テンカジョウ、トップハンデを克服!クイーン賞で重賞4勝目を達成!松山弘平騎手初勝利
2月11日、船橋競馬場で開催された第72回クイーン賞(Jpn3・ダート1800m)で、1番人気のテンカジョウ(牝5歳)が鮮やかな差し切りで勝利を収めました。重賞4勝目となる快挙に加え、松山弘平騎手にとっては同レース初勝利となりました。
王者・辻陽太と挑戦者ジェイク・リー、前代未聞の“公開討論会”でIWGP戦への熱い想いを語る!
2月8日、大阪・エディオンアリーナ大阪にて新日本プロレス『RoadtoTHENEWBEGINNING』第8戦が開催。2月11日の大阪府立体育会館でのIWGPヘビー級選手権試合を目前に控え、王者辻陽太と挑戦者ジェイク・リーが、試合前の異例の“公開討論会”を実施し、会場を沸かせました。
マンU、試合終了間際の劇的弾!シェシュコがウェストハム戦で同点弾!惜しくも5連勝はならず
イングランド・プレミアリーグ第25節、ウェストハム対マンチェスター・ユナイテッドの試合が現地時間10日に行われ、1-1の劇的な引き分けとなりました。マンUのFWベンヤミン・シェシュコが、試合終了間際の劇的な同点弾を決め、チームを敗北の危機から救いました。
サンフレッチェ広島、ACLで3選手が背番号変更!国内リーグとの違いに注目
サンフレッチェ広島が、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACL)での戦いに臨むにあたり、3選手の背番号を変更することを発表しました。国内リーグ(Jリーグ)とは異なる番号でアジアの舞台に挑むことになります。
ACL東地区1次リーグ大詰め!神戸はソウル戦で首位堅守、町田・広島は突破へ熱戦!
アジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACL)の東地区1次リーグが10日、第7戦で再開します。残り2試合となり、決勝トーナメント進出をかけたチームたちの熱い戦いが繰り広げられます。
フェブラリーS、22頭が登録!引退間近の国枝・小西厩舎からも出走表明、覇者コスタノヴァやG1連勝狙うダブルハートボンドも
2月22日(日)に開催されるフェブラリーS(G1、ダート1600メートル)の第1回特別登録馬が22頭発表されました。昨年覇者のコスタノヴァをはじめ、チャンピオンズカップを制したダブルハートボンドなど、ダートG1で活躍する実力馬たちが集結し、熱いレースが予想されます。
【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!首差の3着、高杉騎手は接触の影響を指摘
2月10日、東京競馬場で開催されたG3東京新聞杯は、トロヴァトーレが勝利し、ウォーターリヒトは惜しくも首差の3着に終わりました。昨年の覇者ウォーターリヒトの連覇は逃し、クリストフ・ルメール騎手とのコンビで挑んだトロヴァトーレが、見事なレース運びで制覇しました。
エルトンバローズ、東京新聞杯で再び輝きを!マイル適性開花へ調整万全
2024年東京新聞杯(G3)に、G1実績を持つ実力派馬エルトンバローズが出走を予定しています。前走・有馬記念は結果こそ12着でしたが、その背景にはブリンカーを外したことが影響している可能性も。今回は、得意距離のマイルに矛先を向け、重賞タイトル獲得を目指します。
ブラック・ジャック“幻のオリジナル版”が蘇る!手塚治虫の創造の軌跡を辿る「ミッシング・ピーシズSecondOperation」2月20日発売
手塚治虫先生の不朽の名作『ブラック・ジャック』。コミックス化の際に先生自身によって再構成・加筆されたエピソード群ですが、その“幻のオリジナル版”が、再び光を見る日が来ました!2月20日には、待望の『ブラック・ジャックミッシング・ピーシズSecondOperation』が立東舎より発売されます。
DDT「DGENERATIONSCUP2026」Bブロック、正田壮史が劇的逆転で決勝進出!同期・須見和馬との頂上決戦へ
2月8日、愛知・今池ガスホールにてDDTプロレス「イマイケファイト・フィーバー2026」が開催され、新世代によるシングル・ナンバー1決定リーグ戦「DGENERATIONSCUP2026」Bブロックの激戦が繰り広げられました。正田壮史選手が、高鹿佑也選手、瑠希也選手との壮絶な巴戦を制し、まさかの逆転で決勝進出を決めたのです!