【大谷翔平】止まらない!第10号ソロでメジャー通算700打点を達成!日本人史上3人目の快挙
6年連続2桁ホームラン!大谷翔平選手がまた新たな歴史を刻む
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても歴史的な記録を打ち立てました!日本時間5月30日に行われたフィリーズ戦で、今シーズン第10号となるホームランを放ち、メジャー通算700打点という大きな節目を達成したのです。岩手県奥州市出身のスターが、世界の舞台で輝き続ける姿には感動させられますね。
「あかん、強すぎてバレてまう!」オリックスが侍ジャパンを圧倒!菊池雄星から3得点&大谷翔平封じにネット騒然
侍ジャパン相手にオリックスが猛攻!SNSで「おりほー」の嵐
2023年3月2日、京セラドーム大阪で行われた「WBC強化試合侍ジャパン対オリックス」にて、とんでもない事態が起きました。なんと、大谷翔平選手や鈴木誠也選手らメジャーリーガーを擁する侍ジャパン相手に、オリックス打線が爆発!初回から菊池雄星投手からいきなり3点を奪うという衝撃的な立ち上がりを見せました。これには野球ファンだけでなく、ネット上も「あかん、強すぎて世界にバレてまう」「オリックス優勝してまうやん」と大盛り上がりです。
「死んだ目」も愛おしい!オリックス×ポンタ、10年かけて「疫病神」から「最強の相棒」へ
勝っても負けても全力!ファンと喜怒哀楽を共有する唯一無二の存在
プロ野球界でいま、一際ユニークな存在感を放っているマスコットをご存知でしょうか。それが、オリックス・バファローズと共通ポイントサービス「Ponta」がコラボした「バファローズ☆ポンタ」です。2016年の登場から今年でなんと10周年。SNSでは「負けた日の死んだ目も良い!」とファンの心をわしづかみにし、今や球場に欠かせない「なくてはならない仲間」となっています。
【神戸】大迫勇也が圧巻のハットトリック!鹿島との頂上決戦を5-0で制しACLE本戦出場へ王手
エース大迫が躍動!ホームで宿敵・鹿島を圧倒
30日に行われた「明治安田J1百年構想リーグ」プレーオフ第1戦、西地区1位のヴィッセル神戸と東地区1位の鹿島アントラーズによる頂上決戦は、神戸が5-0と衝撃的なスコアで先勝しました。この試合の主役となったのは、36歳の大黒柱・大迫勇也選手。なんと、試合を通じてハットトリックを達成する圧巻のパフォーマンスを見せました。
【CL決勝展望】PSG連覇か、アーセナルの戴冠か?欧州最強を決めるビッグマッチの行方
盤石の王者PSGと、進化を続けるアーセナル。頂上決戦を制するのはどっちだ?
2025-26シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)決勝がいよいよ開幕します。対戦カードは、フランス王者のパリ・サンジェルマン(PSG)と、イングランドの名門アーセナルという豪華な組み合わせとなりました。世界中のサッカーファンが注目するこの一戦、大手ブックメーカーの予想ではPSGがやや有利とされていますが、一体どのような展開が待ち受けているのでしょうか。
【速報】大迫傑が34歳で日本新記録!「とんでもなくデカイ1秒」にSNSも大興奮
34歳で自己ベストを更新!大迫傑が再び日本記録を樹立
マラソン界のレジェンド、大迫傑選手がまたしてもやってくれました。スペインで開催された「バレンシアマラソン」で、2時間4分55秒という驚異的なタイムを叩き出し、自身3度目となる日本記録を更新しました。34歳という年齢を感じさせない圧倒的なパフォーマンスに、ネット上では「進化が止まらない」「本当にすごい」と驚きの声が広がっています。
「勝てば仲間のおかげ、負けは自分の責任」川崎F内定のストライカー本間凜が魅せる“背番号9”の矜持
関東大学リーグ得点王の本間凜、J1川崎フロンターレでの活躍に期待大
2025年度の関東大学サッカー1部リーグにおいて、圧倒的な得点能力で首位を走るストライカーがいます。川崎フロンターレへの内定が決まっている、国士舘大学のエース本間凜(4年、関東第一出身)選手です。昨季のリーグ得点王という実績をひっさげ、今季も開幕から絶好調。5月17日時点で7試合6ゴールをマークし、得点ランキング1位タイと、その勢いは止まることを知りません。
【MLB】大谷翔平が2戦連発の10号ソロ!ドジャースが好投手攻略で6連勝の快進撃
大谷翔平が豪快な10号アーチ!強豪フィリーズ相手に投打が噛み合う
ドジャースの勢いが止まりません!日本時間5月30日に行われたフィリーズとの強豪対決3連戦初戦、ドジャースは大谷翔平選手の2試合連続となる10号ソロホームランを含む計4本のソロ弾で、相手の好投手ザック・ウィーラーを攻略。4-2で見事に勝利し、チームの連勝を6に伸ばしました。
日本ダービー前日に衝撃!有力馬騎乗予定の津村明秀騎手がレースで落馬、心配の声が広がる
ダービー目前の悲劇…津村明秀騎手が搬送、SNSにはファンから「無事を祈る」の声
日本ダービー(東京・芝2400メートル)を翌日に控えた5月30日、競馬ファンに衝撃が走りました。東京競馬場で行われた第7レースで、有力馬リアライズシリウスの鞍上を務める予定だった津村明秀騎手がレース中に落馬するアクシデントが発生したのです。
【ドジャース】ロブレスキーが圧巻の7勝目!先発6番手からの大躍進でチーム勝ち頭へ
なぜ球速が上がったのか?本人も驚きの快投でフィリーズ打線を圧倒
現地時間29日に行われたドジャース対フィリーズの試合で、ジャスティン・ロブレスキー投手が躍動しました。なんと7回を投げ、被安打わずか1、失点1という驚異のピッチングで、チームトップとなる今季7勝目をマークしました。初回から圧巻の3者連続三振を奪うなど、この日のロブレスキーは絶好調。本人の話によると、普段の平均球速より約2マイル(約3.2キロ)もアップしており、その要因について「なぜ速くなったのかは自分でも分からない」と語るほど。しかし、その力強い速球でフィリーズの強打者たちを完全に封じ込め、今やチームに欠かせない大黒柱としての地位を確立しています。