も「やりながらが自分の生き方」
7月の参院選で3000万円を投じたものの落選した、初代K―1ウエルター級王者・久保優太選手(31歳)が、1年ぶりの復帰戦を飾りました。しかし、RIZIN師走の超強者祭りでのカルシャガ・ダウトベック選手(カザフスタン)との試合は、1Rに久保選手の左手指がダウトベック選手の右目に入ってしまい、試合不成立となりました。
緊急参戦の雑賀“ヤン坊”達也、RIZIN初勝利!35歳ベテランの熱闘に会場沸騰!
12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「RIZIN師走の超強者祭り」で、雑賀“ヤン坊”達也選手(DOBUITAFIGHTSPORTSGYM)が、“ブラックパンサー”ベイノア選手(アメリカ/AKA)との対戦で見事勝利を収めました。RIZIN参戦から約2年半、4戦目にして初の勝利となり、会場は熱気に包まれました。
塩越柚歩選手、新天地での挑戦を振り返る「応援してくれる方がいたからこそ」
女子サッカーWEリーグの日テレ・東京ヴェルディベレーザに所属する塩越柚歩選手が、自身のインスタグラムで2025年の心境を吐露しました。ユース時代から15年間在籍した浦和レッドダイヤモンズレディースから、今シーズン移籍した塩越選手は、新たな環境で目覚ましい活躍を見せています。
コンサドーレ札幌、深井一希選手が22年のキャリアに幕!5度の手術を乗り越えた“不屈の男”のラストメッセージ
11月30日、コンサドーレ札幌の深井一希選手(30)が、今季限りでの引退を発表し、現役最後の試合を迎えました。22年間、赤黒のユニフォームをまとい、チームを支え続けた“背番号8”のピッチを去る日。その姿を見送るサポーターの熱気と、深井選手への感謝のメッセージに包まれた一日でした。
青山学院大学OB・竹石尚人さん、出雲駅伝に込めた「全国の大学生へのメッセージ」とは?
青山学院大学陸上部OBの竹石尚人さん(28)が、出雲駅伝に合わせて開催された写真展「すごいぞ!出雲駅伝」に寄せたメッセージが話題を呼んでいます。箱根駅伝でも活躍した竹石さんが、学生スポーツに真剣に取り組む人たちへ送る熱いメッセージとは?