棚橋弘至引退試合が新日本プロレス史上最高の熱狂!1・4東京ドーム、超満員札止めの圧巻!
1月4日、東京ドームで開催された新日本プロレスの大会が、4万6913人という超満員札止めの観客を動員し、大成功を収めました。これは、新日本プロレスにとって、アントニオ猪木さんの引退興行以来となる東京ドーム超満員となる快挙です。
新日本プロレス1・4東京ドーム、棚橋弘至引退セレモニーでスマホ動画撮影OK!ルールと注意点も
新日本プロレスは23日、来年1月4日に東京ドームで開催される「棚橋弘至引退試合」における引退セレモニーで、一部パートでのスマホによる動画撮影を許可すると発表しました。長年プロレスファンを魅了してきた棚橋弘至選手のラストシーンを、特別な形で記録できるチャンスです!
青山学院大学、箱根駅伝3連覇達成!国学院が躍進2位、日大・帝京がシード権獲得
1月3日、第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路が神奈川県芦ノ湖から東京都大手町までの109.6kmで行われ、青山学院大学が総合優勝を果たし、見事3連覇を達成しました。往路で好調を維持した青学は、復路でもその勢いを緩めることなく、圧倒的な強さを見せつけました。
青学大、箱根駅伝往路V3!大逆転劇で「シン・山の神」黒田朝日が伝説を作る
第102回箱根駅伝往路が終了し、青山学院大学が5時間18分08秒の往路新記録で3連覇を達成しました。序盤は苦戦を強いられましたが、5区の黒田朝日選手(4年)の圧巻の逆転劇がチームを勝利に導きました。
【箱根駅伝】中央大、4区も首位キープ!早稲田大ルーキー鈴木琉胤が衝撃の激走!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、激戦を繰り広げました。中央大学が4区も首位を譲らず、堅実に5区へとタスキをつなぎました。しかし、早稲田大学の鈴木琉胤選手が、驚異的なスピードで2位に浮上し、大きな話題を呼んでいます。
箱根駅伝往路:中大が首位堅守!早大が躍進、ルーキー鈴木琉胤が劇的な区間賞デビュー
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖まで行われ、中大が首位をキープしました。早大は、ルーキーの鈴木琉胤選手の快走により2位に浮上し、総合優勝争いに大きく食い込みました。
ニューイヤー駅伝で吉田響が衝撃の2区区間新記録!マラソン挑戦への期待爆発「ロス五輪でメダルも」
1月1日に開催されたニューイヤー駅伝で、サンベルクスの吉田響選手が驚異的な走りを見せ、その名を一躍脚光に浴びました。各チームのエースが集まる2区(21.9km)で、なんと22人抜きの圧巻のパフォーマンス。区間新記録となる1時間1分1秒という驚異的なタイムを叩き出し、2位まで順位を上げました。
サンベルクス・吉田響、ニューイヤー駅伝2区で圧巻の22人抜き!箱根駅伝記録保持者がプロデビュー戦で大暴れ
1月1日に群馬県前橋市で開催された第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスのルーキー・吉田響選手が、2区(21.9km)で驚異的な22人抜きの快走を見せ、周囲を沸かせました。
RIZIN2026年開幕!相本宗輝が衝撃デビュー、コレスニックと激突!
2026年3月7日、東京・有明アリーナでRIZINの新たな一幕が開きます!2025年12月31日のさいたまスーパーアリーナでの発表会では、注目のカードが多数決定し、格闘技ファンを沸かせました。特に話題を集めているのは、フェザー級9戦無敗の相本宗輝選手のRIZINデビュー戦です。
BreakingDownジョリー、RIZINデビュー戦で劇勝!「俺がリアルだ」と全国にアピール、RIZIN王座奪取を宣言
2025年12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『RIZIN師走の超強者祭り』で、BreakingDownで人気を博したジョリー(FIGHTER’SFLOW)が、RIZINMMAルールバンタム級5分3Rで芦澤竜誠(フリー)に、1R0分25秒で腕十字による一本勝利を収めました。