W杯ドイツ戦で「シンゴ」と「コナン」が話題!中継で連呼される日本人名のような響きにSNSが爆笑
まさかの親近感?W杯に現れた「シンゴ」と「コナン」
世界最高峰の戦いであるサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会、ドイツ対コートジボワールの一戦で、思わぬところで日本の視聴者が盛り上がりを見せました。試合中継の中で、実況アナウンサーが連呼する選手たちの名前が、あまりにも日本人にとって馴染み深い響きだったからです。今回注目を浴びたのは、コートジボワール代表の右サイドバック、ウィルフリード・シンゴ選手と、左サイドバックのジスラン・コナン選手です。
「草彅かよ!」「馴染みすぎ」SNSがザワつく事態に
試合中、DAZNの中継を通じて「シンゴ」と「コナン」という名前が何度も耳に入ってくると、X(旧Twitter)では多くの視聴者が反応。「シンゴ連呼しすぎて草彅(剛)かと思った」「名前に親近感しかない」「コナンとシンゴが並んでるのインパクト強すぎる」といった投稿が相次ぎ、試合内容以上にその名前がトレンドを賑わせる事態となりました。普段は海外選手の名前を覚えるのに苦労するファンも、この二人の名前だけは一瞬でインプットされたようです。詳細は