なんJ大好き民のトレンドニュース

【陸上】日本選手権エントリー途中経過!桐生祥秀らトップ選手や注目の高校生が続々名乗り

投稿日:2026年07月17日

日本最高峰の戦いが近づく!トップアスリートから期待の高校生まで豪華メンバーがエントリー

日本陸連は5月20日、6月12日から14日にかけて愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開催される第110回日本選手権の出場申し込み状況を発表しました。今回の大会は9月のアジア大会選考会も兼ねており、国内トップアスリートたちがしのぎを削る熱い戦いに注目が集まっています。

【新宿アニソンスコープ】「ミリシタ」新CDが首位獲得!「ユメステ」アルバムも上位にランクイン

投稿日:2026年07月17日

「ミリシタ」BATTLEOFTHEATERシリーズ第7弾が圧倒的人気で首位

アニソンの聖地とも呼ばれるタワーレコード新宿店より、最新の売れ筋ランキングをお届けします。5月25日~31日の期間、見事1位に輝いたのは「アイドルマスターミリオンライブ!シアターデイズ(ミリシタ)」のイベント楽曲を収録した「THEIDOLM@STERMILLIONBATTLEOFTHE@TER07FairyDaysは絶え間ない」でした。本作はドラマパートに加え、楽曲の異なるバージョンも収録されており、ファンにはたまらない豪華な内容となっています。

【悲報】スマホゲームの「サ終ラッシュ」が止まらない…人気タイトルも次々と終了へ

投稿日:2026年07月17日

なぜ今、スマホゲームのサービス終了が相次いでいるのか?

最近、お気に入りのゲームが「サービス終了(サ終)」を迎えるというニュースを頻繁に見かけませんか?実は今、スマホゲーム業界ではサービス終了の発表が相次いでおり、多くのユーザーから悲しみの声が上がっています。特に注目を集めているのが、リズムゲーム「ワールドダイスター夢のステラリウム(ユメステ)」のサービス終了発表です。2023年7月のサービス開始からわずか約3年2カ月での幕引きとなり、SNSでも驚きと惜しむ声が絶えません。

さらば東ブクロが語る「仕事に行きたくない」時の本音。大御所の楽屋すっぽかしに憧れる理由とは?

投稿日:2026年07月17日

「仕事に行きたくない」のは当たり前?東ブクロ流のモチベーション管理術

毎朝、仕事に向かうのが憂鬱でたまらない――。そんな悩みを抱える会社員は多いはずです。さらば青春の光の東ブクロさんも、実は仕事のプレッシャーやモチベーションに悩むことがあるといいます。東ブクロさんは「どんなに忙しくても、一度は家に帰ってリセットする」という独自のルーティンを明かしつつ、「行きたくない日があるのは当たり前」と悩む読者の背中を押しました。

【鳥肌モノ】長嶋茂雄さん命日に「丸佳浩」が奇跡の逆転満塁弾!天国へ届いたミスターへの恩返し

投稿日:2026年07月16日

長嶋茂雄さん一周忌、G党が震えた「丸佳浩」の劇的ドラマ

6月3日、読売ジャイアンツにとって特別な意味を持つこの日に、「ミラクル」としか言いようがない劇的な結末が待っていました。この日は、巨人軍の永久名誉監督である長嶋茂雄さんの一周忌にあわせ、「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」と銘打たれたメモリアルゲーム。そんな特別な試合で、丸佳浩選手が放った代打逆転満塁ホームランが日本中のファンを熱狂させました。

【阪神】佐藤輝明の劇的21号で逆転勝ち!3カード連続勝ち越しで単独首位を死守

投稿日:2026年07月16日

ノーヒットの苦境を救ったのは佐藤輝明の強烈な一発

バンテリンドームで行われた中日戦。阪神タイガースは、相手先発・柳投手の前に6回までチーム初安打が出ないという苦しい展開を強いられました。しかし、沈黙を破ったのは主砲の一振りでした。7回、先頭の森下選手が死球で出塁すると、続く佐藤輝明選手が初球を完璧に捉え、ライトスタンド中段へ突き刺さる21号逆転2ラン!直近5戦で5発という驚異的なペースで、チームを勝利へと導く一撃となりました。

【中日】柳裕也「92球の悪夢」6回までノーノーも一振りで逆転負け…佐藤輝明に痛恨の被弾

投稿日:2026年07月16日

6回まで完璧な投球も、7回に悲劇が待っていた

2026年7月16日、バンテリンドームで行われた中日対阪神の一戦。中日の先発・柳裕也投手が、快挙を目前にしながらまさかの逆転負けを喫しました。柳は6回まで打者20人に対し、被安打0、奪三振4、1四球という完璧なピッチングを披露。ノーヒットノーラン達成への期待が高まる中、試合は終盤の7回へと突入しました。

【W杯2026】イングランド、悲願の優勝ならず…ケインが語った「悔しすぎる敗戦」の裏側

投稿日:2026年07月16日

60年ぶりの戴冠を逃したイングランド代表、準決勝でアルゼンチンに涙

2026年FIFAワールドカップ準決勝、サッカーの母国イングランドが、またしても悲願達成を目前にして姿を消しました。日本時間16日に行われたアルゼンチン代表との因縁の一戦。イングランドは後半10分にアントニー・ゴードンのゴールで先制し、悲願の決勝進出へ大きく前進したかのように見えました。しかし、終盤にトーマス・トゥヘル監督が採用した守備的なシステム変更が裏目に出たのか、85分と90+2分に痛恨の失点。1-2の逆転負けを喫し、1966年大会以来となる60年ぶりのW杯優勝という夢は、この準決勝でついえることとなりました。

【W杯】「ピックフォード祭」がトレンド入り!神セーブ連発のイングランド守護神に称賛の嵐

投稿日:2026年07月16日

試合敗退も評価は爆上がり!ピックフォードの超絶セーブにSNSが熱狂

2026年W杯北中米大会の決勝トーナメント準決勝、イングランド対アルゼンチンの熱戦が世界中を沸かせました。惜しくもイングランドは敗れましたが、試合中にSNSで大きな話題をさらったのが、イングランド代表の守護神、ジョーダン・ピックフォード選手です。

【W杯速報】スペインがフランスを圧倒!天才ヤマル躍動で16年ぶり決勝へ!エムバペは沈黙

投稿日:2026年07月16日

伝統のパスサッカーが最強軍団を粉砕!スペインが決勝進出

2026年7月14日に行われたFIFAワールドカップ北中米大会の準決勝、スペイン代表が強豪フランス代表を2-0で下し、見事決勝進出を決めました!優勝を果たした2010年南アフリカ大会以来、実に16年ぶりとなる頂上決戦への切符です。かつて「時代遅れ」とも揶揄されたスペイン伝統のパスサッカー「ティキタカ」が、エムバペ選手らスター選手を揃えるフランスの強力な攻撃陣を完全に封じ込めました。