【2026年5月】K-POPニュースまとめ!BTSのW杯出演決定からZEROBASEONEとAND2BLEの絆まで
5月のK-POP界は超豪華!BTSのワールドカップ出演が世界で話題に
2026年5月、K-POP界はまさに怒涛の盛り上がりを見せました!アメリカの音楽授賞式「AmericanMusicAwards(AMAs)」では、BTSが最高賞「ArtistoftheYear」を含む3冠という偉業を達成。さらに、6月に開催されるFIFAワールドカップの決勝ハーフタイムショーへの出演が予告され、世界中のファンが歓喜に沸いています。また、ワールドカップ開幕セレモニーでは、BLACKPINKのリサが公式ソングの歌唱に参加することも決定するなど、スポーツと音楽の祭典にK-POPスターが大集結する最高の夏になりそうです。
賀来賢人がSixTONESとガチバトル!「視力2.0」を武器に動体視力ゲームへ挑戦
賀来賢人とSixTONESの絆に注目!撮影現場の裏話も明らかに
6月7日(日)放送の日本テレビ系『GoldenSixTONES』(午後9時~9時54分)に、人気俳優の賀来賢人さんがゲスト出演します!過去に映画で共演したSixTONESのジェシーさんとは現在もマメにLINEをする仲だそうで、その親密ぶりにメンバーも思わず脱帽。番組内では、賀来さんの陽気な一面が炸裂し、スタジオは開始早々から大盛り上がりの様子です。
【歴史的快挙】武豊、57歳で安田記念V!GI通算85勝目の偉業を達成
伝説は止まらない!武豊が自身の持つ最年長記録をまたも更新
競馬界のレジェンド、武豊騎手がまたもや歴史を塗り替えました!東京競馬場で行われた安田記念にて、シックスペンスを見事に勝利へ導き、中央競馬GI通算85勝目を達成。さらに、自身が持つ中央競馬GI最年長勝利記録を57歳で更新するという、驚異的な快挙を成し遂げました。
【安田記念】レジェンド武豊が歴史を塗り替える!シックスペンスで史上最年長G1制覇の快挙
代打騎乗からドラマチックな勝利へ!57歳の武豊が魅せた極上の手腕
6月7日に開催された春のマイル王決定戦、第76回安田記念(東京・芝1600メートル)で、驚きのドラマが生まれました。見事に栄冠を勝ち取ったのは、武豊騎手が手綱を取った8番人気のシックスペンスです。当初は別の馬に騎乗予定だった武豊騎手ですが、急きょ決まったコンビで見事な勝利を収め、その底知れぬ実力を見せつけました。
【日本ハム】野村佑希&レイエスの好守で「ライトゴロ」が成立!神宮がどよめいた奇跡のプレー
痛烈なライナーを封じ込めた!野村佑希とレイエスの神連携
2024年6月7日に神宮球場で行われたプロ野球セ・パ交流戦、ヤクルト対日本ハム戦で、思わず目を見張るようなスーパープレーが飛び出しました。日本ハムの野村佑希選手とレイエス選手が見せたのは、なんとライトゴロ。野球ファンでもなかなか見ることができない珍しいプレーに、球場全体が大きな盛り上がりを見せました。
大谷翔平の11号弾をキャッチ!息子の誕生日に起きた「一生忘れられない奇跡」とは
父の日に届いた最高のプレゼント!大谷翔平のホームランボールを掴み取った男性の物語
6月6日(日本時間7日)、ロサンゼルスで行われたドジャース対エンゼルス戦で、大谷翔平選手が今季11号となる衝撃のホームランを放ちました。この記念すべきボールをキャッチしたのは、観戦に訪れていた油圧機械整備士のアントニオ・フローレスさん(43)。「人生で一度も記念ボールを取ったことがなかった」という彼にとって、まさに一生の思い出となる奇跡が起きました。
カターレ富山が悲願のタイトルへ!宮崎を撃破しプレーオフ決勝進出!運命の仙台戦へ
「富山の寿司ボンバー」が炸裂!古川真人の一撃で決勝の切符を掴む
カターレ富山が熱い戦いを制しました!30日に行われた明治安田J2・J3百年構想リーグプレーオフ第1戦。WESTグループ首位のカターレ富山は、Bグループ首位のテゲバジャーロ宮崎と対戦し、1-0の完封勝利で決勝進出を決めました。会場はホーム・富山ではなく長野県のUスタジアムでしたが、スタンドには3800人を超えるサポーターが駆けつけ、選手たちに大きなパワーを送りました。試合を動かしたのは前半21分、キャプテン吉平翼からのスルーパスを受けた古川真人選手でした。「富山の寿司ボンバー」の異名を持つ古川選手が、見事なシュートを突き刺し先制。その後はGK平尾駿輝選手やDF岡本將成選手を中心とした鉄壁の守備で、宮崎の猛攻をシャットアウトしました。
松山英樹、世界1位シェフラーとの同組決戦で失速…ムービングサタデーで見せた「明暗」とは?
絶好のコンディションもパットに泣く…松山英樹の苦闘
オハイオ州のミュアフィールドビレッジGCで開催中の「ザ・メモリアルトーナメント」3日目。松山英樹は、世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーと同組でラウンドするという、メジャーさながらの注目を集める舞台に立ちました。雷雨による中断を経て、天候は快晴・微風という今大会最高のコンディション。多くのギャラリーが固唾をのんで見守る中、松山のプレーはパットの不運に大きく左右される展開となりました。
まさかのルイ・ヴィトン!F1日本GPを彩った「トロフィー・トランク」が芸術品レベルで凄すぎる
職人技が光る!F1日本GPを飾った「ルイ・ヴィトン」特別仕様の秘密
2026年3月末に開催された「F1日本グランプリ」は、多くのファンにとって記憶に残るレースとなりました。そんな華やかな表彰台で、優勝したメルセデスAMGのアントネッリ選手が手にしたトロフィー。実は、そのトロフィーを収める「トロフィー・トランク」に、世界的ラグジュアリーブランドのルイ・ヴィトンが関わっていたことをご存知でしょうか?
【F1モナコGP】フェルスタッペンが奇跡のフロントロウ!今季初Vへのカウントダウンが始まる
予選前の苦戦を覆すマックスの魔法
2026年F1第6戦モナコGPの予選は、まさに予測不能なドラマが待ち受けていました。メルセデスとフェラーリの二強対決が予想される中、そこに割って入ったのはレッドブルのマックス・フェルスタッペンです。予選前までFP3でトップと0.9秒もの大差をつけられ、本人も「フロントロウなんて信じられない」と語っていた状態から、驚異の走りで2番手グリッドをもぎ取りました。