【W杯】試合4時間前から大盛り上がり!日本とチュニジアのファンが見せた「神交流」が話題に
試合前から熱気最高潮!現地で生まれた日・チュニジアの友情
北中米W杯で熱戦を繰り広げるサッカー日本代表。いよいよ迫ったF組第2節のチュニジア戦を前に、開催地メキシコのモンテレイでは、両国のファンによる心温まる交流が話題を集めています。
本田圭佑、負傷の久保建英に「連絡していない」驚きの理由とは?スタジオも爆笑
「タケ」と呼ぶほどの仲なのに…意外すぎる本田圭佑の対応
サッカー元日本代表の本田圭佑さんが、20日に生放送された日本テレビ系の番組にメキシコから出演。初戦で負傷し、次戦のチュニジア戦を欠場することが決まった久保建英選手について語りました。解説では久保選手のことを親しみを込めて「タケ」と呼ぶなど、深い絆を感じさせる両者ですが、番組内で「ケガをした久保選手に連絡は取ったのか?」と聞かれると、本田さんは「いや、取ってないですね」と即答しました。
【サッカー日本代表】久保建英の離脱に権田修一が言及!次戦チュニジア戦のキーマンは?
世界を相手に熱い戦いを繰り広げているサッカー日本代表。初戦のオランダ戦で見事な粘りを見せ、勝ち点1を獲得した森保ジャパンですが、エースである久保建英選手の欠場という大きなニュースが飛び込んできました。この緊急事態に対し、カタールW杯でも活躍した元日本代表GK・権田修一選手が、チームの現状と次戦・チュニジア戦の展望を熱く語りました。
W杯ドイツ戦で「シンゴ」と「コナン」が話題!中継で連呼される日本人名のような響きにSNSが爆笑
まさかの親近感?W杯に現れた「シンゴ」と「コナン」
世界最高峰の戦いであるサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会、ドイツ対コートジボワールの一戦で、思わぬところで日本の視聴者が盛り上がりを見せました。試合中継の中で、実況アナウンサーが連呼する選手たちの名前が、あまりにも日本人にとって馴染み深い響きだったからです。今回注目を浴びたのは、コートジボワール代表の右サイドバック、ウィルフリード・シンゴ選手と、左サイドバックのジスラン・コナン選手です。
元サッカー少女・佐藤心結がV争いへ!「日本代表と一緒に頑張りたい」W杯と重なる最終日に闘志
元サッカー少女・佐藤心結がベストスコア「66」で首位へ肉薄!
女子ゴルフの「ニチレイレディス」2日目、佐藤心結(さとう・みゆ)選手がフィールドベストとなる「66」をマークし、通算10アンダーで2位に浮上しました。首位とはわずか2打差という好位置で、自身初の最終日最終組に挑みます。かつては小学3年生までサッカーに打ち込んでいたという彼女。今回の躍進の裏には、今季から導入した「クロスハンドパット」への切り替えと、最新のシャフト「フジクラ・スピーダーNXゴールド」への変更が大きな鍵となっているようです。「構えてから迷いがなくなった」と語る通り、ショットの安定感が光っています。
【W杯2026】ドイツが劇的逆転勝利!途中出場のウンダフが2発で決勝T進出決定
ナーゲルスマン監督の采配が的中!ウンダフの2ゴールでコートジボワールを撃破
北中米で開催されているFIFAワールドカップ2026の1次リーグE組で、ドイツ代表が大きな山場を越えました。強豪コートジボワールとの一戦は、デニズ・ウンダフ(シュツットガルト)の途中出場からの2得点により、2-1で逆転勝利。この結果、ドイツはグループリーグ突破(決勝トーナメント進出)を決めました。
まるで小さな惑星?W杯オランダ戦を捉えた「芸術的な一枚」が世界中で話題に
7万人の熱狂を球体に閉じ込めた「奇跡の一枚」の正体
ワールドカップのスタジアムといえば、熱気と歓声が渦巻く巨大な空間というイメージですよね。しかし、フォトグラファーのダン・マラン(DanMullan)氏が撮影した一枚の写真が、SNSやスポーツファンの間で「まるで別の惑星を見ているようだ」と大きな注目を集めています。ダラスの大スタジアムで行われたオランダ戦で撮影されたこの写真は、高所のキャットウォークからリモートカメラを駆使して撮影されたもの。魚眼レンズのような広角表現によって、約7万人の観客がピッチを囲む様子が球体状に歪められ、スタジアムがまるで宇宙に浮かぶ小さな惑星のように表現されています。
「まるでアニメキャラ?」森保監督の“ポーカーフェイス”が海外で話題沸騰!驚きのギャップとは
失点しても表情ひとつ変えない…森保監督の「鋼のメンタル」に世界が注目
FIFAワールドカップ北中米大会で日本代表を率いる森保一監督の、ある一面が世界中のサッカーファンの間で大きな話題となっています。それは、どんなピンチでも崩れない「驚異の冷静さ」です。14日に行われた強豪オランダ戦、日本が先に失点を許すという緊迫した場面でも、森保監督は表情を一切変えず、じっと戦況を見つめていました。この様子がSNSで拡散されると、海外ファンからは「まるでアニメのキャラクターみたい」「彼には独特のオーラがある」といった称賛の声が続出。どんな大舞台でも感情を乱さないその姿は、多くの人の目に非常にクールで印象的に映ったようです。
本田圭佑がNHKで自由すぎる「本田節」を連発!「トイレの便器も高い」発言が話題に
NHKの解説席でも本田圭佑ワールド全開!「めっちゃウザい」の本音解説が大反響
サッカーのワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦、日本対オランダ戦が大きな注目を集める中、解説を務めた元日本代表・本田圭佑さんの「自由すぎる解説」がSNSで爆発的な話題となっています。2022年のカタール大会でも解説者として圧倒的な人気を誇った本田さんが、ついにNHK地上波に降臨。堅苦しい公共放送のイメージを覆す、視聴者に寄り添った感情豊かな言葉の数々が、ネット上を大いに盛り上げました。
【バレー女子】日本、開幕6連勝でストップ…ドミニカに敗戦。佐藤淑乃「楽しめずに終わってしまった」
無念の初黒星。全敗中のドミニカに苦戦した理由とは?
バレーボールネーションズリーグ2026、ここまで開幕6連勝と圧倒的な強さを見せていた女子日本代表ですが、20日に行われたドミニカ共和国との一戦で、セットカウント1-3という結果に終わり、今大会初黒星を喫しました。相手はここまで全敗中でしたが、高さと勢いのある攻撃に日本は終始苦しめられる展開となりました。試合後、アウトサイドヒッターの佐藤淑乃選手は「自分たちのバレーボールを楽しめずに終わってしまった」と悔しさを滲ませました。