【巨人】坂本勇人が代打で逆転タイムリー!高橋由伸に並ぶ東京D通算493打点の快挙
勝負どころで見せたレジェンドの底力!代打・坂本勇人が試合をひっくり返す
2026年7月7日、東京ドームで行われた巨人対阪神の首位攻防戦。2点を追いかける厳しい展開の中、坂本勇人選手が代打で登場し、試合の流れを一気に引き寄せる逆転3点適時二塁打を放ちました!
【巨人】戸郷翔征が走塁中に左足負傷で無念の降板…ノーヒット投球も試合は逆転負け
絶好調の戸郷翔征を襲った突然のアクシデント
7日に東京ドームで行われた巨人対阪神戦で、巨人のエース・戸郷翔征投手にアクシデントが発生しました。この日の戸郷投手は阪神打線を相手に5回までノーヒットに封じ込める完璧なピッチングを披露。しかし、5回裏の攻撃でサードゴロを放ち1塁を駆け抜けた際、左太もも裏に違和感を覚えたのか、その場にしゃがみ込んでしまいました。
【ドジャース】ラッシングが劇的サヨナラ打!ロバーツ監督も絶賛「彼にとって素晴らしい夜」
大谷翔平との不仲説も払拭!ラッシングがチームを救う一打
ドジャースのラッシングが、チームを熱狂の渦に巻き込みました。現地時間6日(日本時間7日)に行われたロッキーズ戦、延長11回までもつれ込んだ接戦を制したのは、ラッシングのバットでした。1死二、三塁のチャンスで、相手投手のチェンジアップを鋭く中前へ運び、見事にサヨナラタイムリーを放ちました。この勝利で、ドジャースは両リーグ一番乗りとなる今季60勝に到達しています。
【MLB】ドジャース・ラッシングが「一触即発」から「サヨナラヒーロー」へ!感情乱高下の劇的ドラマにファン熱狂
怒りの口論から一転!ラッシングが魅せた劇的なドラマ
日本時間7日に行われたドジャース対ロッキーズ戦で、ダルトン・ラッシング選手が文字通り「劇場型」の活躍を見せ、球場を沸かせました。試合はまさにジェットコースターのような展開。10回表、本塁でのクロスプレーをきっかけに相手選手と激しく言い合いになり、両軍ベンチから選手が飛び出す一触即発の騒動に発展しました。チームメートになだめられるほど怒りを露わにしていたラッシング選手ですが、直後の11回裏には、1アウト2、3塁の絶好機でセンター前へ値千金のサヨナラタイムリーヒットを放ちました!直前までの険悪なムードはどこへやら、チームメートに囲まれて満面の笑みを浮かべる姿に、ドジャースファンからは歓喜の声が上がっています。
【DeNA】若き才能が開花!深沢鳳介がプロ初勝利&エンカーナシオンが4安打の大暴れで快勝
高卒5年目・深沢鳳介が悲願のプロ初勝利!神宮で見せた粘りのピッチング
7月5日、神宮球場で行われた東京ヤクルトスワローズ対横浜DeNAベイスターズの一戦は、6-4でDeNAが勝利を収めました。この試合、ファンの注目を集めたのは、プロ通算4試合目の登板となった深沢鳳介投手です。高卒5年目の若き右腕は、5回を投げて無失点という見事なピッチングを披露し、嬉しいプロ初勝利をマークしました。試合後、深沢投手は「野手のみなさんのファインプレーに助けられました。感謝したいです」と謙虚に語り、チームメイトとの絆の深さを感じさせました。
【ヤクルト】吉村貢司郎が悔しい6回5失点…5勝目ならず「申し訳ない」
制球に苦しみ要所で被弾…吉村貢司郎が語った反省と次戦への決意
5日に神宮球場で行われたプロ野球・セ・リーグのヤクルト対DeNA戦。ヤクルトの先発・吉村貢司郎投手は、6回5失点という悔しい結果でマウンドを降りました。今季5勝目を狙う重要な一戦でしたが、序盤から相手打線の餌食となり、残念ながら勝利を手にすることはできませんでした。
【ヤクルト】吉村貢司郎、今季ワーストの5失点…DeNA打線に捕まり悔しい敗戦
安定感抜群だった吉村投手がまさかの乱調
5日、神宮球場で行われたDeNA戦に先発したヤクルト・吉村貢司郎投手が、今季ワーストとなる5失点を喫してしまいました。1軍復帰以降、3試合連続で3失点以下と安定したピッチングを見せていただけに、ファンにとっても痛い敗戦となりました。
【7月最新版】今週末は何をもらう?「トイ・ストーリー5」や「ケロロ軍曹」など豪華入場特典まとめ
夏休み直前!絶対に見逃せない最新映画の豪華入場特典
いよいよ7月に入り、映画館が盛り上がる季節がやってきました!今週末は、ついに公開となる「トイ・ストーリー5」や、根強い人気の「新劇場版☆ケロロ軍曹」など、注目の作品が勢ぞろい。映画鑑賞の楽しみといえば、やっぱり先着入場特典ですよね。今回は、7月から夏休み期間にかけて手に入る、ファン必見の豪華アイテムをリストでご紹介します。
DeNAの新助っ人エンカーナシオンが止まらない!2打席連続タイムリー&好守備でファンを魅了
勝負強い打撃と華麗な守備でチームを牽引するエンカーナシオン
今季のDeNAで最も熱い視線を浴びている新外国人、ヘラル・エンカーナシオン外野手(28)が、ヤクルト戦で見事な躍動を見せました。初回に二死一塁から左中間を鋭く破る先制の適時二塁打を放つと、続く3回にも右前への適時打を記録し、なんと2打席連続で打点を挙げる勝負強さを発揮しました。「走者もいたので、なんとか打つことができて良かった」と語るその表情からは、チームの勝利に貢献したいという強い意志が感じられます。
DeNAの新星・エンカーナシオンが止まらない!2打席連続タイムリー&フェンス際好守で神宮を沸かせる
止まらない衝撃!エンカーナシオンが投打で躍動
DeNAの新たな風、エンカーナシオン選手が止まりません!5日に神宮球場で行われたヤクルト戦で、昇格後わずか4試合目にして圧巻のパフォーマンスを披露しました。初回にいきなり先制の適時二塁打を放つと、続く3回にも再びタイムリーを記録。4番打者としての役割を完璧にこなし、ファンを熱狂させています。本人も「先制できたことが何よりうれしい」と語るなど、チームへの貢献意欲の高さも際立っています。