【巨人】リチャードが今季初打席でV弾!連敗ストップで首位死守の立役者に
ケガを乗り越えたリチャードが鮮烈デビュー!今季初スイングで勝ち越し弾
交流戦のベルーナドームで、巨人のリチャード内野手がやってくれました!3月に左手小指を骨折し、下半身のコンディション不良にも悩まされながら、ようやく掴んだ1軍昇格。この日の西武戦で「7番・一塁」として今季初めてスタメン出場すると、2回に迎えた記念すべき今季初打席で、なんと初スイングの直球を左翼スタンドへ運ぶ勝ち越しソロホームランを放ちました。「リハビリを支えてくれたトレーナーさん達のおかげ」と語る笑顔からは、苦しんできた日々の重圧から解き放たれた喜びが伝わってきますね。
【巨人】リチャードが今季初打席で衝撃の一発!苦難を乗り越え放った弾丸アーチにファン熱狂
今季初スタメンでいきなり結果!リチャードが見せた驚異のパワー
13日に行われた日本生命セ・パ交流戦、西武対巨人の一戦で、巨人・リチャード選手が今季初打席で豪快な先制ソロホームランを放ちました!今季初スタメンという大舞台で、見事な弾丸ライナーをレフトスタンドへ叩き込み、ファンの度肝を抜きました。
ヤンキースの主砲ジャッジが34歳の誕生日に10号ソロ!本塁打王争いもヒートアップ
34歳のバースデーを祝うメモリアルな一発
ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手が、自身の34歳の誕生日を最高の形で祝いました。日本時間27日に行われたアストロズ戦で、記念すべき今季10号となるソロホームランを放ち、ファンを熱狂させています。
日本ハム・田宮裕涼が26歳のバースデー弾!「テッテレー」演出で審判も認めた劇的ホームラン
新庄監督の魔法?リプレー検証でバースデーアーチが確定!
13日に行われた日本ハム対中日戦(エスコンフィールド北海道)で、この日26歳の誕生日を迎えた田宮裕涼選手が、最高のプレゼントとなる3号ソロホームランを放ちました!8回裏、右翼方向へ放たれた打球は、一見スタンドインしたか微妙な当たり。一度はインプレーと判定されましたが、新庄剛志監督の猛抗議ならぬ熱いアピールにより、審判団の自主的なリプレー検証が実施されました。
【MLB】佐々木朗希、五回に悪夢の7失点…ドジャースは打線沈黙で痛恨の敗戦
佐々木朗希、五回に崩れ4敗目…ドジャース打線は援護できず
ドジャースの佐々木朗希が、敵地シカゴでのホワイトソックス戦に先発登板しました。初回にソロホームランを浴びて先制を許すものの、その後は四回まで安定したピッチングで味方の逆転を待ちました。しかし、五回に突如として制球を乱し、四球をきっかけにまさかの7失点。後続の投手陣も止められず、一挙7点のビッグイニングを作られるという悔しい展開となり、今季4敗目を喫しました。
ドジャースに激震!大谷翔平が圧巻の13号ソロも「左ひざの炎症」で緊急交代 試合は接戦を制す
大谷翔平が驚愕の「片手ホームラン」を放つも、まさかの緊急交代へ
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、現地6月11日のパイレーツ戦で今季第13号となる先制ソロホームランを放ちました。体勢を崩されながらも右手一本でスタンドまで運ぶ「変態的」な弾道に、SNS上でもファンから驚きの声が続出。しかし、この日は喜びも束の間、7回の打席で代打が送られるアクシデントが発生しました。球団発表によると、「左ひざの炎症」が原因とのことで、ファンからは心配の声が寄せられています。チームの主軸である大谷の離脱が長引かないことを祈るばかりです。
【阪神】期待のルーキー椎葉剛がまさかの3被弾…ほろ苦いマウンドに「打たれてるんで…」
プロの洗礼か、ソフトバンク打線の猛攻に沈む
阪神タイガースのルーキー、椎葉剛投手にとって、忘れられない一日となりました。ソフトバンクとの一戦、0-5の4回から2番手としてマウンドに上がった椎葉投手ですが、強力なホークス打線の猛攻を受け、なんと1試合3被弾という悔しい結果に終わってしまいました。
【巨人】楽天戦で今季最多の1試合4発!打線爆発で杜の都を圧倒
打線が止まらない!巨人、圧巻の長打攻勢で快勝
2026年6月9日に行われた日本生命セ・パ交流戦、楽天モバイルパーク宮城での楽天対巨人戦。この試合で巨人は今季最多となる1試合4本塁打を記録し、8対2で楽天を下しました。昨年8月以来となるアーチの乱れ打ちに、スタンドのファンも大興奮のゲームとなりました。
大谷翔平が2戦連発の10号ソロ!「夏のホームラン祭りが始まる」とファン熱狂
止まらない大谷翔平!圧巻の2試合連続アーチで今季10号に到達
ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間5月29日に行われたフィリーズ戦で、またしても魅せてくれました。「1番・DH」でスタメン出場した大谷選手は、3回の第2打席で2試合連続となる今季10号ソロホームランを放ちました。
ドジャースまさかの悪夢…反撃ムードも一転、7回に痛恨の6失点でファン絶望「もうやめてよ…」
反撃の狼煙もつかの間、投手陣が崩壊し本拠地が静まり返る
日本時間8日に行われたドジャース対エンゼルスの試合で、ドジャースファンが信じられないような光景を目にすることになりました。序盤からエンゼルスに主導権を握られる苦しい展開となったドジャース。一時は1-6と5点ものリードを許す厳しい試合運びとなりました。