【巨人】坂本勇人が代打で逆転タイムリー!高橋由伸に並ぶ東京D通算493打点の快挙
勝負どころで見せたレジェンドの底力!代打・坂本勇人が試合をひっくり返す
2026年7月7日、東京ドームで行われた巨人対阪神の首位攻防戦。2点を追いかける厳しい展開の中、坂本勇人選手が代打で登場し、試合の流れを一気に引き寄せる逆転3点適時二塁打を放ちました!
【巨人】ダルベックが“無敗男”から先制弾!27日ぶりの一発で首位攻防戦の均衡を破る
高橋遥人の今季無敗記録にストップ!?4番ダルベックの豪快な一撃
2026年7月7日、東京ドームで行われた巨人対阪神の首位攻防戦。緊迫した投手戦が続く中、巨人のボビー・ダルベック選手が値千金の先制ホームランを放ちました!今季10勝無敗と圧倒的な強さを誇る阪神・高橋遥人投手から、4回に放たれたライトへの12号ソロホームラン。6月10日の楽天戦以来、27日ぶりとなる待望の一発に、本拠地・東京ドームのボルテージは最高潮に達しました。
【巨人】戸郷翔征が走塁中に左足負傷で無念の降板…ノーヒット投球も試合は逆転負け
絶好調の戸郷翔征を襲った突然のアクシデント
7日に東京ドームで行われた巨人対阪神戦で、巨人のエース・戸郷翔征投手にアクシデントが発生しました。この日の戸郷投手は阪神打線を相手に5回までノーヒットに封じ込める完璧なピッチングを披露。しかし、5回裏の攻撃でサードゴロを放ち1塁を駆け抜けた際、左太もも裏に違和感を覚えたのか、その場にしゃがみ込んでしまいました。
【DeNA】石田裕太郎が快投!ノーヒットノーラン達成の期待高まる!今永昇太以来の快挙なるか
プロ初勝利から飛躍!石田裕太郎が中日打線を完全に封じ込める
DeNAのルーキー石田裕太郎投手が、横浜スタジアムで行われている中日戦で圧巻のピッチングを披露しています!先発マウンドに上がった石田投手は、6回を終えた時点で許したランナーは四球による1人のみ。被安打0という驚異的なペースで、ノーヒットノーラン達成への期待が最高潮に達しています。
【プロ野球】なぜ楽天へ?伊藤光が海外FA権を行使して選んだ「国内復帰」の真相
ベテラン捕手・伊藤光が挑む新たな挑戦。海外移籍ではなく「国内移籍」を選んだ理由とは?
プロ野球界では、オフシーズンになるとFA権を行使して新天地を求める選手たちの動向が大きな注目を集めます。近年、メジャーリーグへの挑戦を目指して海外FA権を行使しつつ、最終的に日本国内の球団への移籍を決断するケースが増えています。今回は、そんな選択をした現役選手のひとり、伊藤光選手の決断にスポットを当てて解説します。
【中日ドラゴンズ】細川成也&村松開人、オールスター出場決定!ファンへ感謝のメッセージ
初出場の村松開人選手と2年ぶり3度目の細川成也選手が選出!
7月に開催されるプロ野球の祭典「マイナビオールスターゲーム2024」。ファン投票の結果、中日ドラゴンズから村松開人選手と細川成也選手の2名が選出されました!今シーズン、ドラゴンズの躍進を支える二人が、夢の舞台でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、ファンからの期待が高まっています。
ヤクルト池山監督も歓喜!15年ぶり快挙のファン投票4名選出に「ファンあってのプロ野球」
ヤクルトが誇る4戦士!オールスターファン投票でリーグ最多選出の快挙
2026年のプロ野球界で、いま最も熱い注目を集めているのがヤクルトスワローズです。「マイナビオールスターゲーム2026」のファン投票結果が発表され、ヤクルトからはなんと15年ぶりとなる4名が選出されました。昨年の選出がゼロだったことを考えると、まさにチーム全体の躍進を象徴する出来事といえます。この嬉しいニュースに対し、ヤクルトの池山監督も「こんな光栄で名誉なことはない」と満面の笑みで喜びを語りました。
【巨人】大勢が球宴選出!3度目の出場に「新たな出会いを楽しみたい」と意気込み
ファン投票で選出!3度目のオールスターに喜びの声
2024年のプロ野球オールスターゲームのファン投票結果が7日に発表され、読売ジャイアンツの大勢投手がセ・リーグ中継ぎ部門で選出されました。今回で自身3度目となる選出に「うれしいです」と笑顔を見せました。今シーズンも守護神としての安定感を発揮し、31試合に登板して21ホールド、防御率2.22という成績を残している大勢投手の活躍がファンからも高く評価された形です。
【W杯】「なぜプレーできた?」ベルギー代表が米エースの処分回避に痛烈皮肉!ルカクのパフォーマンスが話題に
異例の処分撤回にベルギー代表が猛反発!試合後の「痛烈な声明」とは?
北中米ワールドカップで起きた衝撃の出来事が、世界中で大きな議論を呼んでいます。開催国アメリカの攻撃の要であるフォラリン・バロガン選手が、直近の試合で退場処分を受けたにもかかわらず、なんと次の試合の出場停止が猶予されるという異例の事態が発生。一部報道ではトランプ大統領がFIFA会長へ直接働きかけたとも囁かれており、まさに前代未聞の展開となりました。
【ドジャース】ラッシング捕手のクロスプレーで物議!言い合いの真相とチーム内での評価とは?
緊迫の延長戦で勃発したクロスプレーの騒動
ドジャースの試合中、キャッチャーのラッシング選手が巻き込まれたクロスプレーを巡る騒動が、SNSやネット上で大きな話題となっています。ことの発端は、延長10回表の守備の場面。本塁でのクロスプレー後、ロッキーズのキャリッグ選手がラッシング選手に対し何かを話しかけたことで、両選手が激しく言い合う一幕がありました。すかさず両チームの選手が間に入り事態は収束しましたが、このシーンがファンの間で議論を呼んでいます。背景には9回にも発生した走塁妨害を巡るチャレンジがあり、ラッシング選手の守備位置に対する指摘が火種になったのではという見方も出ています。