【W杯2026】時速108キロの弾丸!エンソ・フェルナンデスの衝撃ゴラッソに世界が震撼
窮地を救う一撃!メッシとの連携から生まれた魔法のようなゴール
FIFAワールドカップ2026の準決勝、イングランド代表対アルゼンチン代表の激闘が世界中を熱狂させました。1点を追う苦しい展開の中、アルゼンチンを救ったのはMFエンソ・フェルナンデスの圧巻のゴラッソでした。後半終盤、リオネル・メッシからのパスを受け取ったエンソは、冷静にシュートコースを作ると、ゴールまで約22.3メートルの位置から右足を一閃。時速108キロを計測した弾丸シュートは、イングランド守備陣の壁をすり抜け、見事にゴール左隅へと突き刺さりました。
【W杯】「ピックフォード祭」がトレンド入り!神セーブ連発のイングランド守護神に称賛の嵐
試合敗退も評価は爆上がり!ピックフォードの超絶セーブにSNSが熱狂
2026年W杯北中米大会の決勝トーナメント準決勝、イングランド対アルゼンチンの熱戦が世界中を沸かせました。惜しくもイングランドは敗れましたが、試合中にSNSで大きな話題をさらったのが、イングランド代表の守護神、ジョーダン・ピックフォード選手です。
【バレー】「漫画より漫画」高橋藍の“背面ショット”に会場騒然!予測不能なプレーが話題に
「なぜ打てる?」高橋藍が見せた驚愕の背面フェイント
バレーボールネーションズリーグ予選ラウンドで、日本代表の高橋藍選手が披露した予測不能なスーパープレーが大きな話題となっています。世界ランキング2位の強豪イタリアとの一戦、16-17の緊迫した場面でそれは起こりました。セッターの深津英臣選手から上がったトスに対し、高橋選手はなんと体をくるりと回転させる“背面打ち”を選択。頭上を越えていくボールを背中側で打ち込むという、常人離れしたフェイントを繰り出したのです。
【ソフトバンク】35歳の誕生日!今宮健太がセカンドで魅せた!好守連発でチームを逆転勝利へ導く
35歳バースデーに最高の守備!今宮健太が二塁で躍動
福岡ソフトバンクホークスの今宮健太選手が、記念すべき35歳の誕生日にやってくれました!15日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールド)で、約2ヶ月ぶりとなる「二塁手」としてスタメン出場。初回からファンを熱狂させる圧巻のスーパープレーを披露しました。先頭打者の二遊間への鋭い打球をダイビングキャッチし、そのまま片膝立ちで正確な送球。ベテランらしい華麗な身のこなしで、チームのピンチを未然に防ぐ最高のプレゼントとなりました。
【テレビ×ミセス】石川祐希らバレー男子代表が参戦!巨大ジェンガ対決でまさかの結末?
石川祐希・小川智大・大塚達宣がMrs.GREENAPPLEとガチ対決!
7月13日(月)放送のTBS系『テレビ×ミセス』(午後8時55分~10時)に、バレーボール男子日本代表の石川祐希選手、小川智大選手、大塚達宣選手が登場します!世界で活躍するトップアスリートたちが、Mrs.GREENAPPLEのメンバーと繰り広げる白熱のゲーム対決は必見です。番組では、音を聴き分けてゴールを目指す新ゲーム「フライングドン」が初登場。日常に潜む音に惑わされ、思わず膝から崩れ落ちてしまう石川選手の貴重なリアクションにも注目です。
原英莉花が初エビアンで躍動!「パターの巨匠」との絆が支える快進撃で8位発進
初エビアンで「67」の好スタート!「メジャーハンター」の片鱗を見せる
女子ゴルフの海外メジャー第4戦「アムンディ・エビアン選手権」が開幕しました。初挑戦となる原英莉花選手は、いきなり「67」をマークし、4アンダーで8位タイの好位置につけています。日本ツアー通算5勝のうち3勝が公式戦という「メジャーハンター」の異名を持つ原選手が、フランスの地でもその勝負強さを存分に発揮しました。
【衝撃】「キャプテン翼かよ」フランス代表オリーセのオーバーヘッド未遂に世界が騒然!
決まれば伝説!ポスト直撃の衝撃プレーにネットも大盛り上がり
北中米ワールドカップのラウンド32でスウェーデン相手に3-0の快勝を収めたフランス代表。この試合、2アシストを記録して勝利の立役者となったマイケル・オリーセが見せた、あるプレーが世界中で話題となっています。
【巨人】ウィットリーが粘投!好守備にも助けられ4回1失点と試合を作る
初回失点も立て直したウィットリー、リチャードのスーパープレーが光る
2026年の日本生命セ・パ交流戦、西武対巨人が13日、ベルーナドームで行われました。先発マウンドに上がったのは、巨人のフォレスト・ウィットリー投手。初回に先制を許したものの、以降は要所を締めるピッチングでチームの窮地を救いました。
【鷹の扇の要】海野隆司が2夜連続の強肩発動!阪神・島田を刺して流れを渡さず
ピンチを救う「鉄壁の肩」!海野隆司の好送球が光る
ソフトバンクの捕手・海野隆司選手が、勝負どころで見せたプレーが大きな話題を呼んでいます。11日に行われた阪神との交流戦、1点リードの6回に同点に追いつかれる苦しい展開でしたが、直後の守備で海野選手がその真価を発揮しました。
大谷翔平に試練!正捕手スミスがIL入りで初のバッテリー交代…激闘のパイレーツ戦を振り返る
正捕手スミスの離脱と大谷翔平の「新しい挑戦」
ドジャースの正捕手、ウィル・スミス選手が首の違和感により負傷者リスト(IL)入りすることが正式に決定しました。ロバーツ監督によると、今後は代わりの選手が昇格し、チームとして万全の体制を整えていくとのことです。そんな中、注目を集めたのは大谷翔平選手の登板です。今季11試合目のマウンドで、大谷選手はこれまでバッテリーを組んできたスミス選手を欠き、初めてラッシング捕手とコンビを結成しました。